水金の文庫革は、古くから姫路で親しまれてきた皮革伝統工芸品。文庫革の革小物は、元は室町時代より発祥しています。

真っ白になめした牛革に型押しをし、一筆一筆彩色を施した後、真菰(まこも)という植物の粉をふりかけ古びをつけています。
仕上げに漆で艶を出し完成するという、一点一点職人の手作業によって生まれる貴重なアイテムです。

水金地火木土天冥海では、この職人技の光る文庫革の美しさに惹かれ、現代のスタイルに合うようにとオリジナルの配色や水金らしいユニークなオリジナル柄でオーダーをかけたコレクションを取り扱っています。




どんな時も私たちの心を掴んで離さないのは、やっぱり宝石の煌めき。

ジュエリーの美しさに魅了されてやまない2つのショップ、水金地火木土天冥海とdrama H.P.FRANCEが愛と情熱たっぷりにデザインしたきらびやかな新柄です。

大切な方への贈り物としても相応しいアイテムをお披露目いたします。