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マイ パートナー 総集編 Vol.1-8


誰にでも思い入れのある大切なアイテムがある。出会った時や場所。その時の気分。スタッフそれぞれが日々に欠かせない、大好きなパートナーの魅力を思い出と共に語る、人気の連載記事をまとめました。

→ エピソード1「Delphine Charlotte Parmentier」
→ エピソード2「Faliero Sarti」
→ エピソード3「Jerome Dreyfuss」
→ エピソード4「Muhlbauer」
→ エピソード5「MICHEL VIVIEN」
→ エピソード6「SERGE THORAVAL」
→ エピソード7「APROSIO & CO」
→ エピソード8「DANIELA DE MARCHI」


エピソード1
goldie H.P.FRANCE 二子玉川店スタッフ
彼女のパートナー:Delphine Charlotte Parmentier



Q.どんな所に一番魅力を感じますか?

かなり感覚な部分が大きいので、言葉にするのは難しいのですが、、。
「カッコいい!好き!!」ただこれに尽きるかもしれません。見た瞬間に身に付けてみたいと思ったし、着けこなせるような女性になりたいと思いました。エッジが効いてるけどエレガントで、揺るぎのない強さや時には柔らさなど彼女の多面性を感じます。残念ながら直接お会いする事はかなわなかったですが、デザイナーのデルフィーヌ・シャルロットは憧れの女性です。歳を重ねても色あせる事なく、自分らしく今の気分で楽しんで身につけられそうと思ったブランドは初めてなので、これからもずっと見ていきたいなと思っています。

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エピソード2
goldie H.P.FRANCE 新宿店スタッフ
彼女のパートナー:Faliero Sarti



Q.あなたのお気に入りのブランドとはどこで出会いましたか?

私がアッシュペーフランスに入社して最初に配属されたgoldie H.P.FRANCE新宿店です。そこでFaliero Sarti(ファリエロ・サルティ)と出会いました。学生時代に日本の織物を中心としたニットなどのテキスタイルを専攻していた私は、様々な取り扱いブランドがある中でも、特にファリエロ・サルティに興味を抱きました。そこからブランドを深く学ぶ様になり、日本だけでなく世界中にファンのいるブランドだと知り、今では毎シーズンのアーティストコラボレーションをはじめ、新作デザインが楽しみなブランドです

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エピソード3
goldie H.P.FRANCE札幌店スタッフ
彼女のパートナー:Jerome Dreyfuss



Q.どんな所に一番魅力を感じますか?

一番最初は黒のBILLY(トートタイプ)を購入したのですが、
コーディネートの主役にも脇役にも徹してくれるオールマイティーさに魅力を感じてハマりました。主張し過ぎるデザインのバッグだとバランスが取りにくくて出番が減りがちだし、シンプル過ぎると普通になっちゃっておしゃれさに欠ける。そんな悩みがJEROME DREYFUSSのバッグにより払拭されました。実際にコーディネートに取り入れてみると存在感が本当に絶妙なんですよね。革も使い込むと味が出てくるものが多いですし、ずっと使い続けても飽きない。一番重要なのは持つとコーディネートがスタイリッシュに、おしゃれになる!という所に尽きますね。このこなれ感はJEROME DREYFUSSならではだと思います!

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エピソード4
goldie H.P.FRANCE新宿店スタッフ
彼女のパートナー:Muhlbauer



Q.あなたのお気に入りのブランドとはどこで出会いましたか?

帽子というアイテムに特別な思いを抱いて、おもしろい帽子を扱うH.P.FRANCEに入社しました。どのHATブランドも好きなのですが特に好きなブランドはMUHLBAUER(ミュール・バウアー)です。goldie H.P.FRANCEでお取り扱いしている帽子ブランドの中でも名だたるブランド。毎度コレクションの度に新しい感性をぶつけられているような刺激を受け、気になっていきました。お帽子をかぶることを躊躇する方も多くいらっしゃる理由として、どうしても帽子にかぶられてしまうというか、気取った印象をつい持ってしまう事があると思うのですが、それを覆す素材の見せ方、高級素材を使いながらも装飾を排除して普段に身に着けられるようなカジュアルさも持ち合わせています。かたや装飾で遊びを最大に表現したデザインもあり、120年近く操業している歴史あるHATブランドだからこそ提案できる、ちょっと崩して遊びを存分に取り入れたデザインに惹かれています。

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エピソード5
goldie H.P.FRANCE博多店スタッフ
彼女のパートナー:MICHEL VIVIEN



Q.どんな所に一番魅力を感じますか?

シューズは履きやすさや相性も勿論大切なのですが、それだけではなくファッションの足し算・引き算を楽しむ大切なアイテムです。例えば、カジュアルなスタイリングでも足元をヒールにして少し女性らしい雰囲気に見せたり、自分らしいミックス感を楽しめるところが好きです。靴1つでイメージに変化をもたらすことが出来るな~と感じています。その中でもミッシェルのシューズはフェミニンで硬派なデザインが多く、スタイリングがよりブラッシュアップする気がします。さらに飽きのこないデザインと洗練された美しさがあるので、何年も大切にレザーの経年変化を楽しみながら履けるところも魅力です。

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エピソード6
goldie H.P.FRANCE新宿店スタッフ
彼のパートナー:SERGE THORAVAL



Q.あなたのお気に入りのブランドとはどこで出会いましたか?

このブランドと出会ったのは私が学生の頃、Reflet(反射)のネックレスをしているアーティストに憧れて購入したことがきっかけです。SERGE THORAVALの路面店に行き素敵な世界観も大好きになりました。キラキラ輝くというよりは密かに光るというような印象でした。当初はRefletのネックレスだけを買うつもりでしたが、すっかりブランドの虜となり何度も通うようになってしまいました。この出会いがきっかけとなり、私はH.P.FRANCEに転職する事となりました。

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エピソード7
goldie H.P.FRANCE梅田店スタッフ
彼女のパートナー:APROSIO & CO



Q.どんな所に一番魅力を感じますか?

私は20代前半でH.P.FANCEに入社しました。その当時は天然石や華奢なアイテムに興味があったので、ビーズのアクセサリーを身に着けるという発想が自分の中にはなかったのですが、毎シーズンコレクションを見ているうちにいつもとは違う冒険をしてみたい気持ちになり、バングルやピアスなどからチャレンジしていくうちに気づけば沢山集めていました。ポップな色を沢山使っていてもどこか上品でまとまりがある、デザイナーのオルネラのセンスに憧れます。よく見ると使っているビーズの種類が違っていて、繊細さやこだわりが感じられます。またお洋服とコーディネイトした時には、ビーズの独特な素材感がまるで刺繍のように華やかさを演出してくれます。そんな魅力の虜になりました。


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エピソード8
goldie H.P.FRANCE名古屋店スタッフ
彼女のパートナー:DANIELA DE MARCHI




Q.あなたのお気に入りのブランドとはどこで出会いましたか?

以前名古屋エリアにあったH.P.FRANCE BIJOUXに、入社から5年間勤めていたのですが、そこでの出会いがきっかけです。『ドロパージュ』と呼ばれる朝露をイメージした独特のメタルの質感や、美しい天然石との組み合わせ。アート作品のようなその存在感に引き込まれました。天然石とボリューム感のあるジュエリーが好きなので、必然的にハマり、気がついた時にはコレクターになっていました!ジュエリー1つで、コーディネートをパッと華やかにしてくれる存在感と、シックさの両方を兼ね備えているところに魅力を感じます。華やかながらも想像以上に合わせやすく、私の日々のコーディネートに欠かせません。DANIELA DE MARCHIを身に着けていない日は無い、と言っても過言ではありません…!


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