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「森の休養プラン」

Anzai wrote:

 

お休みをいただいて、長野の穂高養生園に行ってきました。

23日の「森の休養プラン」!

 

 

養生園森の家.JPGのサムネール画像

 

 

露天風呂に入って、原生林を散歩して、

おなかぺこぺこになってマクロビオティックのお食事をいただいて、

露天風呂に再び入って、ヨガをして、

おなかぺこぺこになってマクロビオティックのお食事をいただいて....

 

真っ暗闇の夜には、渓流の音と木々の気配を感じながら、

ぐっすりふかくふかくねむりました。

 

まさしくこんな風に!(頻繁に登場。だってかわいいんだもの)

 

 

print_bear.jpg 

 

 

穂高養生園のスタッフの方たちが愛情いっぱいに育てているお野菜やハーブは、

毎朝毎晩のお食事になって、野外キッチンに登場します。

あまりにおいしくて、にこにこ、げらげら笑いながら食べました。

 

 

養生園ごはん.JPGのサムネール画像

 

なんて素敵な場所!

東京生まれ、東京育ちの私にとって、「森」は永遠の憧れです。

 

 

養生園森を眺める.JPGのサムネール画像 

 

 

原生林の大木の足元にゴロンと横になったら、

soup of he(r)artのウィンドウにトリップ!

 

 

 

PES_window.JPG 

 

PESQUEIRA(ぺスケイラ)のトレードマークのチワワが、

次回ぜひとも「森」に着て行きたいダッフルコートと一緒に。

 

PES_window_detail.JPG 

 

(MR子、がんばって、チワワを画用紙で切り抜きました!)

 

養生園の日々で心残りだったのは、

PESQUEIRAのゾウさんバッグを連れて行かなかったこと。

 

だので、昨晩は、ゾウさんバッグをTORiと雑煮屋鳥居

連れて行ってあげました。お決まりのはしごコースです。

ここでも美女たちに大人気でした。

 

elephant bag at TORi.JPG 

 

ゾウさん、TORiの素敵なソファに座ってうれしそうだねー。

 

 

ちょっと前菜@TOR.JPG 

 

きゃっきゃっきゃっ言いながら、

GIRL'S TALKならぬBOY'S TALKに熱中30代メンズたちの足。

TORiの軒先で摘んだミントでモヒート。

特製前菜の盛り合わせ。

 

 

 

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soup of he(r)art
12:00-20:00 (8月と9月も定休日なし)
東京都港区北青山3-7-10
Tel: 03-3409-0627
 
soup地図.jpg
 
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アルゼンチンとワールドカップ!

Ivan wrote:

 

2週間くらい前の朝8時半のこと(アルゼンチン現地時間)。

アルゼンチン対韓国の試合が放送される前に、

「間に合うか間に合わないか?子供を学校に行かせようか行かせないか?」と、

アルゼンチン人の皆(本当にみんな!)は迷っていました。

アルゼンチン人にとって、サッカーのワールドカップは物凄く大切です!

「どのくらい大切ですか」と聞かれたら、多分、

そのアルゼンチン対韓国の試合で起こった出来事が答えになるでしょう。

 

アルゼンチンの子供たちを学校に行かせるために、

ブエノスアイレス市の全公立学校700校に、

観戦のための大型テレビが設置されました!

さらに、ブエノスアイレス県の県知事は、試合が終わってから、

子供たちが登校してもOKという対策も講じました!

そんな"少し変わった国"アルゼンチンから参りましたIvan(イバン)と申します。

最近H,P.FRANCEで働き始めました!

H.P.FRANCEチーム・アルゼンチンの一員として、

アルゼンチンに居るデザイナー達との

コミュニケーションを担当しています!どうぞ宜しくお願いします!

 

今、ちょうど、ワールドカップフィーバー中のアルゼンチンにいるLas Katz姉妹

(エウヘニアちゃんとミシャルちゃん)から写真が届きました!

 

 

blog20100703_1.jpg

学校に行かず、アルゼンチン代表のユニフォームを着こなし、テレビに夢中!

エウヘニアちゃんの息子さんはアルゼンチンの中心選手、

メッシ(Messi)選手にそっくり!!!

(もちろん手にリモコン!!)

 

 

blog20100703_3.jpg 

 

ミシャルちゃんのワンちゃんまで!!アルゼンチン風!!

「アルゼンチンワンバレー!!!」と叫んでいるらしい!

(駄洒落でごめんなさい!!笑)

 

Las KatzSoup of he(r)artでお取り扱いしているアクセサリーデザイナーです。

とても素敵なアイテムを作っていますので、写真を記載させて頂きます!

 

 

blog20100703_5.JPG 

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Las Katz姉妹が働いている姿はこれですもちろん工場まで可愛く!

 

 

blog20100703_7.JPG

 

ではでは!Ivanでした!

 

blog20100703_8.JPG 

 

 

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soup of he(r)art
12:00-20:00 (6月も定休日なし)
東京都港区北青山3-7-10
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バイバイ5月

Anzai wrote:

 

大好きな5月も今日で終わり。

5月に、この写真でバイバイ!

また来年ね。

 

blog20100531.jpg

 

GWに伊豆に行ったときにとったもの。

6月もすてきな1ヶ月になりますように。

 

 

 

Mariana Cortes

Anzai wrote:

 

ニコニコが止まらない!

 

だって、

さっき、

Juana de Arcoのデザイナーのマリアナに1年ぶりに会えたんですもの!

 

blog20100524_1.JPG

 

Miriam Ocarizのストールを首元に添えて、super modeeeel!!!

ずっと、この笑顔に会いたかったんです。

 

アルゼンチンから来日中のマリアナ。

今日から全国各地のJuana de Arco loversに会いにいくため、旅にでます。

詳しいスケジュールはこちらを!

http://www.hpfrance.com/News/

 

こちらでも会えますよ。

今月のSPUR61ページに、Juana de Arcoのウェディングドレスが掲載されています!

実物はもちろんsoup of he(r)artにて。

 

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blog20100524_3.JPG 

 

最後に、今週5月26日(水)は、いつもより1時間早い、19時に閉店いたします。

お間違えなく、ご来店ください。

 

 

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soup of he(r)art
12:00-20:00 (5~6月は定休日なし)
東京都港区北青山3-7-10
Tel:03-3409-0627
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GWに水着

Anzai wrote:
 
ふと見るとチューリップ。
 
写真_4~1.JPG
 
写真_5~1.JPG
 
私はこれと共に通勤。
 
はやくすっきり暖かくなりますように。
 
 
GWにリゾートにいらっしゃる方に。
または、夏が待ちきれない!方に。
 
21日(水)、soup of he(r)artに
kukla(ククラ)とisabela capeto(イザベラ・カペート)の水着が届きます。
そして、Comme il Fautも入荷します。
 
たくさんたくさんご紹介したいのですが、今日はkuklaから!
 
カタチは5種類。柄は5種類。
サイズは0(Sくらい)と1(Mくらい)の2サイズご用意しています。
まずは、柄のご紹介を!
 
print_arrows.JPG
 
↑arrow print  「矢」の柄
 
 
print_fries.JPG
 
↑fries print 「フライドポテト」の柄
 
 
print_guardas.JPG 
 
↑guardas print   「道路」の柄  ※実物はもっと緑が濃くきれいです。
 
 
print_leopard.JPG
 
↑matches print  「ヒョウ」の柄
 
 
print_matches.JPG 
 
↑matches print  「マッチ棒」の柄
 
 
どの柄も 、どれもこれも魅力的。
次にカタチのご紹介を!
 
 
classic_bikini.JPG
 
↑CLASSIC bikini 14,700yen
柄は3種類です。リボン(strings)の色もそれぞれ違ってステキです。
【柄】arrow print with lilac strings/fries print with pink strings
/matches print with lilac strings
 
 
bow_bikini.JPG 
 
↑BOW bikini 14,700yen
柄は2種類です。こちらもリボン(strings)の色がそれぞれ違います。
【柄】guardas print with pink strings/matches print with lilac strings
 
 
bandeau_bikini.JPG  
 
bandeau_bikini_back.JPG
(後ろ姿!)
 
↑BANDUEU bikini with ruffle 15,750yen
柄は3種類です。ショーツにフリフリ!
【柄】guardas print/matches print/fries print
 
 
strapless_bikini_leopard.JPG
 
↑STRAPLESS swimsuit 18,900yen
柄は2種類です。リボン(strings)の色がそれぞれ違います。
【柄】leopard print with tourquoise stirings/arrows print with lilac strings
 
 
bow_swimsuit.JPG
 
bow_swimsuit_leopard.JPG
 
↑BOW swimsuits 18,900yen ※サイズ1のみ
柄は3種類です。リボン(strings)の色がそれぞれ違います。
【柄】fries print with pink strings/arrows print with lilac strings
/black with leopard strings
 
 
stole_matches.JPG
 
stole_fries.JPG 
 
↑stole 9,450yen
2柄展開で、fries&matches!
 
波打ち際で、こちらをそっと巻きましょう!
 
すべて店頭でご覧いただけるのは明後日21日(水)からです。
皆様に着ていただけるのが、待ちきれないです、ほんとうに!
 
 
 
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soup of he(r)art
12:00-20:00 (4月は第1・2水曜日定休)
東京都港区北青山3-7-10
Tel:03-3409-0627
E-mail:soup_of_heart@hpgrp.com
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青参道通販.jpg 

 
 
 
 
 
 

雨の日のお客様

Anzai wrote:
 
今日はステキなお客様がほぼ同時にご来店くださいました。
soup of he(r)artはもちろん、アルゼンチン・プロジェクト全体とも
とても関係の深い、感謝しても感謝しきれないお2人。
 
銀座にhpgrpというビルがあり、そこにJuana de Arcoがあった頃、
初めてお会いしたEMI子さん。
いつも、「あんちゃーん」と言いながら、
こちらがいっきに元気になっちゃう笑顔で、いらっしゃいます。
 
アルゼンチンのことのみならず、いつもステキなお話をしてくださるEMI子さん。
私もついつい色々なことをお聞きしたくて、
おしゃべりが止まらなくなってしまいます。
EMI子さん、Tramandoも、とーーーっても良くお似合いになるんです。
今日はMIRIAM OCARIZをたくさん着てくださいましたが、
そのお姿を激写しそびれました。。。
 
EMI子さんからのいただきもの↓
 
ルハンのお天気マリア様_1.jpg 
 
アルゼンチンで愛されるルハンのマリア様。
のようですが、天気で「色」が変わるらしい。。。
晴れている日は海の青、曇りの日は紫、雨の日はローズ色!
今日は雨ですが、青です。。。むむむ、
アルゼンチンからやってきたばかりのマリア様ですから、
今はまだ、日本の気候に慣れようとしている最中ですよね。
 
ちなみに後ろ姿はこんな感じ...
 
ルハンのお天気マリア様_3.jpg
 
soup of he(r)art店頭で、
これから、毎日の天気をお知らせしてくれることでしょう。
是非、会いに来てくださいね!
※ザンネンながら非売品です。
 
 
そして、もう1人のお客様は、TORiのましゃちゃん!!!
先月、上目黒にカフェ?食堂?をオープンしたばかりのましゃちゃんが、
貴重な定休日に遊びに来てくれました。ありがとう!
 
つい先週、TORiにお邪魔したときに作ってくれたライスコロッケは、
なんと、soup of he(r)art&わたくしめをイメージして作ってくださったと。
どーしよー、うれしいです、そして、食べました、本当においしかった。
 
ビーツのライスコロッケ_1.jpg
 
割ってみると!
 
ビーツのライスコロッケ_2.jpg 
 
真っ赤なわけは、ビーツだから。
ほんのりあまくて、体にやさしい、沁みる味でした。
泣いちゃうよ。。。
 
ビーツのライスコロッケ、TORiにいらした際には、お試しあーれ。
ウェブサイトもステキになっていました。
 
※新宿伊勢丹2Fヤングスポーツでも、
明日4月13日までComme il Fautがご覧いただけます。
ラスト1日となりましたが、新宿にいらっしゃる方は是非お立ち寄りください。
 
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soup of he(r)art
12:00-20:00 (4月は第1・2水曜日定休)
東京都港区北青山3-7-10
Tel:03-3409-0627
E-mail:soup_of_heart@hpgrp.com
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新しいクッキングブック

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Vicky wrote:
今日、日本へ向けて素敵な料理本を送りました。今週中にはSoup of he(r)artに届くでしょう。
本のタイトルは『Libro de Cocina』、作家のEloise Alemanyはこれをユニークなレシピの載った文化的アルバムとして提案しています。彼女は1年間かけて、世界中のアート、ファッション、建築、デザイン、料理界など多岐にわたる人たちの、そしてアルゼンチンの日常生活の食べ物体験、料理の逸話やレシピを集めてこの本を作りました。ショップへ行って、ぜひ見てみてください!100114-1.jpg

100114-4.jpg

2009♡gracias

Anzai wrote:

年末はといえば、

鴬谷でのEGO WRAPPIN'のライブに連れて行ってもらい、
憧れの人と握手ができたため、しばらく手が洗えなくなり、


ego.jpg


帰りに、渋谷から代官山へ向かう線路沿いにある
お雑煮やさん「鳥居」で、オーナーの鳥居さんが作る
繊細で清らかな味のお雑煮をいただきました。


鳥居.jpg


soup of he(r)artは昨日が年内最後の営業でした。
たまりにたまってしまったホコリを、
アルゼンチンチームのお姉様=Yumicoさん & Yuhoさんがキレイにしてくれました。

soup of he(r)artがオープンして初めて迎える年末。
年が明けたら、引き続きセール、ガラス市、早くも春夏の新作入荷です。
楽しみなことが多くて、早く年を越したいけれど、
2009年もまだまだ名残惜しいような.....

どんな1年でしたか?

ここ数年、年が明けると新しいお店のオープン準備で
慌ただしくしていることが多かった私ですが、
来年は引き続き、soup of he(r)artでお会い出来るのが楽しみです。
2010年1月3日から通常営業いたします。

いつもお店にお立ち寄りくださる皆さま、
ブログを読んでくださっている皆さま、
素晴らしいデザイナー達 & soup of he(r)artに関わってくださっている皆さま、
ありがとうございました。

2010年が美しい年でありますように。




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soup of he(r)art
12:00-20:00 (第1・2水曜定休)
東京都港区北青山3-7-10
Tel:03-3409-0627
E-mail:soup_of_heart@hpgrp.com
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NICO ICON

Anzai wrote:
 
今朝は、大好きな「Chelsea Girl」を聴きながら、出勤しました。
 
奥深い、そして味わい深い歌声の持ち主は、憧れのNICO(ニコ)。
アンディ・ウォーホールがデザインしたバナナのジャケットで有名な
「The Velvet Underground & Nico」でも、その歌声が聴けますね。
 
 
6a00d8341c54b153ef00e54f39ed2a8833-640wi.jpg
 
 
ファッションも、ストレートロングのヘアスタイルも、
それに座り方だって、私の憧れです。
 
まだまだ、お店にもNICOがいますよ。
NICO=ニコ=SMILE!!!!!
 
前回、ご紹介しきれなかったKUKLAの新入荷アイテムに!
 
 
grey jk.JPG 
 
 
グレーならではの着まわしのしやすさはもちろん、カタチがキレイで、
「これは持っていたらとても便利!」とお客様やスタッフたちから既に大評判です。
そして、袖口にも注目を。
cuteなニコちゃんボタンだけじゃない!裏地のレオバードを覗かせれば!
 
 
grey jk detail.JPG 
 
 
grey wool jersey jacket  16,800 yen (KUKLA)
 
 
同じく先日のブログで最後にちらっと顔を見せていた、
ベージュのニットカーディガン。
「全体像が見たいわっ!」とのリクエストをいただいたので、
色違いのブラウンをアップします。
 
 
brown cardigan.JPG
 
 
brown cardigan  14,700 yen (KUKLA)
 
 
ストールが首元に編みこまれています。
やっぱりベージュも再登場で、こんなアレンジも。
 
 
beige cardigan.JPG 
 
 
ニットといえば、こちらも忘れてはいけません。
フリルが美しいレディーなコート。
シンプルなブラック・ドレスに合わせても、
ジーンズに合わせても、とってもステキなんです。
イザベラ・カペートというブラジルのデザイナーによる
ハンドメイドです。
 
 
isabela coat.JPG 
 
knit coat  54,600 yen (isabela capeto)
 
 
そして、ファニーなセーターは、スペインのデザイナー、
ダビット・デルフィンによるもの。
コットン素材ですが、程よく厚みがあり、
肩もジャストでキレイに着れます。
 
 
da knit.JPG 
 
pink sweater  25,200 yen
navy sweater  19,950 yen
 
 
ピンクの方には、
たくさんのje t'aime=[愛してる!」。
 
ネイビーの方は、ちょっと複雑...
je t'aime moi non plus=「愛してる!いいえ、愛してない!」
 
こちらも、憧れの女性を思い出させるアイテムでした。
「je t'aime moi non plus」とは、Hermesのバーキンでおなじみの、
ジェーン・バーキンが主演していている映画。
 
今晩は.....
ジェーン・バーキン&セルジュ・ゲンスブールの曲を聴いて帰ろう。
 
 
 
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soup of he(r)art
 
 adress : 東京都港区北青山3-7-10
 tel : 03-3409-0627
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アートスペース「Formosa」

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Vicky wrote:
 
Coglanのレストラン「La Prometida」のすぐそばにある、小さなアートスペース「Formosa」をご紹介します。このスペースはLola Goldsteinが、Guillermo Ueno(写真家)とGuillermina Gaigueras(HaNNa Galleryで扱いのあるアーティストさん!)とやっています。
いつも面白い活動をしています。
先週、私はGuillerminaに用があって行ってきたのですが、そこで彼女が刺繍を教えているのを発見。私たちのような若い世代の女の子たちが、伝統的な技術を楽しみながら学んでいるのはとてもステキな風景でした。しかも、マテ茶を飲みながら(もちろん)!
 
日曜日にはEloise Alemanyがこのスペースで料理をしました。お花見用の色んな種類の日本料理を作ってくれたのです・・・私は作れなかったけれど・・・・でも・・・・家で日本食がちょっと作れたらとてもステキでしょうね!  

A tiny place in Coglan, just in the corner of La Prometida restaurant, this place belongs to Lola Golstein, Guillermo Ueno (photographer) and Guillermina Baigueras (artist from Hanna gallery)!
They have always very interesting activities.
Last week I went there because I had to meet Guillermina and I found that she was teaching embroidery. It was so nice to see that young girls like us were learning and enjoying so nice and old technique, while drinking mate (of course!) 
 
On Sunday Eloise Alemany cooked there. She made different types of Japanese food for a Hanami...I could not make it buttttt....it was such a nice idea to have a little of Japan at home!

クリスマスツリーの飾り付け☆

Yumico Wrote :
青参道ではクリスマスの準備に皆でせっせか仕込み中。
soup of he(r)artでも!
今回はブエノスアイレスにて
とびきりsoup of he(r)artなプレシャスレディに協力してもらい、
スペシャルなオーナメントを制作してもらいました。

生き方も考え方もすべてがキラキラしているとてもすてきなデザイナーさんです!!!!

来年の春からsoup of he(r)artとlamp harajukuで取り扱うキュートな靴のブランドDIVIA。
そのデザイナーのVirginiaさんが
ブエノスの骨董市や蚤の市を回り、またオリジナルパーツまで作ってくださり、
とぉおぉぉぉぉぉてもすてきな自宅で、愛する家族の皆に見守られながら(?)
たくさんのすてきなオーナメントを作ってくれました☆

元弁護士さんで靴のデザイナーに転職したとっても情熱的なヴィルヒニアは、大の日本好き。前世で絶対に何かつながっていたと思えるほど、日本に来ると心がむずむずして、不思議な思いで目が涙できらきらしてしまうそうです。

ヴィルヒニアがそんな愛する日本の為に特別に作ってくれた愛情こもったオーナメント、
予約制で購入できます!!!
soup of he(r)artでアートフェア終了後、
ツリーやお店がこちらのオーナメントでキラキラ飾り付けられます!
お気に入りのオーナメントを見つけて、予約してください!
クリスマスにお引き渡しとなります☆

では
今日はヴィルヒニアから届いた制作風景と愛情letterをお送りいたします!

birds in garden small.jpg

Birds on my garden house


I hope you like it.

All this work was made with love and passion!!!!!!!!!.


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This are the embroidery birds, that i specially created  

for my shoes. For HP christmas tree, i did them bigger with other  

shapes and i put  "caireles"  (chandelier triimmings) on them, that i  

found in the antique market in San Telmo. And i did this christmas  

ornaments!!!!!!!!!. Hope u like them!!!!!!!.

Why birds?  Birds means to me: "nido", protection, love , family,  

freedom, memories of my childhood with my grandpa, I used to spend   

weekends in my grandparents house that house was magic for me, full  

of love, birds, buterflies, a big garden.!!!!!! , big ispiration for  

my life.


DSC_0023small.jpg

Very happy !!!!!!!!

My house living room.


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Smiling!!!!!!


with Krishna small.jpg

Krishna, my lovely cat wants to eat them??????.

Nooooooooo, he want to play with them!!!!!!!!


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Please Krishna," don't be jeaolus!!!!!. " I love you too!!!!!!!.


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Gregorio, the tiger of the house!!!!!


gregorio small.jpg

My cat Gregorio, and me in my garden.

He looks like a tiger!!!!!, but i think he is afraid of the bird.

Can you belive it????



renatasmall.jpg

Another baby, Renata with Jasmin flowers!!!!. They smell so nice!!!!!

I love spring time!!!

My garden is very green, the flowers are growing, the birds are  

singing in the morning!!!

My cats are very happy !!!!. They enjoy this time of the year,  

Francisaco and me too!!!!!!


DSC_0080small.jpg


Krishna wants to travel to Tokyo too.



届くのが楽しみです☆

アルゼンチンにいるたくさんのsoup of he(r)artな女性に支えられて、今日も私は元気!
皆さんにも、もっともっと、彼女たちのキラキラのスパイスをお届けできるよう
チームsoup of he(r)artはさらに走るのです☆

Gracias Viruuuuuuuuuu !!!!
Te quiero muuuuuuuuuucccccchoooooooo!!!!

besos
Yumico






アルゼンチンの世界一おいしい蜂蜜を。。。

Yumico wrote :
今週の金曜日からいよいよ<青参道ART FAIR>が始まります。
ちょうど一年前のこの時期、パーティの為に準備していたものの一つに
アルゼンチンから届いた
<地球で一番おいしい蜂蜜>(地球唯一?!の天然蜂蜜!本当に野生のはちさんがのどかにぶんぶん野生のお花畑を飛び回り集めてくれたとびきり純正な蜂蜜なのだそうです。
が、ありました。
その、コメント通り本当にとびきり美味なのです。
その蜂蜜に、今日偶然の再会!!!!
うれしい事に、青参道に定期的に出店してくださっているアロ・カフェさんのクレープの中にいたのです!!!!!

allo cafe.JPG

なんていう感動の再会!!!!!
アロ・カフェさんは、1年前にこの花守さんの蜂蜜を紹介して、そのとびきりの蜂蜜に
惚れ込んでくださり、なんとすべて買い占めてくださったと。
もしかすると、もう今後日本に届く事はないかもしれないという事で、この後いったい
どこの蜂蜜を使ったいいのか。。。。と今日嘆いていました。。。。
花守さん、ぜひ続けてください。。。。(切望)

貴重な<世界一の蜂蜜>がふんだんに使われているアロ・カフェさんのクレープ
ぜひぜひご賞味ください!
ちなみに、アロ・カフェさんのクレープは原宿・渋谷界隈のクレープ屋さんの中では
ダントツトップ、NO.1のクレープ!
すべての素材にこだわりがあって、丁寧に愛情込めて仕込まれているから、
合わさったときも品があって、その味は。。。。とろけます!
大人のクレープ!病みつきになりますよ☆

そして、アルゼンチン情報をもうひとつ☆
私の紹介するアルゼンチン・ブエノスアイレスの初日の楽しみ方がアップされました。
一日でも早く現地になじむためには、<腹時計のリセット>が一番!
幸いにも早朝に到着するので、これが容易にできてしまうのです。
しかも最高にハッピーに☆
アルゼンチンから私がばっさり、どっかり持ってかえってくる情報を、いつもぴったりの温度とカラーで伝えてくれるライターのSさまの手によって、とってもすてきなページに
出来上がっていました。Sさまの愛情を感じます。ぜひ、ご覧ください。
11月よりsoup of he(r)artでは、現地でしかもらえないfree paperやおしゃれスポット情報を
どんどんお配りします!アルゼンチンに旅行に行く予定の方は、ぜひ、いや必ずお立ち寄りください!ほっかほかのローカル情報ご提供いたします!!!!

besito!









アルゼンチンの「母の日」

10月18日はアルゼンチンの「母の日」でした。この日は、とても素敵な日なのです!私自身にとっても、お母さんになって初めて迎える「母の日」という特別な1日でした。

この日はみんな家族に会いに行きます。Juana de Arcoのマリアナは実家のあるArriveñosへ、Comme il Fautのラケルは家族の住むMar del Plataへ、それぞれお母さんへ会いに行きました。

私もステキな1日でした! まず、自分の母と娘ソフィアと朝食を、その後は夫アンディの家族とランチを取りました。

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Yesterday was Mothers day in Argentina. It is a very nice day! and for me was VERY special because was my first mother day.

Everybody went to visit theres family. Mariana from Juana went to Arriveños, her family town for the occasion and Raquel from Comme Il Faut went to Mar del Plata where her family lives.
I had a very nice day! I had breakfast with My mother and sofia and I had lunch with Andys family.

Below some photos!

パレルモの素敵なショップ「Cou Cou」

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 Vicky wrote:
  
パレルモ地区にとびきり素敵なショップを見つけました。Juana de Arcoのショップからもとてもご近所。Juana de Arcoを見に行ったときに見つけたお店で「Cou Cou」という名前です。女の子なら誰でも大好きな雑貨や小物を扱っている小さなお店です。このセレクトショップにあるのは、「作り手のぬくもりの伝わるデザイン」。刺繍やニットのようなテクニックで作られたハンドメイドのものが中心です。愛情たっぷりで手作りされたものたち。 
090827-3.JPG 
もちろん、私はお店に足を踏み入れた瞬間から、ここが大好きになってしまいました。 私が買ったのは、キッチンに敷くとても素敵なカーペットと、娘のソフィアのプレイルーム用に絵本のイラストレーターが作ったこれまた素敵なビニール。
  
すごく不思議な偶然なのですが、この店のオーナーは日本が大好きなんだそうです! 日本で作られたすごくかわいいものもいくつかありました!CouCouを好きなる理由がもう一つできましたね。 
 
CouCou 
Address:Gurruchaga 1783
Website:
www.coucou.com
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A very nice shop open in Palermo, very close from Juana de Arco. Today I went to see Juana and I found Cou Cou. It is a little shop with little crafty things that any girl would love to have. This select shop is"a variant of author's design", more manual or handmade, and recovering techniques like embroidery and knitting: handmade things made with a lot of love."
Of course I got crazy when I got there and I bough a very nice carpet for the kitchen and a nice vinyl that made a children's book illustrator for Sofia's playroom.
It is very funny because the owner loves japan! and has some very nice things from Japan!...One more reason to love Cou Cou.

まだまだ続く☆tango&wine!

Yumico wrote :

ARGENTINE WEEK ! 
昨夜もsoup of he(r)artは盛り上がっておりました!

AAA DSCF1833.JPG

今日のレッスンはEugene & Alisaさん
教え方が上手で、わかりやすいレッスンと定評のある人気の先生です。
とっっってもチャーミングなカップルなのです☆

Alisaさんは10年らいのComme il Fautコレクター☆

自宅にはEugeneさん力作(!)の天井にそって作った棚に
ズラーーーーーーーーーーーーッと
長年買いそろえたComme il Fautがところ狭しと飾られているそうです。
履いても綺麗、飾っても綺麗なコムちゃん☆


Tango界でも絶大な人気を誇るComme il Faut、
タンゴシューズの中でも、ダンス用、お出かけ靴用どちらにでも、
はく女性のニーズに合わせて対応できるように、裏をそのままにしている
とっても希少なダンスシューズとか!!!

そんな大人気のコムちゃんの正規代理店ができて、いつでも最新のデザインが
買えるお店ができたのは本当に嬉しい☆とおっしゃってくれました。
私たちも嬉しいッ!

などなど
お二人に沢山の素敵なコムの小話を教えていただきました。

さて、来れなかった皆様に昨日の素敵なひとときをダイジェストでお届け☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

レッスン開始の前にEugeneさんが
このイベントがどうして実現したか、
Comme il Fautがどんなに魅力的な靴かあつ〜く語ってくれました(Eugeneさん優しい!)

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うんうんと聞いていると、あれ!
Eugeneさんびっくり、大汗!
本当は人前でお話しするのがとっても苦手なようで、そんなEugeneさんに
とびきりキュートなフォローをAlisaさん。
そんな二人とやり取りで、会場はにっこり☆
Eugeneさん、Alisaさん、本当にありがとうございます。。。

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さてさて!

まずは、お二人のデモンストレーション☆
誰でもすぐ踊れるようになると簡単そうに踊っていますが。。。。

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ひゃ〜、む、む、む、むずかしそう!
うううう、かっこいいいいいいーーーーー!
やる気がむくむく湧いてきました!

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やる気満々に火がついたところでレッスン開始☆

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どんどんクルクル踊ります!

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踊って気分があがってきました。喉も乾いてきました!
ワインの時間です!

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今日は東亜商事さんよりTrivento社のワインを
ものすごーーーーーーい種類を、ご案内!
贅沢にいただきました!!!

どれもおいしい〜!
スタッフさんお勧めのロゼ、さっぱり&甘くなくって乾いた喉に心地よいです☆


おどってのんで、soup of he(r)artが幸せ空気いっぱいになったところで
お色直ししたAlisaさん登場☆

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かっこいい!
いよいよクライマックスです!

H.P.FRANCEに合わせてコンテンポラリーなタンゴをラストダンスに。

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わお!

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わおわお!!

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とてもアドリブに見えない迫力のダンス!

ひたすら私は口半開きで「かっこいいいぃぃぃー....」とつぶやいてました(笑)

一緒に窓越しで見ていたお隣のH.P.F,vintageのスタッフも
デニムでカジュアルな姿で踊っているEugeneさんをみて「デニムでも踊れるんだ、かっこいいいな。。。」一緒にかっこいい合唱に参加(笑)

圧倒されるダンスでイベントは修了☆

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帰りにCommeの最終チェックも抜かり無く☆

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Eugene&Alisaさん

今日は素敵な時間をありがとうございました!
本日バックアップしてくださったお茶目なアシスタントのみなさま☆も、
ありがとうございました!

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PS:ちなみにAlisaさんの履いているモデルは
現地ブエノスのショップで、男性がプレゼントでComme il Fautを
買いにくる際に百発百中といっていいほどの高確立でつれていかれる
男性人気ダントツ1位のデザインのclassic modelです!

さて、ARGENTINE WEEKまだまだ今日も続きます!

本日のレッスンは代官山のスタジオTANGO REXさん。
ワインはCasa Pino Japanさんからまたまた、沢山の種類のアルゼンチンワインを
ご紹介いただきます。

19:30スタートです!
みなさま時間きっかりに大集合ですよーーーー!



Sabater Hermanos, Soap paradise!

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Vicky wrote: 

Sabater一家のビジネスの物語は1930年代、ブエノスアイレスに住んでいた一族の祖父がさまざまな色やフレーバー、形の石鹸を作り始めたところから始まります。

 

数年前、Sabater家のEliana、Martin、Sebastianは彼らの70年にわたる石鹸ビジネスを大変革しようと思い立ちました。古いスタイルの生産方法を離れ、香り(グリーンティーやヒマラヤスギ、ヴァイオレットのような香り)から形(葉っぱのように非常に薄い石鹸など)まで、あらゆるものを完全に現代的にアップデートしたのです。店自体にも若々しい切れ味を持たせました。レトロな実験室のフラスコやビーカーを飾りとして取り入れ、家族の古い写真をアートっぽく壁にコラージュしました。

 

2006年、彼らはバルセロナと、ブエノスアイレスのパレルモの2箇所に素敵なショップをオープンし、SebaterブラザーズのMartinとSbastianの2人が経営しています。

 

そこで売られているのはチョコレート、オールドラベンダー、グリーンティー、ティーローズ、ジャスミン、ココナッツオイル、オリーブオイルなどなど、40タイプのカラフルで素晴らしく良い香りの石鹸です。

 

soup of he(r)artにまもなく入荷しますので、お楽しみに!

 

SHOP DETAIL:

Gurruchaga 1821, Palermo, Buenos Aires.

Phone 5411 4833-3004

www.shnos.com.ar/

  

 

The saga of the Sabater family business stretches back to the 1930s, when the Buenos Aires-based granddad of the clan started making soap in many different tints, flavors and shapes.

A few years ago, Eliana, Martin, and Sebastian Sabater took their family's 70-year-old soap business and gave it a serious makeover. They left the old-style manufacturing methods intact, but everything else--from the scents (which now include green tea, cedar, and violet) to the formulations (like inventive wafer-thin soap leaves)--got a thoroughly modern update. Even the store itself has a youthful edge: Retro lab flasks and beakers serve as decor, and old family photos are artfully collaged on the walls.

Since 2006 they have a shop in Barcelona and a beautiful shop in Palermo, Buenos Aires, run by two of the Sabater brothers (Martin and Sebastian).

There are over 40 types of soap on offer: chocolate, old lavender, green tea, tea rose, pomelo, jasmine, coconut oil, olive oil... The list is long, colorful and extremely well-scented.

Enjoy soon at Soup of he(r)art HP France shop!

 

Details

Gurruchaga 1821, Palermo, Buenos Aires.

Phone 5411 4833-3004

www.shnos.com.ar/

Potato pie, especially for Yumico

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Vicky wrote:

ブエノスアイレスに寒さが訪れてきました。そして、私はジューシーで暖かい、美味しい料理を作りたくなってきました。多分、今年は娘のソフィアが生まれたばかりなので、家にいるほうが好きなせいもあるでしょう。美味しい食べ物は「home sweet home」には欠かせないものですから!

 

シチューやスープ、ポテトパイなんていうのはいつも大歓迎されるメニューです。

 

冬、ブエノスアイレスに来る場合、ユミコの大好きなメニューの一つがポテトパイです。彼女はいつもTramandoのすぐ近くのバーでポテトパイを食べます。残念ながらその店は、家賃の急上昇に耐えられず昨年クローズしてしまったのですが!

 

pastel de papa(法王のパイ)」というこの人気メニューは、アルゼンチンのいたるところで作られています。どの家庭でもお母さん、お婆ちゃんが作ってくれます。

 

ここにレシピを書いておきますね。色んな作り方があるので、中にはお好きなものを詰めてください!

 

1)深めの鍋にオイルを熱して、みじん切りにした玉ねぎを炒め、牛挽肉を加える。トマトソース、オリーブ、レーズンも加え、塩コショウをふる。

 

2)ジャガイモを茹でてやわらかくなったら、牛乳とバターを加えながらマッシュポテトにする。

 

3)器に挽肉を詰め、その上にマッシュポテトを詰め、溶き卵を塗ってナツメグをふる。 

 

昨日のディナーにこのポテトパイを作りました。夫のアンディと娘のソフィアのための、とってもシンプルなアルゼンチン料理です。ボナペティ!

 

The cold is arriving to Buenos Aires and I'm more inspired in cooking taste, succulent, and hot food. Perhaps because this year I have Sofia that she is so little that we love to stay at home. Good food is so important to make a "home sweet home"!

Stews, soups and potato pies are always a great option.

The potato pie is one of Yumico's favorite foods when she stays in Bs As during winter season. She used to eat at a bar, just in the corner of Tramando. The shop closed last year when all rent on that area went up a lot!

 

Anyway you can have this food at any house, where is a mother or a grandmother or a family, at any place in Argentina you can have the popular "pastel de papa"

 

Here is the recipe. There are different ways to do it, you can put inside different things depending on what you like!

 

Heat oil in stockpot, add chopped onion, then, and add minced meat. You can also add tomato sauce, olives, raisins, salt, and pepper.

 

Boil potatoes, when they are tender, make mash potato adding milk and butter.

 

Place in a container, the beef in pieces and above mash potato. Paint with egg and nutmeg.

 

Yesterday we had "pastel de papa" for dinner. A very simple Argentinean dish with Andy and Sofia.

Bon appetit.

 

 

 

 

"How people live", Veronica Santesteban, designer

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Vicky wrote

Para Ti』という雑誌に掲載されたヴェロニカ・サンテステバンのプレス記事をご紹介します。これを読んだとき、「How People Live」のコンセプトだ!と感じました。この記事では、色にあふれ、彼女が世界中から度して集めた特別なオブジェに囲まれた彼女の家やスペースが紹介されています。

 

彼女の過ごす場所を見れば、彼女自身とそのデザインの一部を発見できるでしょう。Santestebanのバッグや特別なオブジェの数々は、アーティスティックなマニフェストとして、また彼女の主義や価値観のステートメントとして作られているのです。その一つ一つは、彼女がスーツケースや、骨董品店やフェアのケースから見つけてきた小さな宝石、古いクリスタルや石やシルクなどを縫い付けて作られています。

 

Ssantestebanの中心的なモチーフは「角」で、視覚的なアートワークと同じように、ヴェロニカは角のもつ形やエッセンスを探し続けてきました。最初のころ、彼女は角をハンドバッグの持ち手として使ってきました。最近では変化を求めだしていて、中には薄く切った角を宝石のようにして色々なコンセプトの中に組み込んだりしています。そして、彼女の目標はいつでももっともパーフェクトな仕上がりに達することなのです。最新のラインには、ブランドの象徴として角が使われています。

 

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I loved a press article about Veronica Santesteban that I found yesterday ("Para Ti" magazine), I felt in it when I read it "How people live" concept. You can see her place, her house, full of colours and very special objects from all around the world that were founded in the most remote places.

 

When you see her place you can discover part of her and part of her design. Her bags and each special Santesteban object is created as an artistic manifesto, a statement of principles and values. Made one by one, with small jewels she would discover in the trunks and cases of antiquaries and fairs, embroidered with old crystals, stones, silks and Brocato fabric.

 

Horns are her leit motif and, like a visual artwork that evolves, Veronica has been looking for their shape, their essence. First she would use horns as a handbag handle. Later on, she started to seek variation, including cutting them in slices and applying them as precious stones, mounting them in the development of various concepts. And her goal is always to obtain the most perfect finish. All her new small line has a horn as an identification of the brand.

 

フルーツマーケットあらわる☆

Yumico wrote :

ゴールデンウィークいかがおすごしですか。

青参道では<いちば>イベントが盛り上がっております。
それぞれのお店で<いちば>をテーマに様々な催しを繰り広げております!

soup of he(r)artは :

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青参道<いちば>マップの12番。



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Nature's dewの熱血お兄さま、中嶋さんとフルーツ・マーケットを展開中☆

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沖縄から届いたパッションフルーツに島バナナ、
愛媛からやってきたはるかちゃん、なつみちゃん、そしてカワチ晩柑さんを販売しています!

私のお気に入りはこの右はじにうつっている<はるかちゃん>。
レモン色で酸っぱそうな色をしてるのに、ほおばってびっくりその甘さ☆
わたしの可愛い小学2年のめいっこちゃんもノンストップでぱくぱく。おいしいって☆
こどもは正直☆

熱血中嶋さんが直接
日本全国をめぐり、情熱おじさま、おばさま、おにいさまがつくるこだわりフルーツを
私たちの食卓につなげてくれるプロジェクトNature's dew。
無農薬で愛情たっぷり注いで育てられた果物を食べて、悪い人にはなれません!

これから定期的に中嶋さんsoup of he(r)artでフルーツマジックを繰り広げてくれます、
お楽しみに☆

果物とともにラテンの国から沢山の素敵なお届けものも☆

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私がスペインで学生をしていた頃より、お慕い申し上げております(^-^)
スペインはビルバオ在住のデザイナーMIRIAM OCARIZさんのはなやかなお洋服も勢揃い。

スペインも認める若手コンテンポラリー・アーティストであり
デザイナーでもある彼女のお洋服は、みているだけでもハート☆
きてしまうと、素敵すぎて気絶です。

とーっても大きなコレクションを繰り広げる彼女の全世界感は
soup of he(r)art
usagi pour toi
H.P.FRANCE exclusive
この3店をお散歩すると、全部みれちゃうのです!
日本でこんなに贅沢にMIRIAMの全コレクションをみれる機会は無いのです☆

5月末にはアーカイブ展もsoupで予定されております!!!!!

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Marina Bandinさんが展開するぬいぐるみアートワークのシリーズMAMINASは
おじおばにつぎ、鳥さんとロバちゃんが届きました☆
鳥ちゃん、店内を幸せそうに飛んでいます。

子供の頃にお父さんに付けられた愛称がmaminaちゃん☆
子供の頃に親に注がれた愛情を自らが母となり、子供にその同じ愛を伝えたいと始まったこのMAMINASシリーズは、
親としてのそのメッセージとともに、
アーティストである彼女のアートへの想いもこもっています。

価格も3000円だいとリーズナブルで、
純粋にその可愛さで手に取る事の出来る彼女の作品は、
 <可愛い!というシンプルな気持ちで大切にしていたぬいぐるみが、実はアートであった....。>
そんなシチュエーションをアートに提案しているのです。
アートが身近であるという事を発信する彼女はBuenos Airesの現代美術館などでも
親と子供のぬいぐるみワークショップなども展開し、その想いをみなに伝えています。

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Marinaの大親友で磁器で作品を発表するLOLA GOLDSTEINことロラちゃんの
可愛い仲間も登場!

はしおき
ソルト&ペッパー
ゆで卵セットetc...
MOMAのニュージアムショップでも展開される彼女のプロダクツの魅力は
なんといっても、この肩の力の抜けた感たっぷりの愛くるしい表情やその姿☆

かわいすぎです。

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そして、なんといっても目玉は
Juana de Arcoのマリアナちゃんの描いたパレット柄のキャミソール。
果物がエネルギーの源でもあるマリアナちゃんだけあって、
プリントのフルーツのなじみっぷりは、何なのでしょう。
キャミソールとフルーツという不思議な組み合わせで
windowがこんなにも可愛くなってしまうなんて。。。。不思議だぁ。。。


と、長くなってしまいましたがこのゴールデンウィーク、
素敵なものがそろいすぎてしまい、
お店にいるだけで、倒れそうに幸せなのです☆
お店で深呼吸するだけで、素敵な気持ちにしてもらってます☆

そんなわけで、お店にいるだけで、
心と身体にいいことしてあげたく
なってしまうのです。

そんな私たちのもっぱらの朝の日課は :


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朝日がたっぷり差し込むお店で生ハーブティを贅沢にいただく事☆

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鉢から溢れ出さんばかりに育っているハーブを収穫して、朝から幸せ収穫祭☆
(obniさんもくもくとレモングラスを収穫中☆)

素敵な1日が始まらない訳にはいかないでしょ☆

戻ってきました!

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Vicky wrote:

しばらく産休を頂いており、ブログもお休みしていましたが、2月2日に無事、娘のソフィアが生まれました。2月2日はブラジルでは「Iemanja Day」といって海の女王をお祝いする日です。偶然の一致なのですが、私はJuana de Arcoチームとそのデザイナー、マリアナ・コルテスに娘の部屋用に特別なカーテンを作ってほしいとお願いしていました。そして彼女たちが作ってくれたのは、この写真の通り海の生き物たちの素敵なカーテンだったのです。

 

母親としての生活はとても楽しく、私はLittle Sofiに夢中です! 今、彼女はおもちゃや本の中の色に興味を示しだしました。そして、Maminasの馬のぬいぐるみと、もちろん!Juana de Arcoのチビくまねずみちゃんがお気に入りです。

 

花王ASIENCEのCMで...

Yumico wrote :

ただいま来日中のViviana Uchitelさんの素敵なシルクのドレスが
現在放送中の花王のアジエンスのCMでひらりひらり。。。

イメージキャラクターとして登場する香椎由宇さんが演じる
「自分を見つめる」編で美しい髪とともにVivianaのライラックカラーのドレスを
ひらりひらりなびかせています。

WEB限定のCMメイキングでも沢山その姿が。。。。

是非、ご覧下さい!

Vivianaさんの素敵な手染めのお洋服やアクセサリーはsoup of he(r)art以外にも
ジャーナル・スタンダードさんやアーバン・リサーチさんでも見つけられます!
大人気なので気になる方はお早めにお店にお越し下さいませ!



そして、今日ははじめて。
ちょっぴり余談、雑談。してみます。



わたしのストレス解消はレンタルビデオを3〜5本一気にかりて
一晩中ひたすら映画を朝までみる逃避行、です。
なかなか最近できていなかったので、
今回の出張は、機内で映画パラダイスでした!

そのなかでも、おすすめの2作品をご紹介。

先週出張の帰りの飛行機でこれでもかと映画を見ていたのですが

いやいやいや。。。!!久々にでましたー!
痛快!快作、これは必見ですっっ!

みのさんでおなじみのクイズ番組ミリオネアに出演する主人公の男の子の
ヘビーな幼少の過去を、
一問一問クイズに答えてゆくリズムにのせて、
心地よいピッチでユーモアと笑いを含めて
解き明かしてゆく、
実に完成度の高い作品でした!

画面にかなり張り付いてみてしまいました。笑いと涙いっぱいです。

画面におかしなほど張り付くと言えば、

いやいやいや....
世界中がはまってしまった究極の純愛映画...

悔しくも、わたしもどっぷりはまってしまいました。。。



これもずるいです。。。
だって、ヴァンパイアが人間の女の子に恋しちゃうんですよ〜。
世界中の女の子がはまってしまった
苦悩するヴァンパイアのエドワードくんの
全ての言葉、行動、表情にわたくしも完全に中毒になっておりました。

後半わたしの画面はトワイライトのリピートでした(笑)
あげく、経由先で本屋に駆け込み原作までもよんでしまう中毒ぶり(大笑)


女の子は永遠に恋する乙女な訳なのです。








待ってました〜春、到来!

今日は東京のさくら、めでたく開花宣言!
soup of he(r)artでもH.P.DECOのFさんがつくってくださったミニガーデンのお花たちが満開です。ハーブもすくすく育っていて、朝のおはようの水やりのたびに素敵なおはようの香りでお返事してくれます。ジャスミンが満開です!入り口にたつとジャスミンの香りに包まれます。。。
深呼吸がなんとも幸せ。

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そして、とっても情熱的で(Juana de Arcoのマリアナに出会い、私がコーディネートを一冊お手伝いしましたfigaroのアルゼンチン旅特集・永久保存版をもってアルゼンチンに速攻あそびにいってくださったくらい!)チャーミングなMさんと
昨日とお出かけした中目黒のレストランN_1155でいただいた
フレッシュなローズマリーとマジョラムのハーブティは忘れられず、
早速、ローズマリーをもいでみんなでお茶を朝日の浴びながらいただいちゃいました。

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Lola Goldsteinのほのぼのカップにハーブが浮かぶと、その姿に
さらにほのぼの。。。
朝の光合成、ほのぼのお茶タイム、アルゼンチンのみんなを思い出す瞬間です。

ぜひ、ローズマリーなひとときを過ごしにsoup of he(r)artにお越し下さい☆


こんなにあたたかになってくると、
とたんに軽やかな素材で、色も元気なものがきたくなってきちゃいます!

先日入ってきたViviana Uchitelさんの花びらのドレスやブーケのラリエットや、
(※Vivianaさんは桜に呼ばれてアルゼンチンからもう間もなく日本にやってきます!素敵なパーティも近日に。。。!お楽しみに!)

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Juana de Arcoのニャンドゥティのお洋服に心惹かれる季節です。

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そして春と言えば、Juana de Arco !

Juana de Arcoでは
とっても素敵なコレクションの新作が、見事、満開です。

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かわいい!!!
色のシャワーで元気いっぱいです!!!



元気になる秘訣、その見つけ方、素敵な楽しみ方を
アルゼンチンに出会ってから、沢山発見したように思います。
とりわけ色、香りでの。

そのうちの一つに<朝の果物>があります。

季節の果物を、朝日を浴びながらいただく。
色を香りを味を、その日にあわせてチャージするひととき。。。。。
素敵な一日の始め方だな、と思います。
日本でも、この習慣をなにか素敵な方法で広げていきたいな、
ともくろんでいる今日この頃、そんな果物トークを、
おそらく日本一熱〜く、情熱的に繰り広げてくれる方であろう
natures dewのNさんと一緒に、soup of he(r)artでしちゃいました。

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お土産にいただいた、レモン、ブラッドオレンジ、そしてせとかchan、
どれもおいしかった〜。
毎日木に向かいあい、どうしたらより甘くして大きな実をつけてくれるのか対話しながら丁寧につくられたオレンジたち。
農家の方の愛情がたっぷりこもっている一粒を朝、いただく幸せ。。。。。
元気にならない訳が無い!!!!
皮を剥いた瞬間空間いっぱいに広がる爽やかな香りに
またまた深呼吸。。。。幸せだ。。。。

果物プロジェクト、朝プロジェクトもくろみ中です(おたのしみに)。


深呼吸しながら背筋を思いっきりのばして、『よ〜し、いくぞ!」
とエンジンがかかるこの季節。
待ってましたとばかりにアルゼンチンが皆様をバックアップ致します。

一緒にはじけましょ!





この鍋つかみさん、かわいいだけじゃない!

待ちに待ったJuana de ArcoのCASA(インテリア)ラインの展開が始まりました!
色鮮やかで透け感が春を感じさせるカーテンは大人気で本店でもサイズによっては即日完売のよう!

でも、私の(我が家の)なんといってもお勧め、
毎日お世話になってる優れものは。。。。

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このにわとりさんのカタチをした鍋つかみさんです。

とりやすいように、フックでぶら下げてるのですが、
お尻のわっぱでぶらんぶらんおとぼけ顔でスタンバイしているこの子たち、
見た目とは裏腹に、かなりやり手、使い勝手がいいのです。
それまでno.1だったミトン君をあっという間に抜いて、
そのかかっている順でもわかる通り我が家では毎日大活躍しています!

加湿もかねてストーブにのっているやかんちゃんをつかむときにも、

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(多摩川さん、興味津々。。。)

我が家の家宝のル・クルーゼのあちあちおなべをつかむときにも、

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このおとぼけにわとりちゃんたちがいてくれれば
熱くて、重いものでも、ビキビクしないで、ガツっとつかみにゆけます!!!
握りやすい!

まだ数があるうちに、お気に入りのおとぼけスーパー・ペアを
見つけにお店に遊びにいってくださいませ。



soup of he(r)art記念すべき1日目。素敵な小庭ができました。

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Yumico wrote :
soup of he(r)art 記念すべきOPEN一日目は
素敵な催しからはじまりました。

H.P.DECOで
いつも、どんな無茶ぶりなお題を投げかけても
世界一かっこいいブーケやアレンジをつくってくれて
あげる方も鼻高々な気持ちにさせてくれるFさんがsoup of he(r)artなwelcome mini gardenを
つくってくれました。

寒い中、本当にありがとうございます。

お店に入る前や、出るときにふと指先がふれて
ハーブやお花のほのかに残った香りを楽しめるのも
この小庭ちゃんのくれる嬉しいhappening。

エントランスはHERBハーブやJASMINジャスミンの香りで
幸せな気分が広がっています。

JASMINNNNNNNNN !!!! アルゼンチンに行く度にタイミングよく満開な時期にあたるのです。アルゼンチンのイメージは私の中ですっかりJASMINまたTILOの香りとセットになっています。

思い出す度に香るアルゼンチン。。。お店もJASMINの香りでいっぱいです。


今日はとびきり冷え込んで雪もちらついていますが、19:00からのパーティ、
ほっこりする虹色スープやおいしいアルゼンチンワインを用意してお待ちしております。




Vickyもうすぐママ

Yumico wrote:

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われらのVickyちゃんもお腹がぱんぱん!
今月の20日が予定日でお休みに入ったVickyママ、
最後の追い込みで毎日驚くぐらいお腹が膨らんでいるそう!
12月の出張の際も小刻みに休憩しながらも、デザイナーたちと育児休暇に入る前の最終調整をしてくれました。
母は強し!
女の子の予定です。
Mini Vickyちゃんかぁ~、もうすぐ天使みたいな子が登場です。
草食ちゃんでお肉を全然食べないVickyママのエネルギーのもと、クリームチーズと果物ジャムをのせたトーストのようにほのぼのでsweetな女の子だろうなきっと。。。わくわく!

そして、今日11月におこなわれましたマリアナちゃんのLAX VENUSFORTでの来日イベントの情報がWEBSITEのFEATUREでUPされました。
http://www.hpfrance.com/Feature/
イベントはここ以外でも、青参道の本店、time@home渋谷、time@home立川、WALLで行われ、お店にはJuana de Arcoでドレスアップをしてきてくださったお客様とマリアナの素敵なひとときが広がりました。
みなさん、Juana de Arcoに沢山の愛情を注いでくださりありがとうございます!
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ところで、新年になるとなぜでしょう、色々新調したくなりますよね。
私はとりわけ下着をまっさらに交換したくなります!
年末年始をインフルエンザになって、だんなさんと寝込んでいた私は、そんな09幕開けを一掃したく
熱が下がった途端、まず一番の買い物はランジェリーでした。
Juana de Arcoで春色セレクト、ルンルンです!
春夏コレクションのランジェリーの取り扱いがスタートしましたが、あまりの可愛さに鼻血です!
皆様もお近くの店舗で是非、鼻血エクスペリエンスしてください☆

Jacaranda season!

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11月の最終金曜日、あるデザイナーとの打ち合わせから帰る途中、世界的経済危機を思い、考え込んでいたのですが、突然、自然が私を驚かせ、微笑ませてくれました。青い空にハカランダの花の組み合わせがそれほど強烈なイメージだったのです! 自然はこんなにすばらしいということに突然衝撃を受け、私はカメラを取り出して写真を撮りはじめました‥‥、私の魂に浮かんだ一瞬を捉えるために広場で立ち止まったのです。それは、あまりにも美しいイメージでした!

 

日本人にとって桜の季節があるように、私たちにはハカランダの季節があります‥‥、そして世界でどんなことが起ころうと、アルゼンチンの経済がどうなろうと、11月が来るたび、私たちはこの幸せな時を持つことができるのです。

 

Last Friday I was coming back from a meeting with a designer thinking in the global crisis and suddenly the nature surprised me and made me smile. Was so strong the image of blue sky with the Jacaranda blossom Nature is so amazing, suddenly I got in shock and with my camera I started to take photos...I stopped in a square to capture the moment in my soul. So beautiful image!

Same as Japanese have their cherry blossom season he have Jacaranda season...and what ever happens all over the world and in the economy of Argentina each November we have this happy time.

 

 

5 years Tramando party!

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Vicky wrote:

コミュニティーやファンに向けてTramando5周年を色々なアクティヴィティでお祝いした週の週末、Tramandoはとても素敵で、親密な空気のパーティーをオーガナイズしました。パーティーにはTramandoの友人や顧客、最初の頃からマルティンを助けてきた人たちやTramandoチームの全員が揃いました!

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Mariana BarajがTramandoの衣装に身を包み、歌ったのがとても素晴らしかったです!

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マルティンはTramandoの過去の5年間について感謝し、特別な感謝の意を表したい人のリストを読み上げました。

その中には彼の家族や両親、チームの全員、マウロや他の人たち...などに交じって、H.P.FRANCEの愛とサポート、そしてTramandoというブランドとアルゼンチンへの信頼に対する特別な感謝も捧げられました。とても素敵でした。

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After a week celebrating 5 years Tramando with different activities for the community and fans, at the end of the week Tramando organized a very nice an intimate party. At the party were a lot of Tramando's friends, customers, people that were with Martin from the beginning and all the Tramando's team!

Mariana Baraj, was singing wearing Tramando's clothes and was so nice!!!!

Martin thanks for this 5 years old Tramando and he read a list of people that he would like to give a very special thanks.

He talk about his family and his parents, all his team, Mauro and other people...he gave special thanks to HP France for all the love, support and confident in the brand and to Argentina! It was so nice!!!!!

Feria de Mataderos on the 25th may

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Vicky wrote:

5月25日は"May Revolution"として知られる、アルゼンチンの祝日でした。革命に関わる様々な出来事が1810年にブエノスアイレス市で起こり、スペインから独立することとなったのです。

 

May Revolutionはスペインからの独立そのものを意味するわけではありません。独立したのは1816年7月9日です。

 

せっかくYumicoがブエノスアイレスに来ていたので、5月25日の朝、私たちはFeria de Mataderos(Mataderosのフリーマーケット)に行くことにしました。MartinとMauroも来てくれました! 到着すると、そこは混んでいて、あらゆるところから来た人たちがみんな休日を楽しみ、色んな種類の手作りのものが売られていました。

 

Feria de Mataderosには、アルゼンチンの色々な地域の典型的なものがあり、典型的なアルゼンチンの衣装を着た人たちが、典型的なアルゼンチン料理を食べている姿を目にできます。大勢の人がASADO SANDWICH(ミート・サンドイッチ)をほおばりながら、通りを歩き、フリーマーケットを楽しんでいました! 素敵な日曜日でした!

 

May the 25th is a holiday for the Argentinean people, it is known as the "Revolución de Mayo", "May Revolution" holiday. A number of revolutionary events happened on that day in 1810 in the city of Buenos Aires,  that on those days depended of Spain.

The May revolution doesn't imply the independence from Spain, that will take place on the 9th July of 1816.

On Sunday 25th May morning and advantaging that Yumico was in Buenos Aires, we decided to go to Feria de Mataderos, Mataderos Flea Market. We went there with Martin and Mauro!...When we arrived there it was so crowded, people from everywhere were enjoying the holiday, a lot of stocks offering different type of handcraft.

At Feria de Mataderos you can see typical things of different places of Argentina, and we have seen people wearing typical Argentinean clothes, and eating typical food. As there were so many people we had an ASADO SANDWICH (meat sanwdwich) walking around the streets and enjoying what we could be there! Lovely Sunday!

Martin&Mauroのパジャマパーティ!

Yumico wrote:

523日。今日はヴィッキーのおうちからTramandoのデザイナー、マルティンのおうちにお引っ越しの日。アルゼンチンはここ2年観光メッカ。ホテルが観光客の数に追いついていないようで、今回もホテルが全く取れず。遊牧渡り歩き暮らしで皆さまの自宅にお邪魔しています。

 

今日はかなりエネルギーを要する会議を立て続けに2本行い目の下がクマ、今にも倒れ込んでしまいそうでしたが、ビッグイベントが私を待っているのです!

 

Vickyの家族勢揃いの毎週金曜日のお食事会に参加して、気持ちもほころんだ所でさて荷造り。24時お食事会終了、MARTIN宅へ引っ越し。今日はまだまだこれから!

 

今日はなんとマルティンとマウロの姪っ子カミラちゃんのお誕生日。プレゼントにお願いされていたパジャマパーティをマルティンの自宅で開催中。15人ほどのカミラちゃんのお友達がパジャマ持参で大集合していたのです! 友人でプロの美容師さんとメークさんも自宅に呼び、皆を大変身! もちろん、最後はマルティンによる、自宅に山とある生地で一人一人につくってあげる即興のオートクチュールドレス!スーパー・パジャマパーティ、なんて最高のプレゼントでしょう!

 

これを明け方の4時まで大はしゃぎで開催、最高のひとときでした! なんてすてきな叔父さまたち! そして、翌日仕事にも関わらず、このようなイベントを行うパワー!すごい! この後はご想像の通り、皆で気絶です。

 

それでは、今日はノーカットでこの様子をお楽しみ下さい。

 

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姪っ子カミラちゃん、10歳のお誕生日に欲しい物は「マルティンとマウロ叔父さんのおうちで友達みんなをよんでのパジャマパーティ」。Tramandoデザイナー、マルティン・チュルバ、パートナーのマウロとともに、姪っ子の願いをかなえるため、スーパーパジャマパーティを決行!世界で1点1夜限りのお姫様たちをおもてなし。オートクチュールドレスを仕立てます!

 

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おばあちゃんのお手製のケーキ。ハートの半分はクリーム、残りの半分はみなの好物dulce de leche(キャラメルソース)!変身したら火をともそうね!

 

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本日のパジャマパーティスーパーアシスタント!おばあちゃんとセレステお姉ちゃん。のりのりです!ちなみに私もスーパーアシスタントで参戦!

 

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今日はなんて言ってもスーパーパジャマパーティ!なんと強力な助っ人、お友達でプロのメークアップアーティストも参戦。みなぞくぞくとお姫さまに変身中。

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女の子は皆とっても、おしゃまさん。メークさんの道具箱から必殺技が飛び出すたびにwooooooo!

 

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まだまだゆきます!フルスロットルで、お友達のプロのヘアードレッサーも参戦。みな口数も減りどんどんおしとやかに!

 

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今日の会場はピンクがメインカラー、そして流れる曲はシンディ・ローパー!

 

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みな真剣。おとなも真剣。

 

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ヘアメイクが完成したら、衣装の番!
本日のスーパーアシスタントその1、セレステがあれこれドレスの生地をお姫さまと吟味します。

 

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マルティン真剣。もくもくと形をきりだします。

 

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それぞれのお姫さまとお話ししながら、皆それぞれにぴったりのドレスを切り出します。マジシャンのようにどんどこどんどこ次々とドレスを生み出すマルティン。みな結構こだわりがあるので大変そうです。

 

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仕立て中。少し大人びたドレスがいいかな。。。

 

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衣装の最後の仕上げ、アクセサリーの打ち合わせ中。頭に大きなリボンはどう?

 

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マウロおじさん、本日はフォトグラファー。みな大人っぽい表情でハイポーズ。

 

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お化粧マジックでスーパーモデルに変身!いつ覚えたの?どきどきセクシーポーズ。

 

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大人な表情。

 

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カミラちゃん変身中。お友達カメラが向くとすかさず決めポーズ。

 

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皆がお姫さまに変身して、ケーキに明かりがついたのは、明け方の3時過ぎ。大人はくたくた、でもみんなはげんきいっぱい!

 

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カミラちゃんおめでとう!皆で一緒に楽しめるプレゼントなんて、とても素敵なアイディアよ。

 

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締めは皆でファッションショー。創作ダンスも取り入れて、カミラちゃんとマルティンが監督のセクシーダンスをお披露目。

 

 

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あさ7時。パジャマに着替えてお休みのお姫さま、床にビッチリ。また1つ忘れられない思い出ができたね。

 

Natura + Juana de Arco

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Vicky wrote:

今日(5月21日)、マリアナがNatura House(ブラジルのコスメティック・ブランド)のイベントに私たちを招待してくれました。私たちは何が起こるのかまったく知りませんでした。マリアナはただ「とにかく来て!」としか言わなかったので。

 

そして‥‥、私たちが招待されたのは、ラテンアメリカの国々を巡る、美しく、ディープな旅だったのです。4年の歳月をかけて行われた探検から、声やジェスチャー、ストーリー、色、フレーバー、香り、私たちのまったく知らない何かすら含む、無限のものを持ち寄ってこの旅は作られました。そして最後に、この旅と経験は土地の香りを探し、香水を探求して終わるのです。

 

そして、この旅で展開されるアートやダンス、音楽、ビデオなどを通じて、私たちはアメリカ大陸のあらゆる秘密を発見してゆくのです。

 

このプロジェクトの中で、マリアナはアメリカ大陸の各国の衣装を作りました。Juana de ArcoとNatureという両社の素晴らしいチームワークにおめでとう!の言葉を贈ります。

 

Mariana invite us to an event in Natura House (the Brazilian cosmetics brand). We did not know what would happen, as all things emerging from Juana de Arco. Mariana just said "come!"

 

And... we were invite to a beautiful and deep trip around different countries of Latin America, a trip that takes 4 years and from these expeditions of the heart they brought infinite things; voices, gestures, stories, colors, flavors and aromas, even unknown to us.  Finally this trip and experience end up with the search for the essence region, into a perfume.

 

And the event was that trip, with art, dance, music and video...

we were discovering all the secrets of our continent.

 

Mariana made clothes for the passage or each country of Our continent. Congratulations to the entire teamwork of Juana de Arco and Nature because of the deep values of both companies.

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Yumico wrote:

以前よりボサノバのmarisa monteのツアーの協賛であったり様々なアーティストやミュージシャンのバックアップを精力的に行っている興味深いコスメの会社であると、このブラジルのNATURAという企業には興味津々でしたが、今日招待を受けた、4年越しで完成、立ち上げたこのパルファンのプロジェクト<AMOR AMERICA>の完成度と意識の高さに感動してしまいました。

 

ブラジルという国という枠を飛び越え、ルーツ探しの旅はラテンアメリカへと移り、4年の歳月をかけて写真家やチームが旅をしながら自身のルーツ探しを行い、その旅で見つけたアイデンティティをその地で嗅いだ香りに託した非常に興味深いものでした。そしてこのプロジェクトに託す思いを表現する為に、同じような心を持つ様々なアルゼンチンのクリエーターに声をかけ、画家、映像作家、ダンサー、デザイナー、振り付け師と5感に問いかけるすばらしい新作発表会を展開、Juana de Arcoは過去10年のコレクション総体勢のような素晴らしい衣装を提供。とある企業が立ち上げる新商品のメッセージやコンセプトがこんなにも感動的に伝わってくる新作発表会は見た事がないと、鳥肌と感激の涙続出のイベントでした。

 

そして今日はJuana de Arcoの10歳のお誕生日。Juana de Arcoでのすべての出会い、毎日の出来事はいつだって<更なる始まり>を感じさせてくれる、そう、ゴールの感覚はまだないの。そんな気持ちを更に深めてくれた素敵なコラボレーションであった。と、デザイナーのマリアナも語ってくれました。おおお、なんだかすごーいミラクルな未来が必ずや訪れるぞ、そんな確信と予感、興奮の夜でした。

 

Juana de Arcoお誕生日おめでとう!

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A secret: how to work from your first day of your business trip.

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Vicky wrote:

Arriving to Buenos Aires airport after more than a year without visiting us!!! I was so happy of having Yumico at home, in our Argentina again. She takes a quick bath @ my house and going straight to Pilar (40 minutes from Buenos Aires city). The pure  of La Esconida countryside atmosphere give us a perfect ambient to be able to work from the first day, even after the long long business trip. Yumico was so fresh, no jet lack!!!!!.....autumn is in Argentina and in La Escondida  you can see and feel autumn, we enjoy working a lot in that way! So lucky!!!!!

 

今、1年以上ぶりにYumicoが私たちのアルゼンチンに来てくれています。だから、私はとてもハッピー! 空港到着後、私の自宅でさっとお風呂に入ってから、私とYumicoはブエノスアイレスの街から40分離れた田舎町ピラールへと直行しました。ピラールのペンション「La Esconida」のピュアな空気で、仕事に集中できるアンビエントな環境を作ろうという作戦です。おかげで、あんな超ロング・ビジネストリップの後なのに、初日から仕事に集中してもらうことができました。Yumicoはとってもリフレッシュして、時差ぼけも皆無! アルゼンチンは今、秋で、La Esconidaでも秋を感じることができます。このやり方ならば仕事をとてもエンジョイできます! すごくラッキーでした!

 

Yumico wrote:

東京の自宅を5月19日、朝10時に出発。荷物が毎度毎度ものすごい量なので、ストレス皆無を目指し、時間にゆとりを持って出発するは必須ポイント。ヒューストンまでは映画を5本連続で鑑賞。暗い機内で見続けてひどい頭痛に襲われましたが、最近映画鑑賞ができていなかったストレスをここで一気に発散。ヒューストンでは9時間ほどの待ち時間で仕事と読書とうたたねであっという間。解放された天高の窓側で窮屈な機内での疲れを身体を広げて解消。そして後半戦のブエノスアイレスまで、夜のフライトはアルゼンチンの時間にあわせるべくひたすら睡眠。早々にお仕事をしたかったので、スポーツ選手のようにストイックに体調調整をしてみました。そして日本時間の20日の夜10時、無事ブエノスアイレスに到着。約36時間の大移動が無事完了。今回は北米に出張が多い方からのアドバイスで、時差ぼけの原因はお腹の時計が狂うから。お腹をからっぽにして調整するのが一番効果的、との噂を聞きつけ、出発前にセンナ茶のお世話になってお腹を空にして望んだのも効いたのかもしれません。(人によると思いますのでご注意!)

 

そして、秘策中の秘策はVickyの用意してくれた、郊外のペンションホテルでの二人合宿!ブログの1話目で紹介したPilarという郊外にあるla escondidaというペンションホテルへ直行。鳥の鳴き声、風の音、日が沈めば真っ暗な大自然の中、素敵な1軒のペンションを貸し切って、二人合宿。邪魔される物が何一つない環境のおかげで、着いて早々、睡魔に襲われる11時過ぎまでノートを広げ受験勉強のように二人黙々と打ち合わせにのめり込む事ができました。とっても素敵なアイディアやニュース、出会いを沢山持ち帰れる豊かな出張になる予感満載です。何においてもはじめが肝心。というわけで、濃厚なアルゼンチンでの時間を初日からがっちり過ごしたい人には大推薦。初日を郊外でゆったり過ごす事は、日本の温泉のようにリラックス効果てきめんです。

 

また、このla escondidaの驚きは、アルゼンチンで窓もドアも鍵をかけず、開けっ放しで夜を過ごしても、安全に過ごせてしまうセキュリティ。Vickyも驚き。エリアをしっかりとガードしてくれているので、入ってくるとしてもその辺でのんびり暮らしてる犬や馬が寒くて暖炉にあたりにくるくらいでしょう。 

 

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March in Buenos Aires

 

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Vicky wrote:

March is finishing and I'm a little melancholic; it is one of the most beautiful months of the year in Buenos Aires.

The sky has a warmer blue than the rest of the year and sun is not as strong as during the months of January and February when the summer arrives to the City. It usually rains a lot but has the happiness of a summer rain.

 

People are happy, returning from vacations with

fresh faces and full of projects. March is a white page, is full of hopes, joys. In March you are discovering the year and everything would seem to be possible. It is a very nice month to walk around the city and see art exhibitions; there are still beautiful summer proposals.

 

March is also the birthday month of a lot of people whom I love and thanks to the weather they can celebrate it in gardens, with outdoor barbecues, programs that generally end with ice cream.

Autumn is arriving nature starts to change from the strong green of summer to the autumn yellow and red colors.

 

 

3月ももうすぐ終わりです。私は少しメランコリックな気分。だって、3月は1年を通じてブエノスアイレスで一番美しい月なのですから。

空は他の季節よりも暖かいブルーになり、太陽は夏が訪れたばかりの1月や2月ほど強くはなく(※)、雨がよく降るけれど、夏の雨の幸せを伴って降るのですから。

 

みんな、バケーションから色んな計画でいっぱいのフレッシュな顔をして戻ってきます。3月は希望と喜びに満ちた、真っ白なページなのです。3月になるとまた新しい1年を発見し、すべてが可能に思えてきます。街を散歩して、アート展を見てまわるのにも最適の月ですし、素敵な夏の提案もまだまだあります。

 

それに、3月は私が大好きな人たちのバースデーがたくさんあるのです。気候の良い季節なので、バーベキューをして、最後はアイスクリームで締めくくるガーデンパーティーでお祝いができるというわけです。

もうじき秋が訪れます。身の回りの自然が、夏の強いグリーンから、秋のイエローとレッドに変わり始めています。

 

※注:地球の真反対ブエノスアイレスは日本と四季が真反対になります。 

 

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New cultural Hotel concept

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Vicky wrote:
The dream of a princess, the desires of living opposite to a lake, surrounded with green trees, with the noise of the birds. To go out and to find the fresh air that is so difficult to find it in the chaos of the city.

Finally, Mariana, without so many consciences changed to her new apartment to fulfil her dream. More lightly she comes to this house flat.
Today we have met for tea, such a long time since I see her last time, soo many things to talk! She tells me details about her summer holidays and the new house. We spend a long time talking and enjoying the time together!

I asked her what she will do with her old house. She tells that by chance, just as quite everything happens in Juana de Arco, a friend that works at MALBA (Latin American Museum of Buenos Aires), had consult her about her house and the cost of rent it.

At the first moment she doubted of hiring the entire house because in that place, she has collections and recollections of art and objects that she really loves, years and years materialized in different sizes and values of very special pieces, very valuable objects to be given to a stranger.

Mariana offers something different; she will hire to the Mexican curator that is coming to Buenos Aires invited by MALBA, only one room. She organizes the space in such a way that she is defining a new concept in tourism.

The package consist in an HABITATION ROOM, a common space occupied with art and books, and in the front of the house, from now on will be a textile experimentation laboratory where Mariana will spend her mornings transforming material into objects of textile art.

As a strategic point, The House, is located in the Abasto, a place in town identified popularly with that name because there it was located the ancient central market of the City (Abasto means offer).

The very famous tango singer Carlos Gardel was grown there, he was called the "Morocho del Abasto"(the Brown of the Abasto). A new alternative high quality cultural wave is emerging nowadays. This space is very convenient for any visitor with anxieties to live a fresh and unique Buenos Aires.

都会のカオスの中で暮らしているとみずみずしい空気を得るのは容易なことではありません。鳥のさえずりが響き渡る深い森、湖のほとりでの暮らしを夢見たお姫様のマリアナ(ホォアナ・デ・アルコのデザイナー)は、ついにその夢を叶えるため、ブエノスアイレス・アバスト地区の家を残して引っ越しを決行しました。今日、私は、マリアナとお茶をしながら、彼女の引っ越しという小旅行、そして新しい家について話を聞いてきました。

ホォアナ・デ・アルコは、すべてが必然と思えるほど、運命的なタイミングとドラマティックな偶然の積み重ねで出来上がっているブランドですが、ここでまた、あたかもそのために引っ越しがあったかのような偶然が起こりました。ブエノスアイレスの現代美術館MALBAで働く友人から、引っ越し前に住んでいたアバストの家を貸してくれないかという相談があったのです。

しかし、アバストの家には過去のコレクションピースや、収集したアートやオブジェ、美しい大小異なる宝石のようなたくさんの小物など、ただ家を貸すというにはあまりにももったいないほど美しく独特な世界が出来上がっていたのです。

結局、マリアナは別のオファーをすることにしました。メキシコからMALBAの招待でブエノスアイレスを訪れたキュレーターに、この家の一部屋だけを、このままの状態で貸すことにしたのです。
美しいアートや本で一杯の贅沢な空間をそのまま住まいとして提供し、また、彼女が毎朝通ってテキスタイルアートを作っている、この家の向かいのアトリエ件ラボで作業をすることもできるという提案です。

この家があるのは、タンゴで有名なカルロス・ガルデルが育ったところとしても有名なアバスト地区です。その名(アバストはスペイン語で「供給」の意味)の通り、アバスト旧市場があることでも有名ですが、最近はカルチャー・ディストリクトとしても高く認知されてきています。そんなカルチャー発信エリアでホォアナ・デ・アルコのデザイナー、マリアナ・コルテスから素敵な提案が生まれました。文化的に他のどこでも体験できないようなフレッシュなブエノスアイレスを経験したい人なら、だれにでもお勧めの空間です。

Yumico wrote:
マリアナは例えるならば太陽であり、大地であり、清らかな水のような人。
生命力そのもののような美しさが溢れています。
そのポジティブなエネルギーといったら!
お話ししているとそのエネルギッシュな話にドキドキ興奮してしまい、
みるみる元気が湧き出てきて、そのうちなんだかとても幸せな気持ちになってしまいます。
光合成をしている気持ちに似ている?

いうならばこのホテルはそんなマリアナが「マリアナに」育ったグリーンハウス。
彼女が彼女らしく毎日過ごせる秘訣のつまった隠れ家です。
きっと、ここを訪れた誰もが、すくすくのびのび元気になってしまう
そんな魅力的な隠れ家ホテルになってゆくのは確実です。
地球の裏側のアルゼンチンを、そんな環境で過ごせるなんて素敵です!
心惹かれる国には観光客としてお邪魔したくない、そんな思いがある人には
朗報のコンセプトホテル、ブエノスアイレスに誕生です。

Enjoy the weekend near Buenos Aires!

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03010802.jpgVicky wrote:
Buenos Aires gives you the chance to get a perfect little escape. There are a lot of chances to enjoy the weekend plunging into a different world with an absolutely different air, only an hour drive from the city. Today I will tell you the first secret program for the weekend. Pilar is the name of a small city, 50 minutes by car from the Capital City (where I live). Very quickly we have arrived at the countryside of a friend. The house called La Escondida (in Spanish means hidden), hidden from noise, hidden from people. Suddenly some horses appear 20 meters from where we were, welcoming us to their place. The place belongs to Paul and Florence Pieres, one of the traditional argentine "polo" families; they welcomed us to their habitat, plenty of essential luxury and confort. A few days of polo and field!!!The house has a delicious decoration, full of bright colors in a very typical pampas vegetation, surrounded by horses and soy plants. During the months of Jan and Feb it is very hot in that area, and the drought can be a big problem but La Escondida has a huge pool to refresh!! We had the opportunity to see the sunset having a wonderfull argentine wine with delicious homemade food. Having an ASADO (the VERY typical argentine meat), riding horses and playing polo are a must. We have enjoyed an essential luxury time! Weekend holiday!

ブエノスアイレスには、パーフェクトな週末エスケープのチャンスがあります。街からたった1時間のドライブで、まったく別の空気が流れる別の世界へと飛び込んで、週末を楽しめるのです。今日は、秘密のプログラムをこっそりご紹介します。それは、私が住んでいる首都ブエノスアイレスから車で50分の、ピラールという小さな町にある、ある友人の家です。「La Escondida」、つまりスペイン語で「hidden(隠された)」という意味のこの家は、騒音からも人ごみからも隠されています。突然、20mの至近距離に馬が現われて、私たちの来訪を歓迎してくれます。家の持ち主はアルゼンチンの伝統的なポロ一家。1月と2月はこの辺はとても暑くなるのですが、La Escondidaには大きなプールがあるから大丈夫! この家にお邪魔して、手づくりの料理と美味しいアルゼンチン・ワインと夕陽を楽しんできました。アルゼンチンの伝統的肉料理、ASADOに、乗馬、そしてポロというのがマストです。とても優雅な時間を楽しんできました!

Yumico wrote:
人生31年間で、様々なお国の人に出会ったが、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスに暮らす都会の皆さまは、ひときわ体内時計のリセット能力が高い。よく働き、よく遊び、どんなに忙しくても大切な人との大切な時間はきちんとつくる。自分のために大切な時間は、どんなに忙しくても削らない。だからか、とてもおおらか。そしてタフ! 夜の宴がたとえ夜明けに終わっても、翌朝7時にはお気に入りのバーで朝食会議をしたり、仕事の合間にヨガやジョギングまでも! 出張のたび、私も異国情緒をカンフル剤に走り回るが、この人たちの月〜金の充実ぶりと言ったら! 体力自慢の私でさえも驚き。 その秘訣の解明はVickyの週末旅行の中にある。人の決めた時が流れる都会の時計から、体内に備えた2つ目の時計、自然とともに時を刻む時計にリセットして深呼吸。
リセット・リセット・リセット。
人生の優先事項をきちんと見極める芯が通っているからでしょうか。生き生きとしていて心地よい、人に優しいエナジーが流れるブエノスアイレス。この町には私たちを元気にしてくれる、いい空気が流れている。あっぱれ! 「人生上手な」ポルテーニョ(*)!
*ブエノスアイレス地元っ子の通称。

PROFILE

【写真:Vicky-Yumico】
Team Argentina

H.P.F,のアルゼンチン番長、竹本祐三子とともにアルゼンチンとニッポンをつなぐ「架け橋」ガールズ。現地支局のVickyママ、ラテンライフ発信ストアsoup of he(r)artのキー・ウーマン安西啓子、そしてTramando大好きTRAMEGUROこと目黒静香。AMAZONASなる(珍)チーム名をいただき、日々情熱発信中。