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2020.02.29
桃色祭り2020 Vol.2 -Vida Feliz-
written by maruko






あす、3月1日からの桃色祭りの催しの一つで見逃せないのが
2階、茶室で行う【Vida Feliz】のキャンドルの発表です

今回茶室の空間を飾ったのは
15年間、Lamp harajukuのために制作してくださっているマリア様のキャンドルに
芍薬のおはなの二種類です

すべて桃色のカラーで桃色祭りを盛り上げてくれます


















マリアキャンドル:¥5000+tax
芍薬キャンドル:¥5000+tax


マエダサチコ様からメッセージも頂きました


Lamp harajuku様、20周年おめでとうございます。そして15年、長いお付き合いをさせて頂けて本当に嬉しいです♡
私にとってlamp harajukuは、初めて憧れを抱き「お取り扱いしてもらえたらいいなぁ」と願ったお店でした。
現在に至っても、そう思えたお店はlamp様のみで、今でも変わらず憧れています。
変化し続けているけれど、変化していない、そんなlamp harajukuがこの先も続きますように、切に願っています。
(そうじゃないと、私の好きな服を買う場所がなくなるので、どうぞよろしくお願いします!!)

Vida Feliz 主宰
キャンドルアーティスト マエダサチコ



マエダサチコさんのインタビューページがございます

「可愛くも毒のあるもの」をコンセプトとして立ち上げたキャンドルブランド
「Vida=Feliz(ヴィーダ=フェリス)」は、Lamp harajukuが掲げる世界観とも通じています。
キャンドルだけでなく、マエダさんの持つ「あるギャップ」にも注目して読んでいただきたいです。




インタビューページはこちら












マリアキャンドルは全長30センチほどで、
細部にもお星様やハートがちりばめられていたり
ほんとうにうっとり。。











ブランドの名前を和訳しました

"Vida"は生活
"Feliz"は幸せの意味があります

マエダサチコさんより一つ一つ作られたこのキャンドル。

Lamp harajuku 桃色祭りの空間を通して
このクリエーションをお客さまに届けることで
お客様の生活がさらに幸せなものとなることを祈っています


Lamp harajukuは、ただかわいいものを販売しているお店ではありません。
みなさまがクリエイションやアーティストと出会い、
そのモノの背景に共感した時、モノは記憶となり
日々の暮らしが特別なものになるお手伝いをさせていただきたいです


お客様がクリエイションと出会い、共有できることは
この空間で働くわたしたちにとっても特別な記憶となります



osanai先輩が以前BLOGに残してくれていました
Lamp harajukuディレクター矢野さんの言葉

「私たちがやっていることは仕事ではなくて文化活動だ」


3月の桃色祭りはまさにLamp harajukuの思想がぎゅっとつまったテーマです
みなさまに楽しんでいただきたいです







もうスタンバイしてます



Lamp harajukuでは通信販売やオンラインショップ、
お電話やメールにてのお問合せも受付けております

お店に来れなくても最大限にクリエイションを感じていただくお手伝いをさせていただきます
小さなことでもお気軽にお問合せください!