BARBARA RIHL


PARIS


COLLECTION PRINTEMPS/ETE 2019
PARISIAN BLOGGER CURRENTLY ON WORLD TOUR


大好きな「旅」をテーマに、ジェットセッターやセレブをモチーフにしたポップでグラマラスなデザインが魅力的な BARBARA RIHL (バーバラ・リール)。『旅-心にあるエレガンス、そして楽しさと思いやり-』をコレクションスピリットに、ディテールとカラーにこだわった小物を作り続けている。

 


美しい風景や建築物、現代美術や文学、工芸品など、旅先で見た様々なものからインスピレーションを得てデザインされるバッグ達。

2019年春夏コレクションは、デザイナーの大好きなパリにフィーチャー。エッフェル塔や、凱旋門など、パリを代表するモチーフをポップでファッショナブルに描き、作品に落とし込んでいる。



 


『芸術的で、陽気。そしてストーリーがある事』をモットーに作り上げられるBARBARA RIHL。


デザイナーのポジティブな哲学と妥協のない機能性、素材感を反映したバッグは、見た目の魅力だけでなく実用面も兼ね備え、多くの人を魅了している。





Designer
BARBARA RIHL
バーバラ・リール




デザイナー はウィーン出身のBARBARA RIHL(バーバラ・リール)ニューヨークのパーソンズ・スクールオブ・デザインを卒業後、[JIL SANDER][KARL LAGERFELD]の元で学ぶ。1987年から94年までフリーランスのデザイナーとしてパリ、ニューヨーク、香港などインターナショナルに活躍する。1994年から2000年までKENZO Jeansのヘッドデザイナーに就任、ジーンズのラインに新たな刺激と流れを与え成功を収める。2000年、洋服・小物をトータルで手がけるブランド「バーバラ・リール」をスタート。ディテールとカラーにこだわり、異なる文化の職人工芸を賞賛する彼女は、絶えず新しい素材を探し職人と共に開発しながら創作活動を行っている。



代表取り扱い店舗
goldie H.P.FRANCE各店