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E.F.internationalは日々の暮らしに彩を、日常を"香り"からはじめよう。
をコンセプトにフランスやヨーロッパ各国のフレグランスアイテムや雑貨を発信しています。
ファッションのように、その日の気分、シーンに合わせて纏う香りも変えてみてはいかがでしょうか。
家で過ごすことが多くなった近年、また人に会うことも増えてきたここ最近、そんな毎日を飾る"香り"たちをご紹介いたします。


Lothantique

(ロタンティック)
1920年代に南フランスの「シャトーヌフ=ヴァル=サン=ドナ」という小さな村から始まりました。
山の麓はラベンダーで覆われ、そのラベンダーを利用して芳香蒸留所がこの村で生まれました。
その後、エッセンシャルオイルから、ラベンダーの香りのサシェ、ソープ、オードトワレなどの製作がはじまります。
1987年の設立から続くロタンティック社はプロヴァンスの「Peyruis(ペーリュイ)」という町にあります。
小さな村から家族代々で情熱を注いで作られてきた製品です。

D.R.HARRIS

(ディーアールハリス)
セント・ジェームズ29番地にあるロンドン最古の薬局、D.R.ハリスの創業は1790年。
外科医のヘンリー・ハリス( Henry Harris )と薬剤師のダニエル・ロートリー ( Daniel Rotely )兄弟によって始められました。
その当時からのレシピは大切に受け継がれ、現在もイギリスの幅広い年代で愛され続ける薬局とはいえ、 男女問わず高い人気を誇っているのはオーデ・コロンやアフターシェーブ、石けん、シャンプーなどの香り高い化粧品。気品とノスタルジーを感じるデザインも魅力です。

DURANCE

(デュランス)
1986年にフランスの南東にあるドロームプロバンサル(Drome Provencale)地方の農夫婦がラベンダーを栽培し、こだわりのエッセンシャルオイルを手作りしていたことから始まりました。
『プロヴァンス地方の特色を生かした香りづくり』は、デュランスの基盤となり、大切に受け継がれています。
「できる限り自社の畑と地元の農場で有機栽培された原料を使用する」というデュランスのポリシーを守って厳選された原材料は、グラースで調香されます。
グラースは、香りの都として世界中で知られており、デュランスの商品に使用している香料も全てここでブレンドされています。

elizabeth W

(エリザベスダブリュー)
トラディショナルな香水専門店からスタートしたエリザベスダブリュー社は、「デザイン×フレグランス」をテーマに、クラシックかつシンプルで上品なボディケア・ホームフレグランスを展開しています。
全ての製品は、元建築家のアルバート・ニコルスによりデザインされ、サンフランシスコの自社工場にて手作業で生産されています。
香りや品質へのこだわりはもちろん、素材や印刷などパッケージの開発にも力を注いでいるのでギフトにもおすすめです。

GEODESIS

(ジェオデジス)
“手に取った一人一人が夢と感動でいっぱいの素晴らしい香りの旅を楽しんでほしい”という願いのもとに生まれたGEODESISは、1996年にフランス・ブルターニュにあるヴァンヌの街で夫婦二人三脚でスタートしました。
GEODESISが生み出す香りは植物や花々、瑞々しいフルーツ、この地球に生い茂る木々を彷彿とさせます。
1996年からこれまで、世界各地のインスピレーションから作られたユニークな香りと高いクオリティを保ち続け、 ヨーロッパ各国を中心に、世界中でファンを獲得しています。