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NEW ARRIVAL
小さな三つ折り財布
室町時代から伝わる皮革伝統工芸に、水金地火木土天冥海のエキゾチックな感性が加わって完成する「水金の文庫革」。小さなバッグやアウターのポケットにも収まる小さめサイズがあったらいいな…というたくさんのお声に応え、このたびついに新型「三つ折り財布」が登場いたしました。

>>詳細はこちらからご覧いただけます<<2020年1月3日(日)よりオンライン・一部店舗で販売スタート。


【 水金の文庫革 】

水金の文庫革は,古くから姫路で親しまれてきた皮革伝統工芸品。
文庫革の革小物は,元は室町時代より発祥しています。真っ白になめした牛革に型押しをし,一筆一筆彩色を施した後,真菰(まこも)という植物の粉をふりかけ古びをつけています。
仕上げに漆で艶を出し完成するという,一点一点職人の手作業によって生まれる貴重なアイテムです。
水金地火木土天冥海では,この職人技の光る文庫革の美しさに惹かれ,昔ながらの柄はそのままに,現代のスタイルに合うようにとオリジナルの配色や水金らしいユニークなオリジナル柄でオーダーをかけたコレクションを取り扱っています。


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