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JAMIN PUECH
LEATHER BAGS


毎シーズン、創造的で独創的なジャマン・ピュエッシュのコレクションで、華やかな刺繍のバッグとともにブランドを象徴するのが、
ハンドステッチやパッチワークのテクニックが特徴的なレザーバッグ。
JAMIN PUECHが認知されたきっかけも、デビューから数シーズン後にファッション誌に掲載されたパッチワークのバッグでした。

それぞれのモデルは柔らかなイタリアンレザーを使用し、すべての工程においてハンドメイドで作られています。
全て熟練の職人の手作業で作られるバッグは、完成に数日を要するものも。

今回は、長く定番として愛される「HONU(オヌ)」と
その進化版として誕生した「JONU(ジョヌ)」にフォーカスしてご紹介します。


 

JONU BAGS

ブランドを象徴するレザーバッグ「HONU」のハンドパッチワークはそのままに、レザーの一枚一枚を大きくし、すっきりとした印象となっている「JONU」。
ハンドワークとレザーの柔らかな質感、どちらも楽しめるアイテムです。
「HONU」よりマチが薄く、使い勝手の良いサイズ感はシーンを選ばず活躍します。



 JONU M BAGS
 

実用的でスタイリッシュなデイリーバッグ。
19枚のレザーをハンドワークでつなぎ合わせたMサイズは、A4や小ぶりなノートパソコンもぎりぎり収まる完璧なサイズ感。
すっきりとしたフォルムで、お仕事からお休みの日までどんなスタイルにもフィットします。


 JONU L BAGS

Mサイズより1段多い、3×3のたっぷりサイズが嬉しいLサイズ。
体に馴染むソフトなレザーをより感じられます。
適度なマチの厚みで、肩からかけても、手で持った状態のどちらの場合もきれいなバランスで持てるサイズ感が魅力です。


 JONU SH BAGS

新たに登場したショルダータイプのスモールサイズバッグ。
アイコニックなレザーパッチワークのテクニックをよりモダンなスタイルに昇華させています。
長さの調節可能なレザーベルト、コインケースのチャーム付きで、どんな装いにも合い、ポイントになるアイテムです。

HONU BAGS

「HONU」と名付けられたパッチワークのトートバッグは、ロングセラーの人気定番モデル。
通常は裏面に隠すステッチの面をあえて表に出す、というハンドワークを感じるインパクトのあるデザインは、その分ごまかしが通用せず、職人によって丁寧に時間をかけて作られています。



 HONU MINI BAGS

ロングセラーのHONUが持つパッチワークの雰囲気はそのまま、普段使いにぴったりな人気のミニサイズのトート。
考え抜かれたデザインに従って、4片が重なる部分は糸で丁寧に止付けられ、レザーの柔らかさを感じさせつつ、端正な仕上がりに。
パッチワークならではのマルチカラーやバイカラーなど、楽しいカラーにも挑戦しやすいサイズです。


 HONU PM BAGS

JAMIN PUECHを代表する最もクラシックなトートバッグ。
熟練の職人により、5cm角のレザー片144枚を底面まで手仕事で丁寧に縫い合わせつくられる定番サイズは、約72時間を要して1つのバッグが完成します。
マチをたっぷりと取ったサイズ感は、雑誌や書類も余裕をもって収まり、オンでもオフでも活躍。ハンドルにはボーンを釣り針のように加工したパーツを用い、軽やかな印象に。


 HONU CB BAGS

新たに登場したショルダータイプのスモールサイズバッグ。
「HONU」のハンドクラフトパッチワークという特徴を体現しつつ、モダンなフォルムの新しいアイコンバッグとして登場したCB。
シックなコートにクロスボディで合わせれば、太めのベルトがアクセントになった都会的なスタイルに。
 



JAMIN PUECH
Collection Automne Hiver 2023