Loading...

WINTER Styling

- 私たちはこう合わせました -

いよいよ12月。自然と気持ちがうきうきするホリデーシーズンの到来です!
goldie H.P.FRANCE・Theatre H.P.FRANCEのスタッフが、この時期ならではの着こなしをご提案。
2020年最後まで抜かりなくオシャレを楽しんで!!



D-due(デ・ドゥエ)のボリュームたっぷりのボアコートと、愛らしいチェック柄を使用したジャケットを、2枚重ねに。欲張りスタイリング!普通は分けて使うのだろうけど、ファッションは自由だし!という気持ちで、大胆なあわせ方をしてみました。全体が丸く愛らしいシルエットになるので、街中を歩いているだけでも、マスコットキャラ気分でわたしも周りもワクワク気分になれるはず!!バッグはSUSANNAH HUNTER(スザンナ・ハンター)のNYC柄を選んでよりチャーミングに☆
goldie H.P.FRANCE 新宿店 BLOGはこちら
ウールコートに合わせて異素材MIXを楽しむコーディネート。
JANE CARR(ジェーン・カー)の薄手の大判ストールはアウターの中へコンパクトに巻くことで、洋服感覚でも使える優れもの。室内でアウターを脱いだ時は広げて使うなど幅広いシーンで重宝すること間違いなし。上質な素材、ジュエル柄のデザインが引き立つので難しい巻き方は不要です。購入前から入荷を待ちに待っていたアイテムでもあるので、よりお勧め熱が上がります!
ショルダー付きでもカジュアルになりすぎないJEROME DREYFUSS(ジェローム・ドレフュス)のバッグもプラスして、ワンランクアップしたコーディネートをぜひ。
goldie H.P.FRANCE 梅田店 BLOGはこちら
寒い時期になるとどうしても暗めの色を選びがちだけれど、今年は明るい綺麗な色でまとめたい。明るい色は自分も周りも元気にしてくれる。
グリーンのツイードジャケットに合わせてAPROSIO & CO(アプロジオアンドコー)のイヤリングを。コーディネートを考えるのが楽しいJAMIN PUECH(ジャマン・ピュエッシュ)のバッグはミルキーウェイがテーマ。ぽこぽこ穴あきのストールはFALIERO SARRI(ファリエロ・サルティ)。好きなものを集めてコーディネートするのはとても楽しい。
goldie H.P.FRANCE 横浜店 BLOGはこちら
「自分らしくエレガントに着こなす。」
私のコーディネートで常に意識している言葉です。ノームコアファッションがトレンドを通り越し定番となりましたが、Theatre H.P.FRANCEで扱うアイテムはぶれることなく常に個性的で美しいアイテムばかり。
今回のコーディネートのメインアイテムは、FALIERO SARRI(ファリエロ・サルティ)の「テレムノイ宮殿」がプリントされたストール。美しい建築美と鮮やかな色味に加え、ヴァージンウール100%の贅沢な素材使いと非の打ちどころがありません。ロングコートを好む私にとって存在感のある大判ストールはマストです。
バッグは全体のサイジングとカラーバランスを意識し、JACQUES LE CORRE(ジャック・ル・コー)の一番大きいサイズのキャメルカラーをチョイス。冬は街全体が暗いカラーリングの方が増えるので、あえて色遊びをしてみるのもいいかなと。最後にSERGE THORAVAL(セルジュトラヴァル)の5感リング。「感覚を研ぎ澄ませて生活をしていけるように」という自己暗示としての意味をかけています。困難なこの時期でも自分を忘れず、自分らしさをファッションで表現していきたいです。
Theatre H.P.FRANCE 銀座店 BLOGはこちら
WINTER Styling Vol.1はこちら
WINTER Styling Vol.2はこちら

※今回使用している商品はスタッフの私物・サンプルを使用し、撮影の前後での消毒を徹底しております。