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粋な贈りモノ


バレンタインなどすっかり忘れ去った日、

小荷物が届いた。


少し重めだ。


送り先は携帯企画などでもお世話になっている方。


開けてみた。


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普段あまり馴染みの無い雰囲気。。。



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Oh!枝付きレモンなんて見たことナイヨ



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なんでも、有機栽培みたい。収穫されたばかり。



印象としては、

香りも良く、個々に特徴あるカタチだがどれもぷりぷり。

有機栽培だから皮もすべて食べられる。

皮を擦ってリゾットなどにも利用できる(らしい。高度だ。)


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まずは愛用の水グラスにカットレモン投入。美味しい、ホントに。


そのままカブりついてみたら、全然酸っぱく無く、フルーツみたい。
皮までいただきました。


粋です。





そしていつもの強引な繋がり商品で行くと、


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こちらGLITTERLIMES


リアルなドライフルーツを使ったアクセサリー。
静かなる人気のある、HaNNAセレクトのブランドです。




金曜夜は遊べ



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20代前半の頃、フライデーナイトが待ち遠しくて仕方が無かった。

間違いない。



しかし、




酒を飲まない若年層が増えた。

間違いない。




失態を見せたく無い、と聞いた。

間違いだ。




全ての国へ素敵な週末を。





読書レポ


前記しましたが、『静かに読書』目的で
年始に滋賀の琵琶湖ほとりまで行って来ました。

その様子を、最近ハマっている、トイカメラ 'iPhoneアプリ'で撮りました。


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その別荘でサイコーな読書スポットを発見! 速攻独占しました(笑)
2Fのロフト風になっている場所にあり、窓際でポカポカ。眠気を誘います。



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読書のお供はこれ。一番好きなシングルモルトを持参。まさに至福の時。




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リフレッシュにはぴったりの冬化粧した琵琶湖。




で、今回持ち込んだ小説はこの2冊。




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昔NYに居た頃、知人から教えて貰ってハマっていた著者。
「Cの福音」シリーズって知ってる人居るかな?
(元々商社マンだった著者が書くハードボイルド系小説)



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これは年末に知人が勧めてくれた本。
社会人類学者のレヴィ・ストロースが、1940〜50年代に
世界中を旅して経験した事を時間軸とともに書いている。

久しぶりにフランス的表現文を読むとスピードが遅い遅い。

<ウイスキー+フランス文学=高性能眠気誘発剤>




ウイスキーのグラスを見て思い出したのだけど、
今週末から、青参道にて『ガラス市』始まります。

自分も前から楽しみにしていたので、行ける人はぜひ行ってみてくださーい!


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新年初回の青参道いちばは"ガラス市"
2010年1月9日(土)〜2009年1月11日(月)

毎回大好評の青参道いちば。新年初回のいちばは、新春にふさわしく、創業100年の老舗硝子メーカーの木村硝子店との豪華なタッグで展開します。倉庫に眠っていた過去の伝統的な商品から現代の洗練された商品まで、青参道の各所でそれぞれ異なるテーマで展開します。各ショップでは、新しいスタートにぴったりな新入荷のアイテムを揃えてお待ちしております。ぜひお立ち寄り下さい。

2010年1月9日(土)〜2009年1月11日(月・祝) 11:00〜18:00













他人の持ち物


人の手帳って結構気になる。

先日お会いした、とある「内閣SOUL大臣」(超名言!!)の手帳がこれだ。


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CMでした見た事無かった、消えるインクペン。

乾いてからじゃないと消えないけど、しっかり消えるのねん。



まとめて写真日記


あー、ブログが全然書けて無かった。。。

読者のみなさまスミマセン(って居るのかな・笑)

パシャパシャとった写真で日記します。

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@恵比寿の某立ち飲みBAR
友人の美姫ちゃんが、2冊目の写真集を出しました。
この写真で本人が持ってるのは1冊目で、貰っちゃいました〜。

いまNADiffで出版記念展やってます → NADiff



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@Revelations/ 原宿 (めでたく2号店@渋谷LUMINE MANにOPEN!!)
ついに始まった夢の企画、Revelations/ x ダッシュ!四駆郎 x New Balanceの企画グッズ。
初回限定で、写真のミニ四駆が付いて来る〜っていう企画。
もともとTAMIYA関係者を僕が紹介した縁もあって、感慨深い。
ちなみに1個予約済み! 

プレミアものだからみなさん早く! → Revelations/ Web Shop



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ちなみにRevelations/ではマクロス企画Tシャツも販売開始している。
ウェブのアクセスがグググっと上昇中!!





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@H.P.DECO 3Fに登場した新たなショップ「Bazar et Garde-Manger」
カリスマバイヤーのマルト・デムランの頭の中に入り込んだような空間。
その空間では色々な出会いが待っている。。。
出会ってしまったイカ。 
一目惚れで購入です(現在ネーミング思案中。。。)


Bazar et Garde-Mangerについて → H.P.DECO






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スタジオ四葉・忘年会@SMOKE(表参道)

毎年一番乗りの忘年会と言えば「スタジオ四葉の忘年会」。
いつもナイスなパフォーマンスが見れるのも楽しみの一つになってる。
今年は、津軽三味線(小山流三代目の小山豊さんで、ウマい!)と、
日舞をマミエさんが踊った(花柳流の名取りで、お弟子さんの中には芸能人も、、)



12月は駆け足だから、こんな日記が続きそうだな。。。。





松井&ヤンキース!


松井秀喜、ヤンキース、


優勝おめでとう!!



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松井は同い年、NYでプレーしてるので、

とても気になる存在。


まさに満面の笑顔を見ていたら涙が出て来た。


本当に、おめでとう。





TVとリング


先日TVをなんとなく流してたら、知人が出て来た。

彼は某テレビ局で報道ディレクターをNY時代からやっていたから、

まあ出ても不思議では無いのだけれど、急だとビックリする。


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良くある「現場からお伝えします」中継だったから、

最初に出てきて、映像が解説に代わり、最後またちょこっとだけ出て来る。

その最後に慌てて写真を撮ったら上の写真みたいになった。。。

現場からスタジオにフェードインするちょうど間で、心霊写真みたい(笑)



共通の知人に写真転送したら、

返信:「アナログかい」 だって。。。





そんなアナログTVで思い出したオススメの一品をご紹介。

自分も持っているリングで、手作り感溢れる、すごく雰囲気あるIOSSELLIANIのリング。

ローマの教会で実際に使われていたステンドガラスが埋め込まれているハンドメイド。

詳しく見る → H.P.F, MALL
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食べること


久しぶりの友人がNYから遊びに来ていた。

以前からヘルシー志向なマインドを持った輩だったのだけれど、

それがかなり徹底されて来ているとのこと。

まぁ、昔は一緒にクラブイベントをやっていたパートナーだったので、

夜活動がかなり多かったし、それ自体が不健康活動ではあったので仕方ない。

自分は東洋医学の環境で育ったので、ヘルシー意識は高い方だと思う。

それでも健康先生である母親からはいつも不健康な生活を指摘されるばかりだけれど。



そんな友人が教えてくれた本を早速ゲットした。

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著者は主にNYで医療活動を長く続けてきた医師が書いた本。

わからない単語も多いが、内容はわかり易い。

中には牛乳について過激な批評をしているので、牛乳乳製品健康科学会議から

公開質問状なる論争にまで発展しているみたい。
(↑リンクを張ったので、興味ある方は目を通すと良いカモ)


ムズカシイことは勉強して行きましょうということで、

勢いで近所のNatural Marketに行って良さそうなお米をゲット。

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チョットだけ割高だけど、良いらしい。まあこれも始めつつ、頭と体で学ぶしかない。



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夏の恒例


毎年楽しみにしていることってある。

そのうちの一つ、逗子の庭園BBQパーティーに今年も参加。

NY時代の友人が毎年、彼の親父の家の庭でやってくれてる。

毎年グレードがアップしていくのが凄い。

リクエストに応えてくれる料理人、ヘルパーKidsが居るからだ。


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去年リクエストした「焼きたてナンが食べたい!」がなんと実現。
ちなみにこの料理人は、湘南でもトップ人気を誇るカレー屋「GALA」の経営者である。

知らないで食べに行ってた店だった。
手前の娘は、父の背を眩しく見つめているのか、ただ焼きたてが待ち遠しいのか(笑)
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庭はとにかく広く(この写真の5倍くらい)、気持ちいい〜〜


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カレー屋の娘たち。とにかくサービス精神旺盛。チョーかわいい。


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ちょっと歩くと逗子海岸。
キマグレン効果で人が増えたらしい。
ちなみに去年は彼らもBBQに参加。


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夜が来て、満月の生ライブ。


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初参加のべっぴんさん。IZの長女1歳。
毎年子供が増えて行くのも恒例になりつつある...






とある休日


とある休日は朝8時からスタートした。


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  場所はここ。 森鴎外ゆかりの宿。正直、知らなかった。
  千代田線、根津駅を下り、てくてく歩くとすぐにある。


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  すでに着いて食べ始めている人も居た。みんな早起きだ。
  


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  超和食なブレークファスト! きっちりおかわり、いただきました。



そんな和な朝だけど、



昼食は、、、



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  イエス、マイケル!! 
  時間ある時にゆっくり読もうと思ってた本。
  特集本たくさん出てるけど、どれでもいいんじゃない、マイケルなら(笑)。
  



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  マイケル本を読むなら、合わせるのはアメリカン・ランチ。
  って言っても、ハワイアンカフェなんだけどね。
  ここは最近お気に入りのカフェ。 場所は...直接聞いて!




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  夕方ぶらぶらしていると、野外映画上映しているのを発見。
  妻夫木と小学生とブタの物語。タイトルは不明。
  途中からだけど、思わず最後まで観てしまう。










Visual Diary - 7/1 - 1


もう7月だ

夏だ

my birthday monthだ!



だ〜〜!

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Michael Jackson...


『 Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)急遽か? 』


家を出る直前に入ったニュースだった。

驚くニュースを聞いた時の感覚って色々あるけれど、

今までに無い感覚に刺さる、と言うのが正直な気持ちだ。




20代の頃ずっとアメリカに居たから、

最初に音楽に本気でハマったのはR&BやFunkだったから、

今の気持ちは一言では言えない。




仕事スタートだから、見たことと気持ちを写真を並べて置いて、また。



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坂口つながり


今朝、メールチェックをしていると、知人の写真家・梅川くんのメールに目が止まった。

目が止まるメールってなんなんだろう?

知りたい、その秘訣。


まあそれはさておき、そのメールは「トークイベント」のお誘いだった。

イベント内容は以下な感じ。

イベントタイトル 『バサラブックス主催 動物大集会vol2.5 ロビンソンの箱庭』 

会場  高円寺 素人の乱12号店

時間 6月13日土曜日 午後3時から5時までの2時間になります。

出演者 梅川良満(写真家) 坂口恭平(作家・建築探検家)

司会     九龍ジョー(ライター・編集者)

内容 梅川さんが撮影された坂口さんの多摩川生活の写真を

   見ながらの緩いトークショーになります。

料金 500円

会場の都合により30人限定のイベントになります。

問い合わせ、予約はバサラブックスまで(要名前・人数)

電話:0422-47-3764(月曜定休日・13:00~23:30)



梅川くんはとても個性的でパワーのある写真家で、

前に裏原宿のBBS TOKYOをやっていた頃にアート展などで参加してもらったりしていた。


だから、


というわけではないのだろうが、直感で「面白そう」と思った。


で、


そのトーク相手の「坂口恭平」という人物が気になった。

これは、絶対、同じ「坂口」という名字だからだと思う。


で、

その坂口恭平さんのサイトに飛んでみて、

作品をみてビックリ、というか感激。

いい、良い、very good、、nice、i like them.



このother坂口さん、年齢はオレより下だけど、

かなり興味深いライフストーリーを持っている。

近いうちにもっと調べてみよう。




梅川良満写真事務所
http://www.umekawayoshimitsu.com

坂口恭平(作家・建築探検家)
http://www.0yenhouse.com/




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stay cool



インフルエンザのニュースに今朝驚いた。
日本は、特に、メディアが過剰反応しそうで、イヤだ。
流されやすい人種だと、
良い意味でも、良くない意味でも、
思うし。

イベントの中止、休校など広がっている。
メディアは悪いポイントをピックアップするのは得意。
東京へはきっと来るだろうし、ややこしい。

通常の季節性インフルエンザをカウントしたら、
スゴい数だし、広がりMapも半端ないだろうに。
それなのに今回は、スゴい反応になりそう。

あっという間の情報伝達のもろさが、
金融危機同時多発の要因のやうに、
露呈している。

もっと良い使い方を考える方が先だろうと、
思う。


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Visual Diary 00!


連休が終わった。

次は夏を待つばかり。

ブログでお知らせしたい画像、イメージ、写真がどんどん溜まる。



そこで、


Visual Diary なるものを始めようと思う。


このタイトルの時は、

気に入った、

気になった、

気分に合った、

気分を害した、


そんなイメージを貼付けて行きたい。


まずはこれ

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散りゆく桜、遠いドバイ


毎日桜のことを書いてる気がする。

でもしょうがない、今イチバン存在を主張してるのだから。

東京では今日明日が最後なのだし。

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上に盛られていた桜は今は下に。 まさに桜絨毯。




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排水溝から出て来たように見えるけど、恐らく落ちる間に張り付いたのだと思う。




そんな桜舞い散る日本から遥か遠い国、


ドバイ。


そこに住んでいる友人のMくんより写真が届いた。


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チョット車を走らせるとこんな風景が見えるらしい。
全く想像がつかない。




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世界不況の中、このモンスタービルはすくすくと育っているみたい。
周り(というか下の方)のビルと比べるとどれだけデカイかわかる... コエッ!

このビル「バージドバイ」、818mだって!(東京タワーは333m...)


世界は広いっす。



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<今日のオススメ>

- Herchcovitch jeans の2009年春夏Tシャツ -  
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詳しくはここ → H.P.F, MALL

人気のプリントTシャツ。
背中のヨーク部分の切り替えが特徴的。
インパクト大の玉ねぎプリントの陰にはデザイナーの好きな鳥が隠れています。


ALEXANDRE HERCHCOVITCH
(アレキサンドレ・へルコビッチ)

1971年、ブラジル・サンパウロ生まれ。1994年秋冬サンパウロ・コレクションでデビューを果たした後、1998年より、ロンドンでコレクションを3シーズン発表。同年、ジーンズ・ライン「HERCHCOVITCH;jeans」を立ち上げる。2000年から8シーズン、パリでコレクションを発表。2003年、ジュディ・ブレームとのコラボレーション・ブランド「AND」を立ち上げる。2005年春夏シーズンよりニューヨーク・コレクションに参加。名実ともにブラジルのトップのデザイナー。


H.P. FRANCEのオンラインショップ「H.P.F, MALL




野球? or Baseball?


実はスポーツ観戦が大好き。

プロ野球、ゴルフ、スノボー、ラグビー、サッカー、格闘技...etc.


そんな中、今まさに行われているWBC(World Baseball Classics)もモチロン凄く気になっている。
第一次リーグを2位で通過した日本代表は、アメリカで第二次リーグに先週末から挑んでいる。


第一戦の日本 vs. Cuba は朝4時からでさすがに録画して夜見たのだけど、
野球スタイルって言うのかな、全然闘い方が違うね、やっぱり。
まあ一番わかりやすく違うのは「体格」なんだけど(笑)、
何て言うのかな、"勝つための野球とは" という意味を良く考えて実行する、
そういう姿勢が圧倒的にCubaチームの選手とは違ったのじゃないかと個人的に思う。
そこがやはり"プロ"である日本代表と"アマチュア"に分類されるCuba代表との差かな。


細かい分析とか今後とかは散々テレビや新聞でやってるから割愛するとして、
個人的に気になっているのは、会場国であり野球の王国であるアメリカの反応だ。
実際盛り上がってるんだろうか?


そこで週明けのNew York Timesのスポーツ欄をチェックすると、
WBCについての記事はメイン記事から数えて4番目(ちなみに週末に米国代表 vs. オランダ戦あり)。
決して目立った取り上げ方とは言えない。


記事内容 → New York Times Sports

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記事によれば日曜の試合の場合、米国代表の試合で売れたチケットは11,059枚。
それに対して韓国代表は20,000枚、プエルトリコ代表は30,000枚、日本代表は20,000枚。
記者はサンディエゴは中南米に近く、大きな韓国人エリアがあると言っているが、
それを汲んだとしても注目度がそんなに高まっていない結果の一つと言える。


記事を一部抜粋させていただくと、

Americans, knowing that these players will be on television for the next six or seven months, appeared contented with college basketball's run-up to the N.C.A.A. tournament. But in San Diego, where fans got to root for the teams of their roots and players they almost never see, it was a different type of March Madness, fresh as the ocean air.

                             written by  ALAN SCHWARZ

そうか3月と言えば、アメリカでは「March Madness」。
つまり、大学バスケットボールリーグで全米が熱くなる時期だったんだっけと思い出した。



 ↓こんなコーナーを気ままにやってみようかと。
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<今日のオススメ>

- AROMATCHI(アロマッチ) -
aromatch.png
アロマやキャンドルを楽しむための下向きの着火装置。
「アロマやキャンドルは充実しているのに、使いやすさとムードを
兼ね備えているものが中々見つからない。」とのお客様の声から開発されました。


詳しくはここ →  H.P.F, MALL



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時計好きへ・刻時淡淡


携帯待受の企画をここ数年やってるのだけど、

スゴいカッコいいシンプルな時計を出し続けているデザイナーさんがいて、

とても好きです。


<刻時淡淡>


続きを読む »

休日セールに行く


土曜の休みに近所でセールをやってる情報が。


ホントに近かったので寝起きでボーっとしたまま取りあえず行ってみた。



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ン、なんか見た事あるぞ、これ。
確か北京の現代アート地区、798にあった中国現代アート作家の作品じゃないかな?
しかもどうやらここが会場らしい。
期待度が一段アップ。





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とてもアットホームな感じでやってた。
スタイリストの近藤さんがセレクトしたアイテム達でした。
wjkのスウェットと、roganのデニムをゲット。マジ安!!





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朝だけど、ホットワインが用意されていました。
空きっ腹には効いたけど、ウマイ!
ホットワイン用らしく、シナモンとかスパイスがきいている。
イケアでハロウィーンシーズンに売っているスウェーデンワインだとか。


空きっ腹を満たしに行きつけのジャークチキンを食べて帰った次第です。










2008年ラストフィード




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クリスマスが過ぎて


クリスマス、24日&25日、ホントに人が溢れてましたね。


打合せやら忘年会やらパーティーやらで渋谷、六本木、新宿に行ったケド、
とにかく賑わってて、混み過ぎはイヤだけどこのシーズンだけはなんだか許せる。



しかし渋谷六本木のカップル率の高さはスゴい。
本気で世界一だと思う。
たまたま日本に来ている外国人の目にはどう移っているんだろうか。
帰国したばかりの頃は「変だなやっぱ」って感じていたケド、
今年は「これでいいんじゃないかな」って思った。
老若男女みんなハッピーそうだし、店も街も賑わってる。




ただ、皆がハッピーでは無いということも反面では考えた。
お祝いムード満天の中に暗いニュースもあった。
個人的に知っていた方の訃報がとても悲しかった。




それでも時は流れてもう師走へ向けて進みだして、
しばらく人や街のテンションが通常より高い日々が続いて行くでしょう。





ここ最近撮った写真たち。


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秋田料理が豊富な居酒屋で食べた「きりたんぽ鍋」
やっぱり大勢で囲むのが一番旨い。



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柿の種・組み立て体操!
(コンソメ君、梅ちゃん、Bペッパー先生、激辛校長...etc.)



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イブの森ビル展望台入り口は大行列。。。





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ヘアサロン「nerds」忘年会にて。
浅野忠信くん(右)から いしだ壱成(その隣)にDJバトンタッチする時。






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その忘年会で出会ったバンド。
友人の古い友達たち。バンド名なんだったっけな?






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六本木の公園。













進化とは変わること?


五木寛之さんの著書「遊行の門」を読んでいてスゴく揺さぶられる章があった。

この一年の世界情勢を明快にするどく語っている。


文庫もいいが「今」の作家が「今」を語る、

出版してすぐのハードカバーを読む醍醐味を改めて感じた。


伝えたいな、と思ったので長いけどタイプしてみようと思った。


読みたいと思った人が読めばいいしね。


五木さんすみませんがそのまま抜粋させて貰います。


_______________________________

五木寛之 「遊行の門」より


すべては必ず変わる

ブッダと称された人の言葉に共感するのは、そのあまりにもリアルな思索にである。
ビルの風に吹かれながら、ふと思う。
すべては変化する。変わらぬものはない。

十八世紀から二十世紀まで、世界の支配構造は、確固として永続してきた。
文明先進国と呼ばれる列強の優位は、永遠に続くかのように思われてきた。
しかし、いま、明らかに大きな変動のきざしが見えてきたように思う。
欧米先進国の優位も、必ず変わらざるをえない。
きざしはまずアメリカから現実のものとなるだろう。
ヨーロッパも変わる。アメリカも変わる。アジアも、日本も変わる。
資本主義は、ソ連型の社会主義に勝利して、永遠の構造であるかのような錯覚を人びとにあたえた。
だが、それも変わる。
この世に永遠に続くものなどない。
二千五百年前に、一人の思索者が悟ったこの真理は、まちがいなく私たちの二十一世紀にも当てはまる。

格差社会とは、社会的、経済的格差がはっきりする時代のことではない。
格差社会の本当の意味は、三つの段階をへて明らかになってくる。
一つは格差の成立である。
二番目は、格差は常に進行し、その差はダイナミックに開いていくということだ。
三つ目は、極端に開きすぎた格差が、弦を切った弓のようにこわれる時がくるということである。
列強先進国と小国の格差は、いま現在、ますます進行しつつある。すわなち第二の段階にあるといえるだろう。
そして、開き過ぎた格差は、いつか必ずはじける。格差の崩壊である。
この三段階をまとめて格差社会というのだ。
そして、いま、第二段階の格差の進行は、すでに臨界点にあと少しというところまできているのではないか。

巨大なビル群が、幻のように消えて行く日は、そう遠くないと感じるのは幻想だろうか、妄想だろうか。
ブッダが語った言葉、「すべては必ず変わる」ということを念頭におきつつ、
ビルの谷間を歩けば、ビル風はひとしお強く骨身にしみるのだ。
_______________________________



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人生で一番のターキー


知ってますか、Thanksgiving Dayって? 訳すと「感謝祭」。

アメリカ(とカナダもらしい)の祝日のひとつなんだけど、

(詳しくは → ここで


何と言ってもこの日はTurkey(ターキー=七面鳥)をいただく日だ。
アメリカでは家族親戚みんな集まってターキーを焼いていただく。
もちろんマッシュ・ポテトも忘れ(↑)ずに、ね。


日本に帰国してちょっと遠ざかっていた習慣だけど、週末に友人宅でターキーを焼いてくれた。 


それが、、、

素晴らしすぎて、、、

自慢します。



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丸ごと焼きたてのターキー!!!
下ごしらえに6時間(何でもスパイス入り塩水に漬けるらしい)
みっちり2時間オーブンで焼き、表面はパリパリ。 
こんなにジューシーなターキーは人生初ってくらい旨かった〜。



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メインシェフのクリス。
あんたサイコー! ごちそうさま!
ちなみにスカパーでFOXチャンネルをご覧の方は
クリスを見たことあるかも?



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音楽屋の知人「Taromix」はこんなオツな手土産を。


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このディナー用のコンピCDだ。
「Turkey Mix for Tnx Givin' 2008」
しかもターキーJK、、、。こだわりこだわり。
選曲はいつもながら、さすが。




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最近引っ越した知人宅(六本木)は
ヒジョーにいい眺めのベランダがある。



ちなみにアメリカでは、この感謝祭の後からクリスマスまでのあいだ、
ショッピングシーズンのピークを迎えます。 

お歳暮とかが無いアメリカではお世話になってる仕事場の方、親戚、その子供、家族には
クリスマスギフトでその気持ちを形として伝えます。 

なのでクリスマスショッピングは年で一番の行事のひとつ。 
アメリカでは小売業の売上予算の約半分をこの時期に組むと言われているほどの
重要時期なので、百貨店や商店はこぞってクリスマスセールを組み、広告ももうスゴいことに。 
その様子はTVでも紹介されます。

日本のクリスマス商戦はいかに。






フランスのアニメ


お気に入りのフランス・アニメ作品がある。

「ベルヴィブ・ランデブー」

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      2002年の作品


どんな映画かと一言で表すとすれば、「とにかくシュール」。

それから完成度というか、バランスの良さという点でのレベルも非常に高いと思う。

でも何より、アニメにとって重要な"愛着感"がとても湧いてしまう作品。

その理由が2つ。

1)登場人物のとにかく濃いキャラ
  
何でも1930年代アニメの作風を持つらしいのだが、主人公のおばあちゃん(2頭身!)に始まり、
謎のマフィア2人組、カワキモの三つ子の老婆達など、とにかく普通じゃない。


2)テーマ曲と挿入曲のセンス

戦前のフランスで流行っていたという「ジプシー・ジャズ」テイストの曲が頭から離れない。
映画を観終わったあと、気づいたら鼻歌でメロディーを奏でてしまうこと間違い無し。


恐らく、好き嫌いがあると思うほどシュールだけど、一度はレンタルして観て欲しい。




新しい人脈とは


人脈とは何か。 そう聞かれて簡単に答えられるだろうか?

wikipediaで調べたら「満州人脈」という言葉しか出てこなかった。
広辞苑やイミダスは手元に無いから調べられない。

僕は良く「顔が広いですね」と言われることがあるが、それがどういう意味か考えてしまうことがある。 特別自分が顔が広いとか人脈があるとは思っていないし、実際のところ「顔が広い」のと「人脈がある」のとではいったいどちらが生きて行く上で重要なんだろうか。 というか、どちらも正確な意味さえわからずには判断することもできない。

五木寛之さんが著書「人間の関係」の中で新しい人脈についてこう書いている。

僕の予感ではそこ(新しい人脈)には二つの道があるように思われます。
一つは、敵意ある評価、ということ。
(中略)
人にはなにか取り柄があるものです。自分にはないもの、すごいなあ、と感心できるものが残っている限り、人脈は成立すると考えるべきでしょう。
(中略)
大事な人と長く人脈をもちたいなら、常に一歩引いた目を忘れてはならない、ということです。相手を大切に思うからこその態度なのですから。
人間は自己の長所を的確に感じとってくれる相手に好意を抱くものなのです。
(中略)
もう一つは、無償の交友ということ。
(中略)
人脈を決して利用しない。仕事の上でも、また個人的にも。
ときには生き馬の目を抜くようなあざとい手腕を発揮して、ライバルを感嘆させるような存在であると同時に、一方で、常に相手につくすだけで見返りを求めない無償の人脈をもつ。
(中略)
自分でつくろうと思ってつくれるものでもありません。仲間で群れるのを人脈とは言わない。敵のなかにも人脈をつくる。
一生、なんの役にも立たない相手と、無償の交友関係を築く。人脈に甘えない。


日本に帰国してもう4年。名刺交換にはすっかり慣れたが、空しい交換が少なからずある感じはなかなか拭えない。名刺の数が人脈ではないことは年に数回しかしない名刺整理のときにつくづく思うし、このメールベースの時代に名刺の役割回数はめっきり減っているのだから、新しい連絡先交換・保存方法をどこかの電機メーカーが考え出してくれないかな、と思う。

初対面の印象が悪い人と最終的にスゴく仲良しになる、というケースは意外に多い。だから最初の印象が悪いとか苦手とか言うだけで人は判断しない方が良いと思う。 悪い部分をみつけるのは良い部分を見つけるより簡単だし、特に日本人は良い意味でも悪い意味でも先に粗さがしに走る気質がある気がする。 

それぞれの人の長所を見つけ、互いを高く評価し合うことで気持ちのいいライフが過ごせるのではないだろうか。

今週でラストを迎えたギャラリースペースでの舞台公演。大盛況でした。
この公演を通して、普段関わる機会の殆どない役者さんたちと共に時間を過ごしたのだけど、これがまた一人一人やたらと濃いキャラで(笑)。でもスゴく気持のいい人たちで、日本には出会っていないだけで、リスペクトできる人達がまだまだ沢山いるなあ、と思う今日この頃だ。

respect all, respect life.  


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マッハGoGoGo


昨日、6月29日(日)、東京ドームに行って来た。

ハリウッドで実写化された日本のアニメ「マッハGoGoGo」プレミアム試写会があったのだ。

  ↓チケット
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イギリスからわざわざ運んだという(!)IMAX用のシステムを組んだのらしいが、横40mもある超巨大スクリーン。
しかもスゴい人。 あんなに大勢の人と一緒に映画鑑賞したのは初体験だったな。

  ↓でかいっ!
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わざわざ大雨の中に試写会に出かけたのは、NY時代からの友人であり、プライベートでやってる「妄想」チーム仲間でもあるタロさんがこの試写会で紹介される、と聞いたから。

なんとタロさんがプロデュースしたトラックがこの映画『Speed Racer』のエンディング曲に決定したのだ!!


タロさんはいまCM音楽を主に制作(日本のCM音楽の、実に1/4以上がこの会社から産まれている)する30thでプロデューサーをやってるんだけど、NY時代の同志Jasonから「ちょっと一緒にトラック作らね?」って言われ、若いラッパー2人を起用。 そのトラックが大抜擢されたということ。 スゴい!!

ウワサではもともとはDa○t P○nkかTimb○lan○の候補があったのだけど、、あまり良くなかったみたいで、Jason&タロの曲が選ばれたとのこと... それもスゴいですけどね、はい。

  ↓ということで、巨大スクリーンにタロさん登場。
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タロさんは、世良公則さん、真田広之さん、叶姉妹に挟まれて紹介されて、もう「セレブ」扱い(笑)。

で、これまた偶然に知人であるホフ・ディランの小宮山雄飛さんも紹介されてた。
何でも、マッハGoGoGoのトリビュート・アルバムの総プロデュースを雄飛さんがやるらしい。
石野卓球さんや世良公則さん等が参加だってー。

映画だけど、これはぜひ映画館で観ることをオススメ。
そして、映画が終わっても、ちゃんと「エンディング曲」まで聴いてって欲しいス。

タロさん、ハリウッドデビューおめでとう!! オレもレッド・カーペット歩かせて(笑)。



マッハGoGoGoについて詳しく知りたい方は→ ココ


PROFILE

【写真:Mao】
Mao Sakaguchi

高校でアメリカへ渡り、大学卒業後NYへ。ファッション・音楽業界を経て日本へ帰国後すぐにH.P.FRANCEの一員となる。現在はWeb戦略とART Div.(アート事業部)を兼任し、Webとアートとの新しい付き合い方を提案中。