青山PLISMIS にて GOMA記憶展
GOMAさんは 昨年 首都高速で追突事故に遭い、
それ以来記憶障害をもってしまったディジュリドゥ奏者
もやもやする不安と症状の中で苦しみ 彼が突然始めたものが、絵。
急に描き始めた彼が吐き出したその色と形
テクニックとしては誰でも描けるかもしれない ドットの連続で
ただ集中と感覚が作り上げるそのドットの集合体が私たちに与える感動は、
鮮やかで眩しすぎた。
「事故に遭う前は 「自由が欲しい」ってずっと思っていた。
でも今は「自由だったんだ」と心の底から思う。」
という、インタビューの言葉が突き刺さるように痛い。
詳しくはこちらへ。
これはアートと呼ぶのでしょうか? 私には染み込みます。
身近にある シンプルなドット
その集合体としての表現 ANASCOTT**
古い着物の布地で作ったドットの数珠をひたすらに繋いだ集合体。
ひたすらの刺繍や縫う作業は ある種の瞑想作業に値するようです。
なるほど 世界中のプリミティブな人たちが 刺繍を生業にしているのも分かります。
ANASCOTT**の岩切さんもメディテーション感覚で制作しているのですね。
数珠のストラップとから錆の文庫革と
ブレスレットにも。
WIRE10
横浜アリーーナ 朝までおどりましたYO!
仕事がどんなに忙しくても、 遊びがどんなに忙しくても
充実してれば むしろ健康ピース それが ツチムラ の 働くルールデス。
漂う 3rdエリア agraphくん。
ゆらゆら かっこよかったにゃあ。
そういえば、ツチムラ大好きな 松田翔太さんのスタイルと
agraphくんにてるにゃん
agraphくんに教えてもらった 土下座猫だよ!







