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マッハGoGoGo


昨日、6月29日(日)、東京ドームに行って来た。

ハリウッドで実写化された日本のアニメ「マッハGoGoGo」プレミアム試写会があったのだ。

  ↓チケット
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イギリスからわざわざ運んだという(!)IMAX用のシステムを組んだのらしいが、横40mもある超巨大スクリーン。
しかもスゴい人。 あんなに大勢の人と一緒に映画鑑賞したのは初体験だったな。

  ↓でかいっ!
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わざわざ大雨の中に試写会に出かけたのは、NY時代からの友人であり、プライベートでやってる「妄想」チーム仲間でもあるタロさんがこの試写会で紹介される、と聞いたから。

なんとタロさんがプロデュースしたトラックがこの映画『Speed Racer』のエンディング曲に決定したのだ!!


タロさんはいまCM音楽を主に制作(日本のCM音楽の、実に1/4以上がこの会社から産まれている)する30thでプロデューサーをやってるんだけど、NY時代の同志Jasonから「ちょっと一緒にトラック作らね?」って言われ、若いラッパー2人を起用。 そのトラックが大抜擢されたということ。 スゴい!!

ウワサではもともとはDa○t P○nkかTimb○lan○の候補があったのだけど、、あまり良くなかったみたいで、Jason&タロの曲が選ばれたとのこと... それもスゴいですけどね、はい。

  ↓ということで、巨大スクリーンにタロさん登場。
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タロさんは、世良公則さん、真田広之さん、叶姉妹に挟まれて紹介されて、もう「セレブ」扱い(笑)。

で、これまた偶然に知人であるホフ・ディランの小宮山雄飛さんも紹介されてた。
何でも、マッハGoGoGoのトリビュート・アルバムの総プロデュースを雄飛さんがやるらしい。
石野卓球さんや世良公則さん等が参加だってー。

映画だけど、これはぜひ映画館で観ることをオススメ。
そして、映画が終わっても、ちゃんと「エンディング曲」まで聴いてって欲しいス。

タロさん、ハリウッドデビューおめでとう!! オレもレッド・カーペット歩かせて(笑)。



マッハGoGoGoについて詳しく知りたい方は→ ココ


ウェブショップ・スタート


ついにアッシュ・ぺー・フランスのショッピングサイト『H.P.F, MALL』を公開しました。

『H.P.F, MALL』    *注:最初、音が出ます!


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今年始めから計画をスタートして、ようやくスタートラインまで来た感じ。
多くの方々の協力無くしてはここまで来れませんでした。 感謝。

ビジュアル面もモチロンこだわったが、それ以上にこだわっているのが「検索機能」。
忙しい現代人がそれぞれの気分で「欲しいモノ」に出会えるよう、様々な角度から商品検索できるように、『カテゴリ』『ブランド』『カラー』検索機能をつけた。 特に『カラー』検索は検索画面に絵の具のように飛び散る「8色ボタン」をクリックすると類似する色の商品が表示されるようにしている(さらに絵の具みたく飛び散る演出もアリ)。 これを実現するのには正直、時間がかかった。でも繰り返し使って貰ううちに便利な機能だと思ってくれると信じている。

このサイトへ行きまず最初に出てくるのが、ふわふわした白い建物が印象的なカバーページ。 デザインをして頂いた西田幸司さんはWeb制作の世界ではすでに有名人。

【西田幸司】
アートディレクター・デザイナー 
1976年生まれ。2001年よりフリーランスとして活動。コラージュとFLASHを組み合わせたグラフィカルなインタラクティブコンテンツを展開。2004年には日本のサイトとしてはじめてWebby Awardsのパーソナルサイト部門大賞を受賞。(過去作などはここ)
 
西田さんとの出会いは2年ほど前だったかな。
その頃、携帯コンテンツ企画において「FLASHを駆使できるクリエイター」の必要性を感じ、そういう人を探していた時に、知人のAdobeで働く方から「良い方がいますよ」と紹介してもらった。 その後、Adobe主宰の講演などでご一緒したりしたケド、いつかプロジェクトを一緒にやりたいなと思っていたので、それが実現して嬉しい限り。

カバーページでは西田さんが3Dで描いた縦長の白い建物がふわふわと上下します。
建物以外の写真イメージは100%アッシュ・ぺー・フランスの素材を使っていて、それらは2人で歩いて撮影して集めたものがほとんど。1日かけて27店舗も廻った日もあったケド、さすがにその日はくたくたになった(笑)。

白い建物の間に浮かぶ「額縁」に入っているのが新着商品で、クリックすると買い物ページに飛べる。 
上下に"グリグリ"できるマウスを使ってる方は上下の方向や移動スピードを自由に変化することができるので是非お試しあれ。

将来はこの建物に色んな「仕掛け」を付けたいと思ってる。 
乞うご期待。


話しは尽きないので今日はこの辺まで。




iPhone予約が取消しに...


週末の土曜日は昼過ぎのこと。

予約したソフトバンク店から電話がありました。
・本社通達のため、全ソフトバンク店のiPhone予約は取り消しである。
・理由はサービス内容、入荷個数、販売条件など全て未定であるため。

とのこと。また、振り出しに戻った!?
恐らく予想以上の予約数を超え、混乱を防ぐためなのだろう。

でも

「詳細がわかった時点ですぐ連絡貰えるリストに入れておいてくれますか?」

こう聞いたら、

「はい、もちろんです!」

じゃあ状況変わってないじゃん。。。


ここまでiPhoneが気になる理由は、もちろん長年のMac愛用者ということもあるケド、
アップルが日本市場に与える経済的、構造的なインパクトに期待している気持があるからだと思う。

2年以上前からモバイル・コンテンツ企画をやってきているので(その企画について)、
その市場への影響も非常に気になっている。 

EZwebやi-modeサービスのような、クローズドしたビジネスモデルや、携帯デバイスを製造する各メーカーの、キャリア(au、Docomo、SBなど)のの顔色をうかがうやり方など、現存の体質自体をアップルはことごとく壊して行くのではないか、という声も多い。

見た目、も気になる。 

もうあまり気にしている人は少ないかもしれないケド、携帯にはキャリアロゴが優先して入れられている。 中には携帯デバイスを作ってるメーカー名が無く、キャリアロゴだけが入っていて、友達に「それどこの会社?」と聞かれて、携帯を裏っ返してみたりした人もいると思う。

アップルは絶対それはしてこないハズだ。 Docomoと組めなかった理由のひとつかもしれない。
この一点だけをとっても、大きな構造改革に繋がるのでは、思う。

週末から、「色は白」に気持が傾いてマス。


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『 まった無し 』


いまアッシュ・ペー・フランスのショッピングサイトを準備中なのだけど、
ネット通販としてクリアしないといけない、「商取引法」などがあったりする。
そこで先日、必要になる文章を半日かけ、法務担当のOさんとガチンコで詰めた(知る方は想像できるハズw)。

細かい言い回しを法的文章、つまりお堅い言葉で確認して行ったのだけど、こんな文章があった
負っている債務の一切について期限の利益を失うものとし、直ちの債務の全額を一括弁済しなければならないものとします

こわっ。 でも、普段なにげに登録するときもこういった文章は高い確率で入ってるんだよなー。
で、この期限の利益を失うものとし』の意味がわからず(ニホンゴ、ムズカシイデース)、Oさんに聞いてみたところ、「それは、〜〜〜のことで(途中省略)、つまりのところ "待ったなし" の状態っていうことですね」という説明だった。

期限の利益を失うものとし』の意味は下記するとして、
そこでなぜか、「待ったなし」という言葉がとても気になった。

先に進もうとするOさんを制し「Oさん、その "待ったなし" って、響き良くないスか? うん、"待ったなし" いいなぁ。」と、半ばあきれるOさんを尻目に勝手に妄想(笑)。

「待ったなし」 

オンライン調べだと、「待ったなし」は特に述べられていない。
wikiだと、「待った」について詳しい説明がある。

「待った」とは、相撲用語で力士が立ち合いで息が合わず、勝負が成立しないことを指すらしい。

 ん〜、何で気になったんだろうか? 今の自分の状態とかぶったのかもしれない(笑)


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__________________________

*補足
「期限の利益を失う」とは、「期限の利益を喪失する」ことで、民法136条に述べられてます!
 ファイナンシャル好きは、ココなどを参考に。結構大事なコトだと思う。



ギャラリー情報



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では、郡司侑祐 個展「conpeitoを開催中。

この若いアーティスト郡司くんの世界観、まずは実際見て欲しい。

現代アートというくくりで眺めるのも良し、若い世代の頭の中を覗くような気持で見ても良し。

今回は去年の個展よりも、立体作品が多く、作り込みも気合いが入っている。

渋谷、表参道近くに来る際はぜひお立ち寄りを。

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郡司侑祐 個展「conpeito」
2008.6.5(Thu)〜6.29(Sun)

昨年4月、当ギャラリーで「とろける家」を開催し、極彩色と繰り返し現れる「家」のイメージで独自の世界観を披露した郡司侑祐。今回は新作展「conpeito」として、新たな展開を発表します。様々なイメージが無限に広がる平面作品と、隕石やお菓子をモチーフに作られた立体物の組み合わせで創り出される箱庭的世界。それぞれを「壮大な世界観では無く、よりミクロな世界」と語る郡司の頭の中を覗き見るように体験できます。想像世界のジオラマ化とも言える小さな世界は、テーブル状の箱庭という形を借りて、まるで金平糖が出来るように、ゆっくりと一つ一つの要素を重ねて、時間をかけて不思議な形状を創り出します。ミクロ・ワールドを間近で観察し、絶え間ない発見と共に無限に広がる世界を探索してください。

hpgrp GALLERY TOKYO ディレクター 戸塚憲太郎


Yusuke Gunji "conpeitoi"

2008.6.5(Thu)〜6.29(Sun)
Yusuke Guji showed us his totally unique perspective through colorful, repetitive images of a house as an exhibition called "Creamy House" in April 2007. He is back with the body of new work as "conpeito"(name of traditional Japanese candy). The diorama world is created with rock-like or candy-like 3D works and 2D works which contains various images. "It is nothing like my grand outlook on the world...it's just more micro view of the world" said Gunji. You will be peeping Gunji's imaginative world. Just like conpeito is formed its unique shape, the diorama world of imagination was completed slowly and slowly on the table shape miniature garden.
hpgrp GALLERY TOKYO director Kentaro Totsuka




iPhone予約!?


ちまたのブログではiPhone予約成功談が飛び交っていた。やはりSoftbank店において、である。

iPhone購入宣言をしたものの、ECサイト準備でH.P.FRANCEの物流センターに

朝から晩まで詰める日々が続き、なかなかオープン時間に行けなかった。

もんもん、もんもん。

しかしようやく今日ショップに飛び込み、予約出来るか聞いてみた。

結果、手に入れたのはこの(↓) 紙切れ一枚...

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販売店がどこかは伏せておくとして、窓口の店員に聞いてみた。

「この店でも結構入ってます、予約?」

「そうですね、20〜30件入ってますね」(満面のスマイル。どういう意味?)

そっか。20〜30件か。オレは30番台か。うんうん。

うんうん。 ん? 

でも待てよ、敢えてローカルなショップを選んで来たのに、ローカルショップで30番台? 

調べると、公表されてるソフトバンク店舗数は2006年度末で2075店舗。 2005年から200店舗ほど増えてるから、今では2500店舗くらいはあるだろう。

30個 x 2500店舗 = 75000 iPhone

アップルの今年度出荷予測数が1200万台、アナリストは1000万台の予測。すでに数十万台の出荷があったらしいので、初回は数百万台を世界に出すと考えると、22カ国同時発売だけどスティーブジョブズは日本好きだから日本には50万台くらい来て、結局市場に出回るのは20万台くらいだとして、アップルとソフトバンクが50/50で話しをつければソフトバンクに10万台(スゴい勝手な予想)。 

お、10万台? 行けるじゃないか! 

しかし、

大きな店舗が百台とか押さえて行くと、、、。

30番台って微妙〜〜。

どーなることやら。





アムステルダム・ランチボックス


先日、若社長のHくんに誘われて青山のCITABRIAへ

Hくんとは去年スワロフスキーのパーティーで出会ってから、いろいろ情報交換などさせて貰っている、やり手&イケメン・ベンチャー社長。

集いの主旨は、本を初出版したHくんの親友である、志羽竜一くんを囲む会。 

CITABRIAのレストランは一度行ったことがあったケド、今回は新設したBARの方へ。

妖しい暗い入り口のドアは、コードナンバーをキー入力しないと開かない仕組み。

一度間違って押してしまい、キーボタンの窓がサーッと閉幕した...。 手、挟むかと思ったよ。 で、外に出てまた仕切り直し。

一番上の階にすでに6、7人集まってて、さっそく主役を紹介してもらった。

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興味ある方はこちら

「L25」というフリーペーパーのモバイル版で連載していたストーリーが大ヒット。連載完結と同時に文庫化が決まったとか。 

携帯小説はどんどん浸透してるんだな〜、と改めて思った。

小説のことは全然知らなかったのだけど、作家本人はふんわりしたとても気持の良いナイスガイ。

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慶応大学を出て、大手銀行へ就職。 その銀行をいきなり辞めて様々なバイト(元モデルでもある)を経て小説家になったという、すでにエピソードをたくさん持った作家さん。

最終的には15人くらいかな、とにかくスゴく濃いメンバー。

上がったのは、NYCに同時代にいて、しかも良く買い物に行っていた「BROOKLYN INDUSTRY」を立ち上げた人に会えたこと。 上下赤のスーツでスゴい面白い人。

その他にも先日別の集いでお会いした、老舗宝飾店ウエダジュエラーの植田さんが別ラインで来ていたり、近いバイブの人は近くに集まってくるんだな〜、と相変わらず思う。

多くの人に読まれるといいですね。

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梅雨だ〜


こういう朝露は好きだけど。

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家を出てすぐのところにあった草。

いつもは気にしたこと無かったのになあ。

週末に山へ行って草木とチョットだけ同調したかな。



7月11日


今朝、日本で発売される、「iPhone 3G」について詳細が発表された。

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アップル販売サイトによると、

iPhone 3Gは日本では7月11日に発売となります。販売条件等については、後日あらためてお知らせいたします。

スペックについて、"engadget日本版"などを整理すると、

  • GPS内蔵
  • 日本語・中国入力パネルがついている
  • 外観はエッジにかけて薄くなるMacBook Air的デザイン。背面もプラスチック製に。初代より微妙に厚い。
  • 価格は8GBモデルが$199。16GBが$299。16GBには背面が白いモデルもあり。
  • 発売は日本を含む22カ国で7月11日。年内に70カ国へ。
  • 最大バッテリー駆動時間は3G通話 5時間、2G (日本では使えないGSM)通話 10時間、待ち受け300時間。ビデオ7時間、音楽24時間。データ通信は3Gで5時間、Wi-Fiで6時間。
  • 写真に位置情報タグを付加するジオタグ機能搭載。
  • カメラは初代とおなじ2メガピクセル。
  • ディスプレイはサイズ・画素数ともに初代とおなじ。
  • iPhone 3Gは初代を完全に置き換える。初代はディスコンとなり併売はされない。


は、早っ!  来月か。
朝から一気に目が覚めた。

しかし買うと決めたから、すぐに調べ始めたが、販売詳細はまだ未発表。
たぶんAppleストアには、iPod mini発売の時みたいに長蛇の列がまた出来るのかな。

3Gだから日本で使えるという以外に、特に際立った最新スペックはないケド、
個人的に気になるのは、「Bluetooth」周りのアクセサリや、超小型USB充電器かな。

Bluetoothは何年も前からauに期待していたが、日本の規制のせいなのか一向に対応機種が出なかったから、
やっと使える日が近づいた。あとは、Apple製かJabra製かB&O製か...

常にネット接続状態っていうのが一番の魅力だから、また少しライフスタイルが変わるかもしれないなあ。
YoutubeをTV代わりに使いそうだし、スケジュール表もiCalを使い出すかもしれない。

友達や仕事する人みんなが持てば良いのに。
そしたらSMS機能で「チャット」MTGとかすぐに出来るから、情報共有がまた早く濃くなる。

今日は天気がいいから、ランチ散歩しながらあれこれ考えよう〜っと。



iPhone発売


6月4日、このブログをスタートした日に、遂に日本でのiPhone発売が公式発表された。

発売するのは「ソフトバンク」。

以下、ソフトバンクが発表したプレスリリースの内容。

この度、ソフトバンクモバイル株式会社は、今年中に日本国内において
「iPhone」を発売することにつきまして、アップル社と契約を締結したことを発表いたします。


やっぱりな、という感想と、auユーザーだからどっちでも良かったという気持ちかな。

僕は大学時代からのApple愛用者で、iPod Touchも使ってます。

これです↓
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もうかなり使い込んでいるし、めでたく「jailbreak」済み(多くは語りません)。

良く「iPhone出るまで待った方がいいかな?」と相談を受けますが、
「出る前にTouchを使い倒したら?」と答えています。 現に僕は使い倒してる。

気になるのは発売日と価格ですね。ヨーロッパでの販売状況を見るとちょっと心配だけど。

ズバリ、出たら買います。

やっぱり、常にオンラインで入れる状態でこそ威力を発揮するし、写真撮ってすぐにメールやブログにアップ出来るのも魅力。

そしてせっかくだからこのブログで感想を綴ろうかな。
あ、そうだ「iPhoneについて」っていうカテゴリも作ろう。 うん、そうしよう。



このブログについて


blogについて

このブログは、僕が見聞きし思ったことを残して行く、「業務日誌」のようなものとして、また「情報メモ=知識メモ」として活用して行ければ良いと思っています。


世の中いろいろなブログがありますが、このブログはH.P.FRANCEの一員として参加するブログなので、守秘義務の関係で名称など出せないことがあります。また進行中の案件や企画なども、ある意味「バレない」ように、チョットだけ内容を変えた表現をすることもありますので、そこはあらかじめご理解いただきたいと思います。 


blogタイトルについて

ブログのタイトルとサブタイトルでも使っている「Feed」とは、僕が今いちばん興味を持っているトピックの一つであり、使いたいツールです。



フィードとは、ウェブサイト、特にブログやニュースサイトなどのコンテンツの概要もしくはコンテンツ全体を配信用に加工した文書のこと。またはそのファイルフォーマットのことをいう。より明確にするためにニュースフィード、Webフィードと呼ぶこともある。代表的なフォーマットとしてはRSSやAtomがある。

〜wikipediaより抜粋〜


技術的なことを言うと難しいケド、使う側からの視点でFeedの何が良いのかというと、

「情報を収集・整理するのにとても便利」ということです。

そしてその便利さは「受け手」だけでなく、「渡し手」にも恩恵を与えてくれる。

まあ、詳しいことは今後このブログで話題にして行こうと思います。



上部バナーのデザインについて

男たち4人が並んでいる絵になっていますが、このデザインの元となった写真があります。

その写真を元に、会社の制作室という部署の「藤本」さんがデザインしてくれました。

一番右が僕で、他は僕の「悪友」たちです。またの名を「チーム妄想」。あまり深くは語りません(笑)

2年前の夏に、蓼科のキャンプ帰りにソフトクリーム屋に寄った時に撮りました。


blog筆者について

くせっ毛です。

髪の毛の「巻き具合」が天気予報になったりします。



ブログ始めます


2008年06月04日、このブログをスタートします。


ずいぶん前から「ブログを始めよう」と考えていました。

きっかけを待っていたような気もします。

その「きっかけ」が来ました。


気になるニュース、情報、そして思いついたことを自分のペースで綴って行こうと思います。

文才は無いと思います(笑)。

名前は坂口真生です。「マオ」と周りからは呼ばれています。

よろしくお願いします。


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いま僕はH.P.FRANCEにて2つの事業に関わっています。


1)Web戦略事業

誰にとっても生活の一部となった「Web」あるいは「インターネット」。

検索、ショッピング、音楽や映像のダウンロード、メールやチャット。

みなさんそれぞれニーズに応じて使い分けていると思います。

PCや携帯やデジタル・プレーヤーなどに「こだわり」を持つ人も多いと思います。

インターネット社会の特質は多くの要素がありますが、H.P.FRANCEとしてWebをどうビジネス、ブランディング、そしてサービスに繋げられるか、ということにチャレンジしています。


アパレル業界の人でしたよね?と良く再確認されます(笑)。 もちろんファッション大好きです。


いま、H.P.FRANCEのECサイト(ウェブショップ)立ち上げ準備をしています。楽しみにしていて下さい。


2)アート事業

なんだか流行の言葉にも聞こえる「アート」ですが、H.P.FRANCEは「クリエイション」という名のもと、

長年多くのアーティストと活動を共にしています。


「アートは生活必需品」(これがキーワード)


例えば10年以上に渡る、フランス人アーティスト"ANTE VOJNOVIC "の創作支援、丸ビルのH.P.FRANCE BIJOUX店においての"Window Gallery"運営、NYCのショップに併設する"hpgrp GALLERY NEW YORK"など。


そして2007年に、いよいよ「アート事業」をスタートしました。


プロジェクトの核となる位置づけとして、表参道にオープンした"hpgrp GALLERY 東京"では、「現代アート」作品を中心に扱い、若手作家との新しい取り組みを始めています。

またギャラリー運営だけでなく、表参道の裏路地をつかった「青参道アートフェア」や企業とのコラボレーションなど、広く可能性を探って行こうと思っています。


そんなこと、あんなことなど、これからこのカテゴリでレポして行きたいと思います。