CECILIE BAHNSEN

CECILIE BAHNSEN 2019 春夏の新作コレクションとこれまでのアーカイブコレクションをお披露目します。

デザイナーのCecilieはデンマーク コペンハーゲンで生まれ、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を得た後、
ジョンガリアーノのスタジオでキャリアをつみ、2016年冬、プレコレクションをイギリス ロンドンにて発表しました。
Lamp harajukuでは2017年春夏のコレクションから取り扱いを始めており、
彼女のクリエーションに魅了されるスタイリストやファッション関係者も数多く、注目のブランドです。

コペンハーゲンの伝統的な刺繍やキルト技法と、彫刻的なシルエットが繊細にデザインに落としこまれ、
彼女の可愛さに対する純粋な憧れを洗練された大人の女性の服としてモードへと変換させています。
儚かさの中にときめきを感じさせるCECILIE BAHNSENの素晴らしいクリエーションに是非触れてみてください。



CECILIE BAHNSEN

2016年秋冬にデビューしたデンマークのコペンハーゲンに本拠を置くブランド。
LVMH(モエヘネシー・ルイヴィトングループ)が若手デザイナーの育成・支援を目的とし
2014年からスタートしたファッションコンテスト「LVMH Prize for Young Designers」では,2017年のファイナリスト8名に選ばれております。
レース編みやチュールをクチュールの職人技と彫刻のシルエットを組み合せてつくられており、
女性的な柔らかさと直線的で構築されるシルエットのバランスが絶妙で
フェミニン過ぎず大人の女性も抵抗なく彼女のコレクションに魅了されます。







dress : ¥160,000+tax (white/black)

立体感のあるパフスリーブの袖のワンピース。
2019SS collectionにて初登場のデザインです。

コットン素材の軽い着心地に、
CECILIE BAHNSENならではの袖の形、リボンを結ぶバックスタイルなど
シンプルながら存分にデザインを堪能頂けます。









dress : ¥120,000+tax (white/black)

フリルの立ち襟ワンピース。

程よい袖のボリュームと、直線的なシルエットが
大人のフェミニンさを感じさせる一着。

CECILIE BAHNSEN独自のカフスのデザインや
お洋服と同素材で作られたリボンが上質さを感じさせます。






blouse : ¥58,000+tax
skirt : ¥120,000+tax

コットン地にお花模様のセットアップ。
伝統的なキルト技法を用いて立体的なお花模様を再現。

コンパクトなブラウスは、バックスタイルが印象的。
ボリュームのあるスカートと相性抜群です。

また、ワンピースやカットソーの上に重ねて使うことも。



dress : ¥150,000+tax

コットン地にお花模様のワンピース。
伝統的なキルト技法を用いて立体的なお花模様を再現。

Aラインのフェミニンなシルエットに加え
彫刻のような立体感のある素材が大人のフェミニンスタイルを確立してくれます。