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2019.12.19
Maison D-dueでわくわくする食事のひとときを
Hola!
12月もあっという間に後半、お別れの挨拶が「良いお年を!」に変わり、今年もこの季節がやってきたのだなと感じています。
クリスマス会や忘年会など楽しい予定も続く時期ですね!

ということで、この子たちをご紹介したくなりました。
クリスマス、年末、お正月と家で集まり食事をする機会も増える季節です!



ホームラインMaison D-dueのテーブルウェア。
現地ガリシアの工芸作家さんのハンドメイドのお皿やカップに
デザイナーであり、アーティストのアルフレド・オルメドの描くユーモア溢れるイラストが1点1点描かれた楽しい食器です!


Plate 14,000yen+tax / Plate(small) 8,300yen+tax / Baking dish 10,500yen+tax
Oval plate 9,100yen+tax / Cup 7,000yen+tax / Cup(small) 3,900yen+tax
Basket 3,900yen+tax / Cutlery 6,600yen+tax

洗練されていて温もりがある、D-dueとガリシアの空気をそのまま詰め込んだようなお皿たちはお料理を盛り付けてイラストが隠れている状態もとても素敵です。
お料理を食べていくうちにすこしずつ登場するユニークなモチーフたちが、楽しい時間をさらに盛り上げてくれます!



そして、この機会にご褒美エプロンもいかがでしょうか?


Apron 36,000yen+tax

”カフェで働く店員さんがその装いのまま外出する”
仕事とプライベートとの垣根があまりないガリシアでの日常からデザインされたワンピースのようなエプロン。
コレクションのお洋服でも登場していたとても素敵なリネンのテキスタイルです。
キッチンと食卓を行ったりきたりする時間、人を招いたときにもそのままつけていられる自慢のエプロンになりそうです。




クリスマスの贈り物を用意したり、食事を考えたり・・予定までの準備のひと時もいつも以上にわくわくする季節!
みなさま、素敵なクリスマスシーズンをお過ごし下さい♪

By Miki
















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