ラ・スフルリーは、パリに工房を構える手吹きガラスのブランド。デザイナーは、彫刻の型を制作する職人でもあるセバスチャン・ノビル。オリジナルデザインの他、自分の家族が代々持っている日用品などのヨーロッパで昔から愛用されてきた形に着目し、そこに現代のデザイン、機能性を取り入れ、ガラスに置き換えています。出身地であるイタリアの伝統的な技法を用いて、ほぼ全ての工程を手作業で、一つ一つ個性あるアイテムを生み出しています。
 
 
 

GLASS



フランスの都市、リヨンのお祭りをイメージした小さなグラスや、イタリアのムラーノ島の1950年代のデザインにインスパイアされたグラスなど、様々な大きさや形。豊富な種類の中から、日常に寄り添うようなひとつを見つけてください。