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Martin&Mauroのパジャマパーティ!

Yumico wrote:

523日。今日はヴィッキーのおうちからTramandoのデザイナー、マルティンのおうちにお引っ越しの日。アルゼンチンはここ2年観光メッカ。ホテルが観光客の数に追いついていないようで、今回もホテルが全く取れず。遊牧渡り歩き暮らしで皆さまの自宅にお邪魔しています。

 

今日はかなりエネルギーを要する会議を立て続けに2本行い目の下がクマ、今にも倒れ込んでしまいそうでしたが、ビッグイベントが私を待っているのです!

 

Vickyの家族勢揃いの毎週金曜日のお食事会に参加して、気持ちもほころんだ所でさて荷造り。24時お食事会終了、MARTIN宅へ引っ越し。今日はまだまだこれから!

 

今日はなんとマルティンとマウロの姪っ子カミラちゃんのお誕生日。プレゼントにお願いされていたパジャマパーティをマルティンの自宅で開催中。15人ほどのカミラちゃんのお友達がパジャマ持参で大集合していたのです! 友人でプロの美容師さんとメークさんも自宅に呼び、皆を大変身! もちろん、最後はマルティンによる、自宅に山とある生地で一人一人につくってあげる即興のオートクチュールドレス!スーパー・パジャマパーティ、なんて最高のプレゼントでしょう!

 

これを明け方の4時まで大はしゃぎで開催、最高のひとときでした! なんてすてきな叔父さまたち! そして、翌日仕事にも関わらず、このようなイベントを行うパワー!すごい! この後はご想像の通り、皆で気絶です。

 

それでは、今日はノーカットでこの様子をお楽しみ下さい。

 

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姪っ子カミラちゃん、10歳のお誕生日に欲しい物は「マルティンとマウロ叔父さんのおうちで友達みんなをよんでのパジャマパーティ」。Tramandoデザイナー、マルティン・チュルバ、パートナーのマウロとともに、姪っ子の願いをかなえるため、スーパーパジャマパーティを決行!世界で1点1夜限りのお姫様たちをおもてなし。オートクチュールドレスを仕立てます!

 

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おばあちゃんのお手製のケーキ。ハートの半分はクリーム、残りの半分はみなの好物dulce de leche(キャラメルソース)!変身したら火をともそうね!

 

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本日のパジャマパーティスーパーアシスタント!おばあちゃんとセレステお姉ちゃん。のりのりです!ちなみに私もスーパーアシスタントで参戦!

 

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今日はなんて言ってもスーパーパジャマパーティ!なんと強力な助っ人、お友達でプロのメークアップアーティストも参戦。みなぞくぞくとお姫さまに変身中。

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女の子は皆とっても、おしゃまさん。メークさんの道具箱から必殺技が飛び出すたびにwooooooo!

 

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まだまだゆきます!フルスロットルで、お友達のプロのヘアードレッサーも参戦。みな口数も減りどんどんおしとやかに!

 

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今日の会場はピンクがメインカラー、そして流れる曲はシンディ・ローパー!

 

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みな真剣。おとなも真剣。

 

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ヘアメイクが完成したら、衣装の番!
本日のスーパーアシスタントその1、セレステがあれこれドレスの生地をお姫さまと吟味します。

 

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マルティン真剣。もくもくと形をきりだします。

 

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それぞれのお姫さまとお話ししながら、皆それぞれにぴったりのドレスを切り出します。マジシャンのようにどんどこどんどこ次々とドレスを生み出すマルティン。みな結構こだわりがあるので大変そうです。

 

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仕立て中。少し大人びたドレスがいいかな。。。

 

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衣装の最後の仕上げ、アクセサリーの打ち合わせ中。頭に大きなリボンはどう?

 

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マウロおじさん、本日はフォトグラファー。みな大人っぽい表情でハイポーズ。

 

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お化粧マジックでスーパーモデルに変身!いつ覚えたの?どきどきセクシーポーズ。

 

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大人な表情。

 

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カミラちゃん変身中。お友達カメラが向くとすかさず決めポーズ。

 

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皆がお姫さまに変身して、ケーキに明かりがついたのは、明け方の3時過ぎ。大人はくたくた、でもみんなはげんきいっぱい!

 

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カミラちゃんおめでとう!皆で一緒に楽しめるプレゼントなんて、とても素敵なアイディアよ。

 

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締めは皆でファッションショー。創作ダンスも取り入れて、カミラちゃんとマルティンが監督のセクシーダンスをお披露目。

 

 

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あさ7時。パジャマに着替えてお休みのお姫さま、床にビッチリ。また1つ忘れられない思い出ができたね。

 

Natura + Juana de Arco

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Vicky wrote:

今日(5月21日)、マリアナがNatura House(ブラジルのコスメティック・ブランド)のイベントに私たちを招待してくれました。私たちは何が起こるのかまったく知りませんでした。マリアナはただ「とにかく来て!」としか言わなかったので。

 

そして‥‥、私たちが招待されたのは、ラテンアメリカの国々を巡る、美しく、ディープな旅だったのです。4年の歳月をかけて行われた探検から、声やジェスチャー、ストーリー、色、フレーバー、香り、私たちのまったく知らない何かすら含む、無限のものを持ち寄ってこの旅は作られました。そして最後に、この旅と経験は土地の香りを探し、香水を探求して終わるのです。

 

そして、この旅で展開されるアートやダンス、音楽、ビデオなどを通じて、私たちはアメリカ大陸のあらゆる秘密を発見してゆくのです。

 

このプロジェクトの中で、マリアナはアメリカ大陸の各国の衣装を作りました。Juana de ArcoとNatureという両社の素晴らしいチームワークにおめでとう!の言葉を贈ります。

 

Mariana invite us to an event in Natura House (the Brazilian cosmetics brand). We did not know what would happen, as all things emerging from Juana de Arco. Mariana just said "come!"

 

And... we were invite to a beautiful and deep trip around different countries of Latin America, a trip that takes 4 years and from these expeditions of the heart they brought infinite things; voices, gestures, stories, colors, flavors and aromas, even unknown to us.  Finally this trip and experience end up with the search for the essence region, into a perfume.

 

And the event was that trip, with art, dance, music and video...

we were discovering all the secrets of our continent.

 

Mariana made clothes for the passage or each country of Our continent. Congratulations to the entire teamwork of Juana de Arco and Nature because of the deep values of both companies.

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Yumico wrote:

以前よりボサノバのmarisa monteのツアーの協賛であったり様々なアーティストやミュージシャンのバックアップを精力的に行っている興味深いコスメの会社であると、このブラジルのNATURAという企業には興味津々でしたが、今日招待を受けた、4年越しで完成、立ち上げたこのパルファンのプロジェクト<AMOR AMERICA>の完成度と意識の高さに感動してしまいました。

 

ブラジルという国という枠を飛び越え、ルーツ探しの旅はラテンアメリカへと移り、4年の歳月をかけて写真家やチームが旅をしながら自身のルーツ探しを行い、その旅で見つけたアイデンティティをその地で嗅いだ香りに託した非常に興味深いものでした。そしてこのプロジェクトに託す思いを表現する為に、同じような心を持つ様々なアルゼンチンのクリエーターに声をかけ、画家、映像作家、ダンサー、デザイナー、振り付け師と5感に問いかけるすばらしい新作発表会を展開、Juana de Arcoは過去10年のコレクション総体勢のような素晴らしい衣装を提供。とある企業が立ち上げる新商品のメッセージやコンセプトがこんなにも感動的に伝わってくる新作発表会は見た事がないと、鳥肌と感激の涙続出のイベントでした。

 

そして今日はJuana de Arcoの10歳のお誕生日。Juana de Arcoでのすべての出会い、毎日の出来事はいつだって<更なる始まり>を感じさせてくれる、そう、ゴールの感覚はまだないの。そんな気持ちを更に深めてくれた素敵なコラボレーションであった。と、デザイナーのマリアナも語ってくれました。おおお、なんだかすごーいミラクルな未来が必ずや訪れるぞ、そんな確信と予感、興奮の夜でした。

 

Juana de Arcoお誕生日おめでとう!

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A secret: how to work from your first day of your business trip.

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Vicky wrote:

Arriving to Buenos Aires airport after more than a year without visiting us!!! I was so happy of having Yumico at home, in our Argentina again. She takes a quick bath @ my house and going straight to Pilar (40 minutes from Buenos Aires city). The pure  of La Esconida countryside atmosphere give us a perfect ambient to be able to work from the first day, even after the long long business trip. Yumico was so fresh, no jet lack!!!!!.....autumn is in Argentina and in La Escondida  you can see and feel autumn, we enjoy working a lot in that way! So lucky!!!!!

 

今、1年以上ぶりにYumicoが私たちのアルゼンチンに来てくれています。だから、私はとてもハッピー! 空港到着後、私の自宅でさっとお風呂に入ってから、私とYumicoはブエノスアイレスの街から40分離れた田舎町ピラールへと直行しました。ピラールのペンション「La Esconida」のピュアな空気で、仕事に集中できるアンビエントな環境を作ろうという作戦です。おかげで、あんな超ロング・ビジネストリップの後なのに、初日から仕事に集中してもらうことができました。Yumicoはとってもリフレッシュして、時差ぼけも皆無! アルゼンチンは今、秋で、La Esconidaでも秋を感じることができます。このやり方ならば仕事をとてもエンジョイできます! すごくラッキーでした!

 

Yumico wrote:

東京の自宅を5月19日、朝10時に出発。荷物が毎度毎度ものすごい量なので、ストレス皆無を目指し、時間にゆとりを持って出発するは必須ポイント。ヒューストンまでは映画を5本連続で鑑賞。暗い機内で見続けてひどい頭痛に襲われましたが、最近映画鑑賞ができていなかったストレスをここで一気に発散。ヒューストンでは9時間ほどの待ち時間で仕事と読書とうたたねであっという間。解放された天高の窓側で窮屈な機内での疲れを身体を広げて解消。そして後半戦のブエノスアイレスまで、夜のフライトはアルゼンチンの時間にあわせるべくひたすら睡眠。早々にお仕事をしたかったので、スポーツ選手のようにストイックに体調調整をしてみました。そして日本時間の20日の夜10時、無事ブエノスアイレスに到着。約36時間の大移動が無事完了。今回は北米に出張が多い方からのアドバイスで、時差ぼけの原因はお腹の時計が狂うから。お腹をからっぽにして調整するのが一番効果的、との噂を聞きつけ、出発前にセンナ茶のお世話になってお腹を空にして望んだのも効いたのかもしれません。(人によると思いますのでご注意!)

 

そして、秘策中の秘策はVickyの用意してくれた、郊外のペンションホテルでの二人合宿!ブログの1話目で紹介したPilarという郊外にあるla escondidaというペンションホテルへ直行。鳥の鳴き声、風の音、日が沈めば真っ暗な大自然の中、素敵な1軒のペンションを貸し切って、二人合宿。邪魔される物が何一つない環境のおかげで、着いて早々、睡魔に襲われる11時過ぎまでノートを広げ受験勉強のように二人黙々と打ち合わせにのめり込む事ができました。とっても素敵なアイディアやニュース、出会いを沢山持ち帰れる豊かな出張になる予感満載です。何においてもはじめが肝心。というわけで、濃厚なアルゼンチンでの時間を初日からがっちり過ごしたい人には大推薦。初日を郊外でゆったり過ごす事は、日本の温泉のようにリラックス効果てきめんです。

 

また、このla escondidaの驚きは、アルゼンチンで窓もドアも鍵をかけず、開けっ放しで夜を過ごしても、安全に過ごせてしまうセキュリティ。Vickyも驚き。エリアをしっかりとガードしてくれているので、入ってくるとしてもその辺でのんびり暮らしてる犬や馬が寒くて暖炉にあたりにくるくらいでしょう。 

 

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Eloise Cartonera publishing Firm!

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"Cartoneros(直訳すれば「ダンボール回収人」意味)"という言葉は2001年のアルゼンチン経済危機の真っ只中、社会的に取り残された人たちがリサイクル用にダンボールを集め始めたときに誕生しました。そして、あるアーティストのグループによって、このムーブメントは一段上のレベルへと引き上げられ、参加者の層が広がり、その価値を上げるための素晴らしい代案が作られました。それが、"Eloisa Cartonera"です。ここは、アーティストや作家やCartonerosが文化的表現方法についてのアイデアを交換したり、最も実用的なリサイクルダンボールの本を作るための場です。

 

Eloisa Cartoneraの参加者たちは、ストリートのCartonerosからダンボールを買い集め、アルゼンチン、チリ、メキシコ、コスタリカ、ウルグアイ、ブラジル、ペルーの新旧ラテンアメリカ作家たちの素材を使ってアバンギャルドな本を出版する出版会社を作りました。

 

Eloisa Cartoneraは、ボカ地区のカラフルな町並みの中にあります。ストリートではタンゴが見られ、旅行客に人気の地区です。

 

プロジェクトに参加しているアーティストの中には、Javier Barilaroのような有名人もいます。彼はプラスティック・アーティストでもあり、作家でもあり、経営者でもあり、詩人でもあります。同時に、Belleza y Felicidad gallery(英語ではBeauty and Happiness galleryという意味)のオーナーでもあり、編集者でもあり、素晴らしいアイデアを実現させ 、ファーストクラスのダンボールをコレクションしています。このプロジェクトの参加者には、アーティストやCartonerosやプロジェクトのキュレイターなどがおり、全員がビデオに登録されています。

 

一方、作家たちは彼らの作品を出版用に提供するだけでなく、必要とされるあらゆる援助も行います。ウェブサイト(www.eloisacartonera.com.ar)によると、Eloisa Cartoneraは参加者たちの出身によって判断することなく、独自の美を創作しようとしている、ということです。プリンストン大学にはフィクションから詩作、漫画にいたるまですでに100冊もの蔵書があるそうです。

 

Eloisa Caroneraのプロジェクトは、Dulcinéia Catadoraという名前で、ペルー、ボリビア、ブラジルにも広がっています。

 

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"Cartoneros" were born in the middle of the Argentinean crisis by 2001, when marginalized people started collecting cardboard to sell it to deposits for recycling. A group of artists took this movement to another level and created a great alternative to add value and to expand the horizons of these people. That alternative is Eloisa Cartonera, a place where artists, writers and cartoneros cross their ideas to create different forms of cultural expressions, being the most practical, recycled cardboard books.

 

For this they've created a 'publishing firm' which buys cardboard from cartoneros in the streets and publishes avant garde material from new and classic Latin American writers from Argentina, Chile, México, Costa Rica, Uruguay, Brazil and Peru. The cardboard in the books is painted by young cartoneros.

 

Located in La Boca neighborhood, a very tourist neighborhood place, where you can find tango in the street and colorful houses.

 

Artists involved in the project include Javier Barilaro, a plastic artist who 'orders' the beauty of ideas; plastic artist and writer Fernanda Laguna, who manages, gets, asks and gives; inspirer, poet and used to run the very famous Belleza y Felicidad gallery (Beauty and Happiness gallery), editor and street seller Wáshington Cucurto, who has and realizes great ideas; great urban collectors who select first class cardboard. People how work in the project also includes artists cartoneros and the curator of the project. Everything is registered in Video.

 

The authors, on the other side, give their writings to be published and also a hand for everything that's needed. "Eloísa Cartonera" seeks to invent an own aesthetic non judgmental with its participants' origins, and trying to generate a mutual learning stimulating creativity", they say at their website. (www.eloisacartonera.com.ar) Princeton University already owns around 100 titles, ranging from fiction to poetry to comics.

 

Eloise Cartonera has established similar projects in Peru, Bolivia, and Brazil, where it is called Dulcinéia Catadora.

 

PROFILE

【写真:Vicky-Yumico】
Victoria Lamdany & Yumico Takemoto
(通称:ヴィッキー&ゆみこ)

Juana de Arcoを裏方名(珍?)コンビで成功への軌道にのせて以来、アルゼンチンの若手デザイナーやアーティストのサポートに日々奮闘。二人ともそれぞれのパートナーと06年にめでたく結婚! アルゼンチン-ニッポンをつなぐ「架け橋」として、公私ともに充実した楽しい生活を送る。