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2021.06.04
【オンラインショップ】初夏を楽しむ耳元ジュエリー
こんにちは。
WEB担当のグリコです。

どこにも出掛けられず、家でボサーっとしていたGWが過ぎて早一ヶ月。なかなか梅雨っぽい季節になってきましたね。

今日は特に食ブログめいたネタが無かったりするのですが、スポーツ観戦も趣味のひとつの私としては、昨日行なわれたサッカー日本代表の兄弟対決をTVで見ながら飲むビールは美味しかったです。
見逃せない!の一心で画面を凝視していたので、ちょっとぬるくなっておりましたが・・・それも観戦時のお約束。

A代表 VS U-24代表
日本では史上初の対戦ということもあったり、どちらの世代にもご贔屓チーム出身者や好きな選手が沢山居て、「どんな気持ちで観たらいいのか分かんなくなってきた・・・」と思いつつ。
予想通りっちゃあ予想通りの試合結果でしたが、なかなかテンポの良い展開で非常に楽しい時間でした。
「みんな、とにかく怪我しないで~!!!」と言いながら観てしまう様になってしまったのは、ちょっとしたオバちゃん化現象なのか?とふと思った晩でもありましたが。

いや~、個人的には鎌田による2得点目のシュートが特に良かったです。週末もう一回観ようっと。


そんな感じで、先週末から今週にかけて行なわれた国内バスケ Bリーグの決勝も楽しく録画観戦しまして、ジメッとした季節に家でジッとしている割にはスポーツ観戦で爽やか風に過ごしている今日この頃です。
(実家のある千葉 VS 心のふるさと宇都宮、という個人的視点でも楽しんでおりました)

目下、スポーツ観戦と言えば、のオリンピックについては何とも言えませんが・・・今すぐでなくても、多くの人が熱狂する舞台を見るのが待ち遠しく思っております。



熱狂したり、テンションを上げて過ごしたい、夏に向けてのこの季節。

POPなピアスが活躍しだすのも、この季節。



今日も、沢山の可愛い子ちゃんたちが新規掲載されました♪


まずはこちら。



ALISON LOU(アリソン・ルー)からの、新作ピアス。

うるうるの瞳と、ぽってりしたリップ。スマイリーモチーフとはまた異なるキャラクター性が垣間見えるこの子は片耳での販売となっております。


リップモチーフとペアにしてみたりも可愛いな・・・と思いました。



どうも気になる泣いてるこの子には、優しいデイジーのお花と一緒に。など、ストーリーを自分の中で膨らませるのも楽しそうですね。


今日からオンラインショップもBIJOUX実店舗でもご紹介している『PARIS-TOKYO-NY 2021』、ALISON LOUからもうひとつの目玉アイテムはこちらです。

コレクタースタッフ続出の「ジェリーフープピアス」シリーズから、アニマル柄が登場。


ゆったりしたサマーニットにも、シンプルにクルーネックTシャツにも合わせたい「COW」。


シャツスタイルが一気にこなれる「TIGER」は、カーキと合わせてサファリルックを楽しむのも良さそう。


どちらも、ヘアスタイル次第でだいぶ印象が変わるので、お洋服を選ぶような感覚で身に着けてみてはいかがでしょうか?


>>ALISON LOU(アリソン・ルー)商品一覧
>>PARIS-TOKYO-NY 2021 特集






そして、今日は記憶H.P.FRANCEからも、なかなか「大人POP」なジュエリーが沢山揃いました。


TAMBOUR PARIS(タンブール パリ)からの、こちらはイヤリング。
メタル糸にくしゅっと編みこまれた濃淡のビーズ配色が、どことなくパリの雰囲気を感じます。


イエローは肌馴染みがよいので、ポイント使いがしやすいですよ♪

「Full Bloom Party」と銘打ったシリーズ、ネックレスやブレスレットも届いております。ブレスレットがまたボリュームがあって可愛いんです・・・


ちょっとリゾート感を加えるならこちら。

3色見比べて選びたいこちらは、「Little Queen」と名のついた軽やかなピアス。サマードレスに合わせてもよし、シンプルなカットソー×デニムの日のポイントにしてもよし。
目の覚めるようなブルーやグリーン、お洋服で面積広く取り入れるのはちょっと難しいな・・・という方に非常におススメですよ。


鮮やか発色のPOPさは、いくつになっても夏に取り入れたくなりますね。

しかーし

今日は、オフィスシーンにも「さりげなくPOP要素を仕込める」アイテムも届いているんですよ。


同じくTAMBOUR PARISから。色味を抑えた四角いピアスに、片方だけ編みこんだモチーフが、ちょこん。


槌目のあるフレーム部分、四角いのにどこか「ちょうどよいユルさ」を感じます。

オフィスカジュアルにビビッドカラーを持ってくるのは至難の技。と言いますか日本ではほぼ無理案件。
でも、「カチッとした雰囲気じゃないのよね、遊びゴコロ欲しいのよね」な時に。ちょうどよいPOPさを備えております。

ナチュラル系とも相性抜群なので、SOPHIE DIGARD (ソフィ・ディガール)のバッグとコーディネートするのも涼やかで良さそうです。どちらも手作業の温かみ抜群なのに、素朴過ぎず洗練されているバランスの良さが絶妙。

>>TAMBOUR PARIS(タンブール パリ)商品一覧
>>SOPHIE DIGARD (ソフィ・ディガール)商品一覧


まだもうしばらくマスクとお別れ出来ないので、表情が見えづらい中でもパーソナリティを出していくアイテムとしても。
ただただ単純に、自分の気分やテンションをコントロールするアイテムとしても。

自分をプロモーションするのは自分しか居ないし、
自分のご機嫌を取るのも自分しか居ないので。

そう思いながら、今年の夏を楽しむ耳元ジュエリーを吟味していこうと思います。



あ、ちょっと真面目な着地っぽくなってしまいました。
実際はただ新しい自分を探したくて色々模索しているだけですが、その事実も客観的に楽しみたい模様です。

それではまた来週~!

過去の【オンラインショップブログ】一覧はこちらから

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【オンラインショップ担当】グリコ



メイクアップアドバイザーを養成する学校を卒業したものの紆余曲折ありまして、皆様ご存知夢の国→写真現像会社→通信業界を経てH.P.FRANCEに辿り着いた、異業種からの転職組。
宝石商だった伯母の影響により幼い頃からジュエリー好き。H.P.FRANCE BIJOUXで過ごした7年でヨーロッパのクリエイションにどっぷりハマり、立派なジュエリージャンキーに育つ。2019年より「好きなものを伝える」角度を変えてWEB担当に。光るものと美味しいものが大好きです。
写真は夫の出張土産、をシンプルイズベストにいただきました。