東京から福岡に帰ってきた。まずやりたい事といえばラーメンを食べる事!
昼間に一人で、家の近くのラーメン屋・ナンバーワンに食べに行った。
福岡に帰って来た事を味感した、おかえり、じぶん!
そして、夕暮れの街角、覗いたラーメン屋、それは一竜。これはあの中洲屋台の一竜なのか
とお店の方に聞くと15日前にオープンしたばかりと聞き、家に戻って家族と一緒に行った。

看板もしっかり出ているので判りやすいよ
まずはギョーザから

他のラーメン屋の餃子と比べると大きさが少し大きく
家庭で作るギョーザに近いので、子供達も食べやすいよ!
さーてお待ちかねのラーメンの登場!と早速スープから
そして麺も一口って・・・あっ写真撮らんかった!

うーん、他のラーメンと比較すると意外とあっさりして子供達も食べやすい。
麺の硬さは普通より硬めの方がいいかな?
個人的には少しとんこつパンチが欲しい等、いろいろな事を考えながら食べていたら
一人の世界に入ってしまった、ごめん家族!と思って見たら
みんな、黙々と食べていた。
ラーメンって口数少なくなる。そういえば東京でも
Uキング、ミスター、ツッキーで食べたけど、
あの時はみんな口数が少ないというよりは
記憶がなかった。
久しぶりのブログで一部の方達に早く起きなさいとのお言葉を頂き走らなければ!早速、トップギアエンジン全開という事でこの車達を紹介!憧れのスーパーカー

フェラーリ512BB
私達の世代のフェラーリと言えば512ベルリネッタ・ボクサーだ
最高速度は302kmという、どこでそのスピードで走るんだという
車だが日本の道路で走っていても違和感のないフォルム

続いてランボルギーニミウラ
闘牛のイメージがいいのと、この上品なフォルムは今でも通用する
今にもライトが勝手にこちらを向きそうだ

見てください、スターウォーズにも出てくるようなこのスタイル!

これは!童夢零(ドウムゼロ)!
幻の純日本製のスーパーカー
デザイナーして参加した由良拓也さんは違いのわかる男のゴールドブレンドだ
ワイパーの動きを見てみたい!
しかしフロントガラスの内側掃除するの大変!

トミカの箱は私達の時代は黒と黄色でこの重厚さがよかった
箱に入れてミニカーがカタカタなる音が好きだった

やはり、最後はかんた君
ランボルギーニ、いやスーパーカーといえば
ランボルギーニカウンタックLP500という方が多いでしょう
この他にもポルシェ930ターボやランボルギーニウラッコなど見ていつかは乗ってみたい。いろいろなスーパーカーで私が乗ってみたいのは、池沢さとしさんの漫画サーキットの狼の主人公、風咲裕矢が乗っていたロータスヨーロッパである。そしてもう一度乗ってみたいのがこの・・・

スーパーカーライト自転車である!
5段変速付きで中にはテールランプ付きのもあった
その後にデジタルスピードメーターなどが付いてまさに子供達のスーパーカー
しかし、時代の流れで子供達はカマキリやロードマンへと移っていった