









どうぞ良い&SafeなGWを!!
"Nextidevolution"
違いは、個性。ハンディは、可能性。
Project Concept;
ハンディのある、なしに関わらず、みんなが自然に、自由に、混ざりあえる社会。その実現を阻んでいるのは、実は、ハンディを特別視する、私たちの意識のバリアだと思います。ネクスタイド・エヴォリューションは、そのバリアをファッションとデザインの力で壊してしまおうという、ソーシャル・プロジェクト。障害者や高齢者のハンディを特別扱いして「区別」する従来のやり方ではなく、ハンディを持った人々が、ファッションをきっかけに、気軽に街に出て、みんなと同じ歓びを共有し、そして自然に「混ざり合っていく行動」を生みだすことで、意識のバリアを壊していきたいと思っています。
時をかける少女 for Nextidevolution
(明日、3月13日公開。)












毎回大好評の青参道いちば。新年初回のいちばは、新春にふさわしく、創業100年の老舗硝子メーカーの木村硝子店との豪華なタッグで展開します。倉庫に眠っていた過去の伝統的な商品から現代の洗練された商品まで、青参道の各所でそれぞれ異なるテーマで展開します。各ショップでは、新しいスタートにぴったりな新入荷のアイテムを揃えてお待ちしております。ぜひお立ち寄り下さい。
2010年1月9日(土)〜2009年1月11日(月・祝) 11:00〜18:00
新年明けましておめでとうございます。
今お休み中で、
琵琶湖のほとりに居ます。
目的はただ一つ、「読書」。
写真をアップ出来ない環境なのが残念です。
ま、また後日に。
実は今年、年男です。
走ります。
ガォ~‼
みなさま今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
ガォ~‼









私達は、自家製天然酵母、国産小麦、そしてオーガニック食材を中心に
毎日食べても飽きのこないパン作りを目指しています。
毎日食べるには、 まず「おいしさ」が必要です。そして、カラダが喜び、感動できるパン
子供から大人までが、安心して、楽しく食べられるパン
そんなパンを作れたらと思いつつ、毎日、妥協なしのパンを愛情こめて作っています。
私達は、日本中だけではなく世界中の生産者の方々が、情熱を込めて作った食材を
ほんのちょっと頂いて、パンを焼かせてもらっていることを感謝します。
小麦そのものの旨みを、ドライフルーツの濃縮された甘みを、 天然酵母の自然の力強さを
私達が作るパンを通して、ひとりでも多くの人に感じていただければ幸いです。
パネッテリア アリエッタ オーナーシェフ 柳沼 保広
『io特集』

<限定ノベルティー>












今朝以下のような記事を読んだ。
世界一「幸せ」な国はコスタリカ、日本は75位 英調査
(CNN) 英国のシンクタンク、新経済財団(NEF)が4日、世界143カ国・地域の「幸福度」について調査した結果を発表、世界一幸せな国に中米コスタリカが選ばれた。上位10カ国中には、ラテンアメリカ諸国が9カ国ランクインした。日本は75位だった。
NEFは世界各地の人々が感じる人生への満足度に加えて、環境に対する負荷の度合いや国への期待度などをそれぞれ数値に換算した幸福度指数(HPI)を算出。その結果、コスタリカが76.1ポイントと最高だった。
コスタリカは中米のニカラグアとパナマにはさまれた国。熱帯雨林や美しい海岸で知られ、エコツーリズムが盛んで、世界各国から観光客が訪れる。大統領は1987年にノーベル平和賞を受賞したアリアス・サンチェス氏。
コスタリカに続いてHPIが高かったのはドミニカ共和国で71.8ポイント。以下、3位ジャマイカ(70.1)、4位グアテマラ(68.4)、5位ベトナム(66.5)、6位コロンビア(66.1)、7位キューバ(65.7)、8位エルサルバドル(61.5)、9位ブラジル(61.0)、10位ホンジュラス(61.0)と、ラテンアメリカ諸国が上位を占めた。
一方、先進国では英国が74位、日本が75位、米国が114位と低迷した。これは、大量消費社会で、環境への負荷が高いことを反映したためだと見られる。
(2009.07.08 Web posted at: 21:23 JST Updated - CNN)
どこかの国へ旅行へ行くイメージや話しは良くするかと思うけど、
実際に「住む」という対象では考える事は少ないと思う。
「旅行に行きたい国」と「住んでみたい国」は違うからね。
調査によると日本の「幸福度」は75位(143カ国中)。
過去と比べるとどうなのかが気になるところだけど、低いよなあ。
少し驚いたのは米国が114位だってこと。
確かに今の不景気に火をつけた国だと思うけれど、
かつて心から憧れた国がそんなに順位が低いのには考えさせられる。
でも、確かに自分にしても20年前のイメージとは全然違うと言わざるを得ない。
しかし日本。
食がこんなに豊富で、自然が在って、ファッションも選びたい放題、
家電量販店も世界中の人がそのために来るくらい揃っていて、
アトラクションも豊富で、交通機関も発達して、コンビニはどこにでもある。
でも75位。
悪いのはどこ?










H.P.FRANCE取扱いブランドで、人気の高いジュエリーブランド
ALEX MONROE

ウェブショップ→ こちら
本国サイト → こちら
そのデザイナー、Alexと打合せをしました。
物腰がホントに柔らかい、まさに英国紳士。
良いバイブの流気が彼の通り過ぎところに残る、そんな人でした。
打合せ後に昔は毎日歩いた裏原宿を歩いていると、
大好きなレストラン「Chao! bamboo」の新店を発見!
新店はChao! Chao!だってw
焼飯セット。 これで840円。
オープンな感じ。奥にも20席くらいあったから、色々使えそう。
ランチを済ませて久々に我が家のようなRevalationsに顔を出すと、
これまた久しぶりにマイク発見。
マイク&マリオ。 マイクは最近ラップ始めたらしい。 音源ちょうだいね。
Revalationsでは現在「エウレカセブンTシャツ」(激人気!)や、
「THE KING OF GAMES x 任天堂」のTシャツなどを仕掛けて話題だが、
この次の企画はまたブレイクしそう。
「Revelations/ x RADIO EVA」
今月末に公開のエヴァンゲリオン映画公開と同時にスタートする、
エヴァリング、なんですって(あまり詳しく無い...)。
これはすでに問合せも多いらしいので、
もしエヴァンゲリオン好きがいたら、サイトをチェックしてください。
リニューアルOPENしました!



そして今年は"COOLLY'S"(クーリーズ)という、新たな商品カテゴリーを世の中に広め、新たなステージに
向かって、全社一丸となって進んで参りたいと思っております。
5月20日(水)は、会社をあげての今年最大のイベントとなっておりますので、是非お一人でも多くの方に知っていただき、
お店に足を運んでいただきたいと思っております。(当日は多少の混雑が予想されること、ご了解ください。)
当社のブログでもカウントダウンしておりますので是非ご覧下さい。
http://ameblo.jp/coldstonecreamery/
これからもHAPPYなアイスクリーム体験を通して、多くの皆様に愛され続けるブランドを創って参りますので
引き続きご指導頂けますよう、お願い申し上げます。
コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン(株)
代表取締役会長 澤田 貴司
代表取締役社長 石原 一裕









ALEXANDRE HERCHCOVITCH
(アレキサンドレ・へルコビッチ)
1971年、ブラジル・サンパウロ生まれ。1994年秋冬サンパウロ・コレクションでデビューを果たした後、1998年より、ロンドンでコレクションを3シーズン発表。同年、ジーンズ・ライン「HERCHCOVITCH;jeans」を立ち上げる。2000年から8シーズン、パリでコレクションを発表。2003年、ジュディ・ブレームとのコラボレーション・ブランド「AND」を立ち上げる。2005年春夏シーズンよりニューヨーク・コレクションに参加。名実ともにブラジルのトップのデザイナー。





























五木寛之さんの著書「遊行の門」を読んでいてスゴく揺さぶられる章があった。
この一年の世界情勢を明快にするどく語っている。
文庫もいいが「今」の作家が「今」を語る、
出版してすぐのハードカバーを読む醍醐味を改めて感じた。
伝えたいな、と思ったので長いけどタイプしてみようと思った。
読みたいと思った人が読めばいいしね。
五木さんすみませんがそのまま抜粋させて貰います。
_______________________________
五木寛之 「遊行の門」より



1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリー(和央ようか)が収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート(米倉涼子)。冴えない夫に飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人を殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー・フリン(河村隆一)の力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の"悲劇のヒロイン"として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか? 彼女と反目するヴェルマのリベンジは? 二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。








■場所:ARC'TERYX TOKYO GINZA
中央区銀座3−11−14 ルート銀座ビル1F




Mao Sakaguchi
高校でアメリカへ渡り、大学卒業後NYへ。ファッション・音楽業界を経て日本へ帰国後すぐにH.P.FRANCEの一員となる。現在はWeb戦略とART Div.(アート事業部)を兼任し、Webとアートとの新しい付き合い方を提案中。

