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「秋冬の洋服はトーンが暗くなりがちで、アウターでコーディネートがワンパターンになってしまうのがいつも嫌でした。」

今シーズンは気温や気候が変わっても決して気分は左右されないでいてほしいという想いが込められ、
ポップな差し色が多く取り入れられています。
とは言っても、寒い冬空が続く毎日で着るものを考えるのも嫌になってしまう、、、
そんな、たまに訪れる「なんにもしたくない日」のために、
コートやスウェットなどリバーシブルで使用できるアイテムが展開されています。
シャツやデニムの布帛アイテムはあらかじめウォッシュやワッシャー加工が施され、着るほどに自分と馴染んでいきます。
もっちりとした質感のインナーアイテムやベロア生地など心地よく着られるアイテムが中心。
セットアップ展開も多く、スタイリング次第でシーンを問わずにいつでも自分らしく振る舞うことができるラインナップです。



デザイナーは日高琴葉。
2015年、東京を拠点にkotohayokozawaをスタートさせる。
「冷静を保つのは難しい。何気ない日常に収まりきらなかった気持ちを着る。」をコンセプトに、装いと感情の密接な関係を探る。






取り扱い店舗

WALL大阪店 (難波)