先日、事業部長emi様から聞いていたcafeに、かけがえのない主婦仲間であるスタッフRちゃんと
![]()
夜ごはん。nu cafe。
「モノ」と「人」を縫うお直しカフェというコンセプトの通り、ほんとうに居心地の良い、ときめき空間でし
た。照明もすべて関節照明なので肩がこらず。。。。。
![]()
お料理も、人数に応じて調整してくれたりなんともアットホームな雰囲気が漂っていて、外で食事を
することが大の苦手な私も、こんなお店ならば通ってしまいそうだなと、気分をよくさせていただきまし
た。
ソファに腰掛けて、とめどなくにゅるにゅると(→Rちゃんの言葉をかりると)言葉と感情があふれでて
きて、こ んな時間ってとっても艶やかで贅沢だなぁと充実感満載でした。
大人の密かな艶やかな贅沢といえばスカーフ。また、ストールに次ぎ、自分のワードローブを最大に
演出してくれる、欠かせないものになりつつもありますよね。
かつてオードリーヘップバーンは無名時代、14枚のスカーフを用い2枚のお洋服を、幾通りにも見せて
いたとか。そういえば、『昼下がりの情事』でも『ローマの休日』でも、いつもファッションのポイントに
はスカーフが使われていました。
goldieが取り扱う、艶やかなスカーフといえば『JANE CARR』(ジェーン・カー)
大判なので、いろいろな巻き方が楽しめそうです。お洋服は、ざぶざぶ洗えるコットン素材など、どん
どんカジュアルになっているので、小物だけでもシルク素材だったり、
きらっとしたプリントがされていると、エレガントにまとめられそうだな。と私も試行錯誤の日々です。
![]()







