クワチン → 打ち合わせの間ずっと、ホットカーペットの上で熟睡。
ツチムラ → 打ち合わせ 考える→クワチンを見る にやにやする → 考える → にやにやする
の、くりかええし。
千葉の佐倉に行ってきました。
和紙作家 永田哲也さんのご自宅アトリエへ。
↑こちらは全部、和菓子の型だったもの。
クワチンは永田さんが16年前に拾ってきた捨て猫ちゃん。
リビングから作業場に移ったら 寂しくなったのか、ついてきましたよん。
4、5年前 日本橋で永田さんの作品をお見かけしてからファンだったんですが
今回御縁あって、水金オリジナル和紙の品物をお願いすることになりました。
見てください、この世にも美しい小箱!!
すべて和菓子の型で作った和紙細工なのです。
びくびく鯛さん。
これは、ただの鯛の置物ではありません。びくびく鯛です。
お店に並ぶまで、秘密。
オリジナルで作ることになった 和紙のブックカバー。
しげる氏絶賛は、中身の本の帯です。
そしてそしてこちらは すてきなご祝儀袋。
これには、逸話があるんです。
それもまだ秘密です。
お目見えは6月ころかな~
お店に戻る。
tis tes展の時計たちとREKISAMIさん 並んでいます。
予約会でも一番人気だった、サロペットとベストの組み合わせ。
ミナクシさんを重ねづけたネックレスが、よく合うし、素敵。
JAMIN PUECHのバッグが REKISAMIさんと一緒に展示されています。
ジャマンがツボ!な方には、REKISAMIさんがたまらんっ という方が多いです。
ま、私もその一人なんですけどね。
ジャマンのバッグ大好き。3つ、も?しか?持ってます。
ジャマンは明日からフェアだとか。
3万円以上お買い上げの方に、ノベルティもらえます~。







