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2019.06.21
D-due In Blue - ディープネイビーの着こなし方 -
こんにちは。
Usagi pour toi大阪店より、uneです。


D-due FALL WINTER 2019
「RAIN SOUL」



展開スタートしております。


 

 
今回のコレクションは「雨」がテーマ。
D-dueが作られているスペインのガリシア地方では、雨期が長いことで知られています。
「今日は雨は降るかな?」という会話が挨拶代わりになるほど
ガリシアに住む人々にとって雨は生活の一部。

そんな「雨のガリシア」を舞台に制作された今シーズンの
序章とも呼べるラインナップがお目見えしています。


-「In Blue」-




Left
One-piece(D-due)¥62,000 + tax
Bag(eb.a.gos)¥56,000 + tax
Shose(eb.a.gos)¥50,000 + tax
Earring(tamas)¥25,000 + tax
Sox(Nathalie Lete × ANTIPAST)¥2,300 + tax

Right
Jacket(D-due)¥73,000 + tax
Pants(D-due)¥41,000 + tax
Tops(Nathalie Lete × ANTIPAST)¥35,000 + tax
Sox(Nathalie Lete × ANTIPAST)¥2,300 + tax
Bag(eb.a.gos)¥48,000 + tax
Shose(eb.a.gos)¥48,000 + tax
Brooch(tamas)¥34,000 + tax
Earring(tamas)¥32,000 + tax


ガリシアの海をイメージし、深いネイビーが使われるインブルーシリーズ。
今回は厚手のリネン素材が選ばれました。
素朴なリネン素材は、現地の田園風景を彷彿とさせどこかノスタルジックな雰囲気。
ですが...やぼったくならないのがD-dueの愛してやまない部分。
元々持っているドレスメーカーの技術により、ディテールはとても上品なんですよ。







野暮ったくならない秘密がここにも。
基本的にディープネイビーで統一されているのですが
こうした生地の切り替えですっきりした印象を与えてくれています。

アクセサリーには新作のtamasを。
色柄はシンプルだからこそ、小物で遊べそうです。








着てみて感じましたが...
この裾にあしらわれたチュール。
チクチクしないんです。
動くたびにふわっと柔らかなチュールが触れて気持ちよく
とても気分が軽やかになります。

ささやかな部分であり、着用してみないと気付かない愛しい部分...。
ぜひお試しあれ。




ジャケットとパンツのコーディネートはピリッと。
一見メンズらしさもありますが、
ジャケットのラペル幅が小さいので女性らしく
パンツもウエスト部分のシャーリングを見せるとキュート。

やはり細かなところまで抜かりないのがD-due。
Nathalie Lete × ANTIAPSTのコラボレイトトップスを合わせて。
Usagi的、D-dueの着こなしをご提案です。







ジャケットはリバーシブルで着用可能。
ブラックとネイビーの切り替えでより引き締まった印象に。

ぐっと変わります。








アクセサリーで遊ぶもよし、
柄で遊ぶもよし。

これから登場するD-dueの新作たちや、
今までのコレクションにも合うように制作されているシリーズです。

コーディネートの幅が広がること間違いなし。



Nathalie Lete × ANTIAPSTのコラボレイトシリーズも好評展開中です。
スタッフそれぞれが様々な着こなしで提案しています。




ぜひこちらもお見逃しなく!

週末もお待ちしております。

それでは。