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少し前までは、宝飾品という古典的なイメージが強かったダイヤモンド。
現在では、ひとつひとつの輝きを大事にしながらも、開放的で自由なスタイルになりました。
あなたに合ったダイヤモンドをあなたらしく身につけていただきたい。色・形様々な、そして少し個性的なデザインまでご紹介致します。

Necklace

水金地火木土天冥海ならではのセレクトで、優しさと穏やかさを感じる存在感抜群のカラーダイヤネックレスを重ねたら、シルクとゴールドチェーンを編み上げたラリエットをオン。
今日はボウタイの要領で軽く結び、エフォートレスに。タッセルに付いた小さなラッキーチャームは、シルクの色によって異なります。
今季マストのホワイトカラーファッションには、石そのものの透明感を生かしたネックレスで胸元を飾って抜け感を。
ルースを石座に嵌めず、美しいカットをあらゆる角度から楽しめるダイヤモンドネックレスは、満足度の高いデイリーユースアイテム。
シアーな素材のお洋服にも合わせやすく、ひとつ加えるだけでコーディネートがまとまります。
古代金にローズカットダイヤをあしらった立体的なネックレスに合わせたのは、月光を閉じ込めたような三日月モチーフのネックレス。
マットなゴールドに上品なダイヤモンドの輝きを加え、大きめのトップでもさらりと重ねやすい組み合わせ。チェーンの目の詰まり方やデザインの違いなども楽しめます。

Pierce / Earcuff

様々な色と形で7つの個性が輝く7カラーダイヤのイヤーカフに、極めて華奢なループチェーンの重なりを加え、動くたびにしゃらりと揺れる組み合わせ。まるでひとつのイヤーカフの様に見える、まとまりのあるシンプルな重ね着けです。
ダイヤモンドが使われているのはピアスのみ。ゴールドの陰影を存分に楽しむコーディネートは、どんな髪色に合わせても、いつも新鮮に感じられます。
レイヤースタイルでもくどくならない繊細なチェーンの揺れ感で、ちょっと気分を変えることが出来るのはピアスの特権。小さなダイヤモンドの輝きが耳元を引き締めてくれます。

Ring / Bracelet

幾何学的なモチーフを組み合わせて、手元をすっきりとした印象に。大粒のダイヤモンドが際立つよう、シンプルに仕上げました。ブレスレットにはちょこんと一粒のダイヤモンドがついています。
ジオメトリックなデザインでも取り入れやすいブレスレットは、チェーンの細さまでこだわって選びたい。これからの季節に欠かせないアイテムです。

上から
《RedLine》 ¥130,900 (税込) H.P.FRANCE BIJOUX
《Sweet Pea》 ¥118,800 (税込) H.P.FRANCE BIJOUX
《Sweet Pea》 ¥95,700 (税込) H.P.FRANCE BIJOUX






「ダイヤモンドのジュエリーを身につけること。今回たくさんのジュエリーを合わせてみましたが、一つ一つ個性的で、自由なデザインだからこそ重ねて着けても嫌味にならない。そして組み合わせることで完成する手元のコーディネート。着けてみないとわからない新たな発見がいくつもありました。」水金地火木土天冥海バイヤー 土村

「今回は普段取扱いのないブランドのジュエリーを手に取り、着けてみたことで、BIJOUXで扱うダイヤモンドジュエリーに限らず、H.P.FRANCEがセレクトするダイヤモンドジュエリーというのは、クリエイターの想いが自然にデザインとして落とし込まれているのかなと感じました。女性にとってダイヤモンドジュエリーはひとつは持っていたいアイテムかと思いますが、ダイヤモンドをコンサバティブに取り入れるのではなく、自分らしいコーディネートで身に着けられるような選びかたをすることで、より一生物のジュエリーと親しくなれるのではないかなと思います。」H.P.FRANCE BIJOUX表参道スタッフ 門倉



同じH.P.FRANCEと言えど、屋号が違えばダイヤモンドジュエリーにもそれぞれの個性が詰まったセレクション。
日々ジュエリーを目にしているスタッフにも、新鮮な組み合わせは沢山あったようです。

日本・ヨーロッパ・インド・・・世界中からH.P.FRANCEに集まったダイヤモンドから、自分だけのコーディネートをじっくりセレクトしてみてください。


※GICLATのコレクションはシステムメンテナンスに伴い、2021年3月24日(水)~ 4月1日(木)の期間中はオンラインショップでご覧いただけなくなります。
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