Anzai wrote:
一昨日ブログをアップした後、
お気に入りの写真を載せていなかったことに気付きました。
この子たちをお見せしたかったんです!
「チーム☆マスタード」!!!
おしりに大きなリボンのパーフェクト・タイトスカートと、
ドットのComme il Faut、ため息が出るセットです。
私、マスタード(食べ物のほう)の色も味も大好きで、
これからの季節だと、オリーブオイルと一緒に根菜を和えて食べたりするのですが...
おなか空いてきてしまいました。
このセットを着て、おいしいもの、食べに行きたいです。
skirt : Miriam Ocariz (ミリアム・オカリス) 49,350 yen
shoes : Comme il Faut (コム・イル・フォー) 37,800 yen
そして、冷え込んだ今日、ご紹介したいのが...
アルゼンチンの女性デザイナー、VIVIANA UCHITEL (ヴィヴィアナ・ウチテル)の
やわらかなモヘアのシリーズです。
このカーディガンは、入荷してすぐに完売してしまったもの。
数が本当に少ないのですが、再入荷しました。
マネキンさん着用の淡いラベンダー色以外にも、
グレー、ベージュ、ミンクというカラー名のブラウンなど、
どれも、アルゼンチンの職人さんの手によって、丁寧に染められています。
ちなみに、首元の花束(!)ストールも、グレーのシルクドレスも、
全てVIVIANA UCHITELです。
cardigan : 23,100 yen
dress : 48,300 yen
stole : 24,150 yen
写真右下にこっそり顔をのぞかせている、グレーのフリルがポイント!
フリル=かわいいだけじゃないんです。軽やかなシルク生地は、
北風のいたずらで、裾がマリリン・モンローのようになってしまいがちですが、
このフリルの重みがあることで、大人の女性も、安心してドレスアップできるのです。
(写真左端には、チーム「マスタード」が再登場)
色違いも写真に撮ってみました。
こちらの色もとってもキレイ。「何色ですか?」とたずねられても、
「VIVIANAの色です!」としか答えようのない、one and onlyの色。
dress : 48,300 yen
necklace : 18,900 yen
色の美しさと女性の美しさがいつも共にあることを、よーく知っている彼女だからこそ、
身にまとった瞬間に、「共感」し、心底から暖かで豊かな気持ちになれるのでしょうね。
冬のドレスアップにぴったりの1着です。
ほわっとした気持ちになったので、最後にアルゼンチンのビオワイン「セチン」を一杯。
soup of he(r)art店頭で1本からご注文いただけます。
glass : H.P.DECO
では、また。
....今日もひとつ言い忘れるところでした。
12月2日(水)は定休日です。
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soup of he(r)art
adress : 東京都港区北青山3-7-10
tel : 03-3409-0627
e-mail : soup_of_heart@hpgrp.com
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