D-due WHO SPRING SUMMER 2019


NEW SERIES -ICONIC FABRIC OF THE BRAND-


スペイン/ガリシア地方の老舗ドレスメーカーを拠点とするブランドD-due(デ・ドゥエ)。2019年春夏コレクションより新たにスタートする新シリーズ、D-due WHO(デ・ドゥエ フー)がH.P.FRANCE取扱店舗に入荷。その名の通り、デザイナーのアルフレド・オルメドによるイラストレーションを用いたオリジナルテキスタイルの中には、彼自身と同じくパートナーとしてデザインを手がけるロサリオ・フロハン、彼らのバックグラウンドにしているガリシアのライフスタイルがぎゅっと凝縮されて描かれている。まさにブランドの新しいアイコン的存在として登場する。

3月21日より、H.P.FRANCE取扱い店舗、ONLINE SHOPにて展開がスタート。
仲良しなデザイナーの二人。プリントにも描かれているガリシアの名産品、タコを素手で掴んでいる姿からは二人のアイロニーたっぷりな独特の空気感が感じられる。
見れば見るほど興味を引かれるブランドのアイコン的なプリントには、ランダムで選ばれたモチーフに印とナンバーリングが付けられていて、ブランドの持つ1点物の価値も感じられる。
随所にあしらわれたリボンテープのディティールがD-dueらしい細やかなデザインで、カジュアルな装いの中に上品さを感じさせてくれる。

ブラウス \23,760
スカート \30,240
薄いアクアブルーとストーンホワイトの柔らかなコントラストはガリシアの旗からインスピレーションを得たカラーリング。

ワンピース \41,040
大自然の中に囲まれたアトリエ。プリントには現地の自然も描かれている。
D-dueの洋服は拠点としているドレスメーカーの職人さん達により、1点1点丁寧に仕上げられている。その様子ももちろんプリントの中に。