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2020.04.20
スタッフのinside my bag
ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ainaです!


お店がお休みになり、もうすぐで2週間が経とうとしています。
今週は、スタッフのお家での過ごし方や、
スタッフのプライベートを順番にご紹介してまいります。

まず本日は、スタッフのバッグの中身をご紹介。
私たちスタッフが普段使っているバッグは、
ダントツでJACQUES LE CORREが多いのです。

JACQUES LE CORREのバッグは、色のバリエーションも豊富で、
リスボンと呼ばれる形が有名ながらも、様々な形が出ています。

スタッフによっては、大きなサイズを使っている人もいれば、
小さいサイズを使っている人もいますし、
使っている色もスタッフによって様々。

つまり、持つ人それぞれの雰囲気やそれぞれの用途に合わせて、
選ぶことが出来るのがJACQUES LE CORREの魅力です。
それは、老若男女問わず。


そんなJACQUES LE CORREをより、身近に感じて頂けるように、
本日はスタッフのJACQUES LE CORREのバッグの中身をご紹介いたします。


スタッフkuroのinside my bag ↓↓↓




JACQUES LE CORREといえば、やはり遊び心たっぷりのカラーリング。
シンプルなデザインのリスボンは、
カラーによって雰囲気はがらりと変わります。
私のお気に入りは、
意外と合わせやすいのにコーディネートの主役になってくれるブルー♡

コーディネートを引き立てるブルーのミニリスボンを使用のkuro。
主役にも、脇役にもなってくれるカラーです。
ミニリスボンのサイズは、見た目はコンパクトながらも、
容量はたっぷりなのが嬉しいところ。

ハンドバックにしてパーティーシーンでも、
ショルダーバックにして旅行でも、
幅広いシーンで活躍するバッグなのです。



お次は私ainaのinside my bag ↓↓↓




バゲットを抱えて街を歩くパリジェンヌに憧れて、
完全に見た目重視で選んだバッグ。
使ってみると、バッグの口も大きく開くので中の物も取り出しやすく大正解!
色も形もインパクトがあるので、
洋服はシンプルにするように気を付けています。

横長のバゲット型リスボン。
楽器用ですか?とたまにお客様に訪ねられたりもしますが、
もちろん、楽器を入れても構いません。
実際にフルート等を入れていらっしゃる方もおります。

先に書いたように、私の「パリジェンヌに憧れて」というのには、
具体的なエピソードがあります。
年に2回のパリ出張の際に、パリ在住の弊社のスタッフが、
現地でこのバゲット型リスボンを使っていたのです。

実際で街中でバゲット型リスボンを使っている方を見たことがなく、
初めてが、パリの街中だったので、余計素敵に見えて、購入を決意しました。

お洋服ではなかなか取り入れることのないレッドカラーを選ぶことで、
どんな時も新鮮なコーディネートを楽しむことが出来、
飽きっぽい私にはぴったりのバッグなのです。


いかがでしたでしょうか。
このように、今週はスタッフのプライベートをご紹介してまいります。
お楽しみに~