Claudine Vitry


- Créer c’est vivre -


「アクセサリーは、スペクタクルである」と語り、大胆でオリジナリティにあふれるコスチュームジュエリーを作り上げるCLAUDINE VITRY(クロディーヌ・ヴィトリー)。

2020年秋冬のテーマは「Créer c’est vivre(クロエ セ ヴィーヴィル) 生きるとは、想像すること」
異なる2つのカラーで展開される、美しくドラマティックなコレクション。

Se mettre au vert (ス メトル オ ヴェール)

自然へ身を任せて
インスピレーションやクリエイティビティの源となる地球や自然を讃える。様々な花や葉っぱのモチーフを重ねることにより、グリーンのハーモニーを描く、リッチなストーリー。ダークトーンを表現する為に、メタリックグリーンに古色を帯びさせたブロンズを組みあわせ、生き茂る森と豊かな人生の彩りを感じさせるコレクション。

Clair de lune (クレール ドゥ リュヌ)

月光
月の黄金色の輝きが、ナイトブルーの明暗で描いたカマイユ配色のジュエリーを際立たせる。あえて燻されたブルーの色彩は鈍く虹色に輝き、ゴールドメタルと美しいコントラストを描く。”月光”のミステリアスな雰囲気を感じさせる神秘的なコレクション。







Designer
Claudine Vitry
クロディーヌ・ヴィトリー

デザイナー はフランス在住の CLAUDINE VITRY(クロディーヌ・ヴィトリー)。
学生時代は薬学を専攻。アクセサリー収集の興味から多様なスタイルやテクニックを独学で学び、アクセサリー創作を始めた。直観的にテーマを決めて、大胆でオリジナリティにあふれるデザインでコレクションを仕上げていく。数々のブランドやクリエイター等とのコラボレーション以来、コレクションの中でのアクセサリーを「スペクタクル」として捉えるようになる。ガラス、メタル、セラミック、樹脂といった素材使いの多様性が彼女のシグネチャースタイル。自身でメタルパーツのプレスやカットを行うほか、パーツに着色を重ねるなど、ほかにないオリジナリティを演出している。



代表取り扱い店舗
goldie H.P.FRANCE各店
H.P.FRANCE日本橋店