ナチュラルなパールとダイヤモンドの
コンビネーションがグラマラスにきらめきます。
エッジのきいたラインがモードな装いにマッチ。
デジタルアイコンやlove youの
ストレートなメッセージをイメージソースに、
遊び心とモード感を融合させたデザイン。
H.P.FRANCE BIJOUX独自の
視点と感性で集められたヴィンテージコレクション。(上左)
密かにパールが触れ合う官能性を楽しむ
LIA DI GREGORIOのtouchシリーズも
HOLIDAYシーズンにぴったり。(上右)
RedlineのBIJOUX限定デザインは、
11月22日(木)発売予定。(下)
カッティングが施されたボールや
マルチカラーのプレシャスストーンのブレスレットは
まるでダイヤモンドのような輝き。
オーガンジーのような輝きのピアスは
エレガントな印象に、
リングはカラーストーンとも
重ね合わせやすいデザインです。
「 A heart without dreams,
islike a bird without feathers
~夢の無い心は、翼の無い鳥のよう~」
羽根をモチーフした新作はIOSSELLIANI(イオッセリアーニ)が、
新たな夢へ向かうために制作したカプセルコレクション。
復数のリングを重ねて着ける”スタックリング”は
IOSSELLIANIのアイコンアイテム。
JACQUES LE CORREからは
LISBON誕生20周年の限定コレクション。(上)
一つ一つ丁寧に制作された
GILBERT GILBERTのコレクションは、
強さと優しさを兼ね備えています。(下左)
寒さの中で美しく凍る花をイメージしたtzuri guetaの作品は、
身につければ賛美をもたらすでしょう。(下右)
JAMIN PUECHからは「冬の森」をテーマにした
ホリデーコレクション。(上)
パリのブランドらしいモチーフのAGNELLEのグローブも
ホリデーシーズンにぴったりのデザイン。(下)
アムステルダムのジュエラー、GEM KINGDOMの
ホリデーシーズン限定コレクション。
テーマは『Souvenir 』-旅の思い出-。
お土産に人気のモチーフが散りばめられています。
「永遠の定番」として、
1999年のデザイナー没後も
世界中で変わらぬ支持を得ているSERGE THORAVAL。
トレンドに左右されることなく
私達の心に響くメッセージを届け、
身につける人の体の一部となります。
「届かない空にある星を きみのために探す -
きみの為なら 不可能なことを可能にする-」
夜空に瞬く星に見立てたダイヤを添えた
2018年クリスマス限定コレクション。(右ネックレス)
“希望の石”と称されるアマゾナイトを使った
「Maille」限定モデルは11月23日(金)発売予定。(下リング)
ヴィンテージパーツを使用した
チャームネックレスは、それぞれパーツが異なる一点物。
こどもの頃の宝物を集めたかのような特別感で、遊び心を刺激します。
それらのモチーフの言い伝えなどを月ごとに編集した
ヴィジュアルブックもおすすめ。
ネイビーのパターンとファーが
ダークカラーのコートスタイルにもアクセントに。(左)
35周年を迎えるWOUTERS&HENDRIX。
繊細でクチュール的でありながら、
ユーモアとパワーを感じるコレクション。(右)
18カラットゴールドを使った
Fine Jewelleryコレクション。
ブランドを代表する繊細で小さなモチーフと
ダイヤモンドのシンプルなデザインは
永く楽しめるものばかり。
身に着けてもらうことで愛着やこだわりを
感じていただけるデザインで
長く愛されているINDUNAの時計たち。(上)
リサイクルムートンを使用した小物たちは
あたたかみのあるアクセントとして。(下)
カラフルなキャンディを抱えた
白くまのサンタのクッションカバー。
温かみのある刺繍がお部屋に
ストーリーを与えてくれます。(上)
21本の試験管がつながれたユニークな花器や
銀吹雪(銀箔)を振りかけたカップ、
まるで蛍のように柔らかく光るライトも
ホリデーシーズンを盛り上げます。(下)
「 香りの世界旅行」
をテーマに世界の都市や場所の名を冠して作
られた、ASTIER de VILLATTEのオリジナリ
ティ溢れる贅沢なコレクション。(上)
かわいらしい猫を閉じ込めたドーム型ペーパーウェイトは、
インテリアのアクセントにも。(中)
味わい深いインド産アッサムティーに、
様々なスパイスを惜し気なくブレンド。
鮮烈な色彩と香りがはじける中近東の市場を再現します。(下)
英国紳士のジャケットのようにシックなヘリンボーン柄の、
収納力の高いコンパクトながま札財布。(上)
ゴールドのスターがキラッと描かれた、
シックでありながら遊び心あるデザインで、
特別な日の食卓にもおすすめのプレート。(下)
ナタリー・レテが描く鮮やかなフラワーモチーフを、
ANTIPASTがオリジナルニットで表現した
コラボレートコレクション。
タートルネックのプルオーバーをはじめ、
バッグやソックスはギフトにもおすすめです。
アルゼンチンには、新年を迎えるときに
ピンクのショーツを身につけていると
良い一年になるというジンクスがあります。
クリスマスから年末にかけては、
“幸せな一年になりますように”という願いを込めて、
ピンクのランジェリーを贈り合うのが習慣です。
デザイナー アルフレド・オルメドが描いた、
冬のガリシアのイラストを元にした絵付けが魅力。
「料理を食べ終わっても寂しくない」お皿です。(左)
“イパネマ王国”と名を冠されたアイコン的トートバック。
リオ・デ・ジャネイロへの、
デザイナーの深い愛が凝縮されています。(右)