MY IOSSELLIANI


アッシュ・ぺー・フランスのスタッフがお送りする『永遠の名品』を擁するIOSSELLIANIへの想い。
世代やファッションスタイルの異なるスタッフそれぞれのリアルクローズを、
インタビューを交えてご紹介します。


vol.1 私にとって欠かせないジュエリー


CASE:shop staff(CANNABIS LADIES)

Q1:IOSSELLIANIとの出会いは?



同じ店舗で一緒に働いていた憧れの先輩が愛用していたことがきっかけです。
力強いデザインなのに女性らしさがあって、日々先輩の手元を見ているうちに自分も欲しくなりました。

Q2:FIRST IOSSELLIANIと、その愛用歴は?



初めて手に入れたIOSSELLIANIは約2年前、SABBIAの6連リングです。
ほんのり白みが掛かったような輝きが気に入ってシルバーを選びました。
SABBIAのシリーズが好きで、その後ゴールドの6連も買ってMIXすることにもハマっています。


【SABBIA】
広大な砂漠と、そこに浮かぶつややかな月をイメージソースにデザインされたコレクション。

Q3:コーディネートのポイントは?



お気に入りなのでSABBIAの6連リングは毎日着けています。
ゴールドとシルバー、どちらも持っているので、気分に合わせて色のバランスや本数を変えてコーディネートしています。

今日はボリュームを出すために、カップルリングのゴールドとSABBIAの幅があるシルバーリングを人差し指と、薬指に着用してみました。

連リングは組み合わせが無数あり、毎日違うコーディネート出来るところがポイントですね。
この6連リングは1本だけツヤがあって表情が違うので、どこにそのリングを混ぜるのがベストかを毎日悩むのも楽しみのひとつです。

Q4:次に狙っているNEXT IOSSELLIANIは?



人差し指にもう1本リングを加えたいので、シルバーのカップルリングを狙っているところ。
ちょっとマスキュリンな感じを足してみたい、が今の気分です。
同じデザインでも色違いが欲しくなる、なんてジュエリーにもあるのかと衝撃をうけたのはIOSSELLIANIが初めてでした。

気付けばSABBIAばっかり、ピアスとバングルも買い足していましたね(笑)ピアスも実は色違いを検討中・・・。

IOSSELLIANI(イオッセリアーニ)





デザイナーはイタリア人のロベルタ・パオルッチとパオロ・ジャコメッリの男女2人組。イタリアの金細工技法を受け継ぎ、伝統的アイコンと、時代性を汲み取った独自のスタイルを融合させたコンテンポラリージュエリーを発表。重厚かつ洗練されたコレクションで世界のジュエリーファンを魅了している。