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NO LISBON NO LIFE!


あなたの日常で欠かせないものは何ですか?

発売から22年の時が経った今もなお愛され続ける、JACQUES LE CORRE(ジャック・ル・コー)の名品バッグ「LISBON(リスボン)」。
機能的に美しく、こだわり抜いたデティールに宿された普遍性。
LISBONの魅力はその佇まいにあるのかもしれません。
H.P.FRANCEのLISBONアディクトたちが語る偏愛的ストーリーをお届けします。




- MY LISBON COLLECTION -

※写真の商品は全てスタッフの私物です。

01. A/H 2019


今までついつい他のブランドに流れていたのですが、最近リスボンを新調。その使いやすさから、なぜこのバッグがこんなにも長い間支持されているのかを改めて実感しています。旅行にも持っていけるサイズにしたので、いつか旅のお供にする日が来るのが待ち遠しいです。
goldie H.P.FRANCE 名古屋 金城 彩)

02. P/E 2019


リスボンの素晴らしさは言うまでもないですが、その中でも、カーフエナメル素材のブラックは入社前からの憧れ。洗練されたブラックに樹脂コーティングを重ねた美しい光沢。いつまでも変わらない魅力です。
H.P.FRANCE Boutique 梅田 山下 朋美)

03. P/E 2011


定番のリスボンはいくつも揃えて持ちたくなります。コーディネートに立体感を与えてくれるエナメル素材と、角度によって変わる絶妙なカラーがおすすめです。
goldie H.P.FRANCE 梅田 坂本 一沙)

04. P/E 2017


3年ほど前に購入。型押しのエナメルでピカッと光り過ぎず、日常使いもしやすいので、仕事・プライベートどちらも活用しています。このバッグ以上に使いやすくてオシャレなものはないです。
H.P.FRANCE 大丸神戸 中野 康子)

05. A/H 2011


入社当時、先輩たちが愛用しているのを見て憧れていたリスボン。最初に購入した時は自分もアッシュ・ペー・フランスの一員になれた気がして嬉しかったのを覚えています。
H.P.FRANCE Boutique 西宮 森本 慈子)

06. A/H 2018


お仕事用バッグで大活躍しているJACQUES LE CORREのバッグ。持ち出すと手放せなくて、そっと寄り添ってくれる毎日一緒の心強い味方です。
H.P.FRANCE Boutique 京都 堀口 洋美)

07. P/E 2010


アッシュ・ペー・フランスに入社して初めてのリスボン。デザイナーが東京に来た際に撮った写真を転写プリントしたシリーズ。一目惚れで、即購入を決めました。
H.P.FRANCE Boutique 広島 須賀 あゆみ)

08. A/H 2015


新入社員の頃、先輩方や多くのお客様が持っている姿を見て憧れていました。ベースとなるデザインは同じなのに年齢・性別問わず使えるバッグであることに驚き、そして一人一人の選ぶ色やサイズで個性が表現されているところが格好良くて「私も早く使ってみたい!」と思っていました。じっくり悩んで初めて買った時には、誇らしい気持ちになったことをよく覚えています。その後も、ミニサイズやイールレザーを使用したモデルなど、私のリスボンコレクションは増え続けています。
(卸営業部 中山 未央)

09. P/E 2015


20代前半、ウィンドウにどんっとディスプレイされた黒いエナメルのリスボンが衝撃的に素敵だったことを覚えています。それがきっかけでお店に通うようになり、この会社への転職にも繋がりました。長年愛される続ける理由は、このバッグを持った人にだけ分かる魔法のように思えます。
goldie H.P.FRANCE 横浜 鑓田 海緒)

10. A/H 2005


お気に入りの一つは20年程前に購入したもの。時間と共にバッグの使い良さが分かります。革の質感は使い込む程に自分オリジナルの色になります。服を着こなすようにバッグを着こなしていける、永遠の名作だと思います。
Halo H.P.FRANCE BIJOUX 村松 恭子)

11. P/E 2017


初めての本社出張の時に奮発して買いました。資料もしっかり入るブラックエナメルのリスボンは、小心者の私に自信を持たせてくれる特別なバッグとして大事にしています。
H.P.FRANCE Boutique 広島 平木 美早)

12. A/H 2010


当時装飾的なものが大好きだった私はJACQUES LE CORREの良さをなかなか理解出来ずにいましたが、毎シーズン購入されるお客様がいたため理由を探るべく10年程前に購入。凛とした佇まいがコーディネートを引き締め、シンプルで丁寧な作りの使い勝手の良さを体感した今、迷った時は必ずコーディネートに登場する頼もしい存在です。
goldie H.P.FRANCE 札幌 山本 麗奈)

13. A/H 2012


お店を見回して「次はどの色にしようかな」と、じっくり考えます。色違いで欲しくなるバッグは、リスボンが初めて。この先も作り続けてほしい、私の定番バッグです。
記憶 H.P.FRANCE 高橋 夏海)

14. A/H 2011


色々な種類を持って来ましたが、よく「バッグ良いですね」と声を掛けられました。「これはアッシュ・ペー・フランスのスクールバッグなんですよ」といつも答えています。そこから販売に繋がったことも。母親が満を時して購入したバッグもJACQUES LE CORREでした。
(エシカル 坂口 真生)

15. A/H 2012


destination Tokyo配属時からJACQUES LE CORRE担当として専任で携わってきた、切っても切り離せないブランドで、数々のショップ限定品も生まれました。このバッグはヤギ革とカーフレザーのコンビで、白ベースの革にグリーンとメタリックゴールドを色乗せしたもの。JACQUES LE CORREならではの素材と色のコンビネーションは当時多くのお客様に喜んで頂き、あっという間に完売したことを覚えています。
「究極にシンプルでクラシックなものを」というブランドの信念は、リスボンという形で沢山のお客様の心を豊かにしてくれています。そんなブレないJACQUES LE CORREが今も昔も変わらず大好きです。
H.P.FRANCE BIJOUX 表参道 飯田 敬行)

16. A/H 2006


初めて購入したのは約15年前。素材やカラーで表情が変わるので、不思議と次の一つが欲しくなるバッグ。様々なシーンに活用しやすいこともあり、長年愛用している欠かせないアイテムです。
Exclusive By H.P.FRANCE 島田 幸恵)

17. P/E 2012


フランスのデザイナーが手掛けるカラーや素材は今まで見たことのないものが使われており、いつか欲しいと思っていました。初めて使ってみると、コーディネートを気にせず機能性も高いので、それ以降通勤はほぼリスボンを使用。とても身近な存在で飽きも来ない頼もしいバッグです。
goldie H.P.FRANCE 博多 浅見 朋子)

18. A/H 2017


JACQUES LE CORREのリスボンと帽子は毎日のように使っていますが、色々なシーンに合い、名脇役として活躍してくれています。
Juana de Arco 京都 周東 りさ)

19. A/H 2016


皆さんご周知の通り、使いやすさとシンプルで飽きのこないデザインですが、JACQUES LE CORREだと分かる存在感、長く愛用できる名品です。一つ目のリスボンはお仕事を頑張ろうと購入し、使い過ぎてボロボロに。。今は引退しストックされておりますが、いい思い出です。
H.P.FRANCE Boutique 京都 佐々木 ニ味子)

20. A/H 2011


私にとって困ったときのリスボンで、色々なシーンで助けられております。
H.P.FRANCE Boutique 西宮 向井 奈々)