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2021.05.07
Mayuranoir 輝くわたしのおまもり
みなさまこんにちは。
drama日本橋店です。

GWもおわり、本日からお仕事という方も多いのではないでしょうか。
本日ご紹介のMayuranoirのジュエリーで、憂鬱な気持ちも吹き飛ぶと嬉しいです!

Mayuranoirにはいくつかのシリーズがあります。

それぞれシリーズにフランスの女の子の名前がついているのですが....
今回ご紹介するのはMelisande(メリザンド)というシリーズです◎



・211-3001/K18,RUBY(含浸)/#11/¥182,600


フランス語でMelisandeとは「力・決意・強さ」という意味があります。
そんな名前のついたこちらのシリーズ、どこかロマンティックですよね。

Mayuranoirさんのブランドコンセプトにもあるように、ご自身の「おまもり」のように着用いただけるリングです。




意味のあるものって、なんだか惹かれてしまいませんか。

Mayuranoirさんのジュエリーたちは、どの子も懐かしさをかんじます。
少女戦士にあこがれていたあの頃の無邪気な気持ちを思い出すような...
そんな可愛らしい大人にさせてくれるとっておきのジュエリーです!


Melisandeのルビーはピンクっぽい表情が可愛らしい子です。
ピンクといっても赤とピンクの混ざり合う絶妙なカラーなので、かわいくなりすぎず、大人の艶っぽさもあるルビー。




着用する際も、一緒に組み合わせるリングによってイメージを変えることができます◎
hirondelleの華奢なリングたちと組み合わせると、
どこかフェミニンで華奢な全体像に。





MayuranoirのOdetteと組み合わせると、このままパーティーでもいけるような、華やかな印象になります。

シーンに合わせてお好きなコーディネートを組んでもらうと
リングのさまざまな表情が楽しめるかと思います^^




・211-3003/K18,タンザナイト/#11/¥231,000


続いてはMelisandeのタンザナイト。
ブルーパープルのタンザナイトらしい表情が伺えます。

天然石が変わるだけで、先ほどのルビーとは全然違った印象になりますよね。




Melisandeのデザイン、注目したいのはアームのデザインです。

クローバーモチーフにデザインが入っているのにお気づきでしょうか。
幸せのクローバーモチーフ、実際に19世紀フランスのアンティークリングに存在していたそう。

そんなMayuranoirならではの細かいこだわりが愛おしいですよね。




タンザナイトを取り巻くパールは淡水パール。

19世紀当時は大変高価なものだった淡水パール。
時にはダイヤモンドよりも価値が付いたそうです。

そんな淡水パールをたっぷりと使用した贅沢なデザインも見どころです◎




MayuranoirのMelisandeシリーズはいかがでしたか。
意味のこめられたジュエリー、ぜひご自身にプレゼントしてみてくださいね。


Mayuranoirのオンライン特集はこちら







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