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激・推薦エコバッグ


新年早々、超オススメ・アイテムをご紹介します。



OSKLEN(オスクレン)の「エコバッグ」。

(OSKLENについて詳しくは → ここ


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エコバッグって、あちこちで出まくってて聞き飽きてる感はあると思う。
でも、実際便利なので一つや二つくらい持ちたい。
そして、どうせ持つならオシャレな方が良い。
そんなリクエストに耐えうるアイテム。



【アイテム説明】
一目で"OSKLEN"とわかる大胆なデザインが印象的なエコバッグ。
「ルナ エコ ジュ−タ」という2年足らずで土に還る素材を使用し(ポリエステルは10年!)、
名実ともに「エコ」なトートバッグ。
厚手の生地で強度に優れ、たっぷり入る大きさの為、通勤やちょっとした旅行にも活躍します。


ショッピングサイトでさらに詳しく → こちら



男性にも女性にもスゴい評判が良いし、実際にいいと思う。

しかし2年で土に還る素材って何? 
確かOSKLENでは土に還るビーサンも売ってたな。
さすが伊達男、オスカル(デザイナー)。

洗って乾燥機にかけると縮むらしく、
それが気に入ってガンガン縮ませたものを一つ、
普通のサイズのままのものを一つ、と使い分けてる強者スタッフもいるらしい。

オレも買おう。


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OSKLENのイケメ〜ンスタッフが持つとこんな感じ。


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同じく美人スタッフが持つとこんな感じ



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物流センターに届きたてホヤホヤのバッグ達を発見!
意外に壮観。
これを多いと思うなかれ、前回入荷の時は速攻で完売。
まとめ買いする人も続出なので、これが全国にちらばったら、
あっ!っという間に無くなってしまうだろう...





[OSKLEN]
ブラジル・リオデジャネイロを拠点に都会と自然、グローバルとローカル、有機体と科学技術が共存する世界観で、女性と男性の現代的なライフスタイルを表現しているOSKLEN。 クリエイティブディレクターのオスカル・メツァバトは現在ヨーロッパで『トロピカル・プラダ』と呼ばれるほどのカリスマ・ライフスタイル・クリエイターである。また、オスカル自身は世界各国を渡り歩いてきた冒険家でもあるため、常にライフスタイルとスポーツとの関係を忘れず、オリジナルのサーフボード、スケートボード、スノーボードやウェアなども手掛けている。 環境保護活動にも積極的に取り組み、再生可能な原料を供給出来るサプライヤーを徹底的に調査し、それらへの資金提供も行っている。さらにオーガニックコットンに投資するブラジルのブランド、リサイクルペットボトルやPVC、アマゾン産ナチュラルLatexから開発された素材を使うブランドとしても認められており、これらの素材はふんだんにコレクションに使用されている。





PROFILE

【写真:Mao】
Mao Sakaguchi

高校でアメリカへ渡り、大学卒業後NYへ。ファッション・音楽業界を経て日本へ帰国後すぐにH.P.FRANCEの一員となる。現在はWeb戦略とART Div.(アート事業部)を兼任し、Webとアートとの新しい付き合い方を提案中。