先週末
同じ会社のKちゃんの結婚式では感激すぎて泣き疲れ、、、
花嫁はたいがいきれいだけど、Kちゃんは格別でした
旦那さんのお仕事の都合で香港へしばらく行ってしまうので
お別れというのもあり
寂しいな〜という想いと
おめでとう!がといりまじっていました
社内の方もたくさんこられてとっても温かな素晴らしい会でした
旦那さんも一緒に参加しましたが
やっぱり帰りは出来上がってました、、、
そしてUEKIも、、、(イニシャル風にしました)
あぁ、、、
なんて残念な
普段と同じではないかこの光景
この日はdress line motherのドットドレスを着て
yabyumの別珍チャイナジャケットを羽織りました
つくづく買って良かったとおもった一品
そんないろんな意味で残念な気持ちになった私の
最近の癒しといったら
ぶんちゃん
1日に1度はかごからだして遊んでます
けど
ぶんちゃん張り切りすぎ
仕事中のみんなの邪魔するの
おがちゃんの肩に乗ってみたり〜

パソコン打ってると
キーボードの上にのってきて打てません〜

マウスにも攻撃!

最近、もごもご何か言ってるので
これはお話しするかも?と思い「ぶんちゃん!」と
やたら呼んでみたりしてます
萌え
あっこれは原宿店にあるX'masのオーナメント

へんてこりん
へんかわ♡
きもかわ♡
これまた萌え
今大阪に来てます!
壁のペンキ塗りだったのと
mexicoから届いたピカドをディスプレイする為です
こんな感じになりました

壁の色はmexicoの空の色をイメージしてます
大阪のこばやしさん隠し撮り
笑顔がとっても素敵
さすがランプスタッフピンク率高いのです。
みずのさんは頭からつま先までアカとピンク

そして携帯もストラップもパンツも靴下もピンクは古田さん、そして内股

みんな一目でランプのスタッフとわかる完璧なスタイル
みんなすご~くかわいい!ありがとう!
そんなスタッフのみんなと大阪エストにはいってる同社のusagi スタッフとご飯にいきました!
古い、いい感じのビルの中
不思議なショッキングピンクの月のような壁の前で集合写真を撮りました

逆光で真っ黒。
誰が誰なんだかわかんない、、、。
このあと大阪店長のくぼたと、usagiの事業部長のきぬとわたしの夜はまだ続くのでした
ハイボール飲んじゃった、渋すぎ!
大阪店がようやくオープンしました!
10月1日に行われたプレオープンパーティでは、大阪の本町にある
barbesというレストランにケータリングとイベントのディレクションをして頂きました。
この日食べ物を乗せている什器と陶器は
birbiraの作品。

そしてこのイベントを盛り上げてくれたカワイイピエロは
華乃家ケイさんたち。

もう一組は原宿店で以前CDを販売していた
リュクサンブル公園の方々〜。
両側の方、写真が切れてしまってごめんなさい!
ものすごいたくさんの人で遠くから撮れませんでした×××。

みんなわたしの昔からの友人、barbesオーナーの星さんとbarbesつながりで出会った愉快な仲間です。
なので2店舗目の出店で、関西初でしたが、アウェーな感じがしませんでした。
君も知ってるYO!
あなたも知ってるYO!
YO!YO!的な?B系的な?フランクな感じで。
本当に楽しいひとときでした。
内装は色や柄が多いので出来るだけすっきり、洋服が栄えるよう考えてギャラリーのような空間です。
原宿店2階のように鏡の格子になってまーす。


mexicoチックなレジ周でーす。レジがパソコンでハイテクでーす。
そして噂の、きっと噂のウィンドーギャラリーはインパクト大!
きっと名物になるはず。
大阪店では新しく出会ったかわいいスタッフのみんなにも会えたし。
ご飯も行けたし。
本当に楽しかったぁ〜。
お店を作るにあたって、什器どんなのにするとか、フィテッィングの中どんな感じとか、
ボディはどうゆうのとか。
いっぱいこだわって、いっぱい悩んで、
たくさん考えて、たくさんの人に助けられて。
商品並べて、ディスプレイ作りして、お店のスタッフがその服を着てお客さんとお話ししてる、、、。
頭の中の空想がいろんな人達によって形になりました!
うれしくって楽しくってテンション上がっちゃうよね〜。
もう少しこの店にいたかったでーす!
でも明日からパリ出張でーす!
大阪店の準備の為、先日大阪に行ってきました。
フィッティングすごく広いんですよ〜。
寝っころがれるし。
壁紙はデンマークのデザイナーさんによるもので、グラデーションで色が黒の模様からレモンイエローとサーモンピンクの柄に変わってくとても素敵な物です。

覗き込んでるのは原宿店から大阪に転勤したばかりの大阪店、店長くぼたまき。
私と8年も懲りずに一緒に働いてくれてる頼もしい、そして絶大な信頼を寄せてます!寄させて頂いてますぞ!くぼたまき。
そして!今回もかなり力いれて頂きました、社内スペシャルディスプレイチームIFT☆
この出来は高いです!高額とれます☆
社内で良かったよ〜。

ウィンドーボックスギャラリーの中を製作している途中のYさん。
どうなるのかな?わくわく♡

奥で壁に描いてるのがIさん。手前は??? がいこつ?!
この子はウィンドーボックスギャラリーに入る子です。
どうなるのかな?わくわく♡
オープンが今から楽しみです。
詳細はこちら
www.lamp-harajuku.com
8月22日に行われたlamp harajukuの8th anniversary partyの模様です。
たくさんの方々のたくさんの笑顔がこの日あって、わたしたちはこの笑顔がみたくてお仕事してるんだなととても励みになりました。
ここで改めて、来て頂いた皆様、社内で協力してくれたスタッフの方々、本当にありがとうございました。
やっと公にできる日がやって参りました。
10月、大阪の梅田にLamp harajuku の2店舗目ができます。わぉ〜!
関西の皆様大変お待たせしました!
で、さっそくですが、店名は「lamp harajuku y MEXICO CHIDO」(ランプハラジュク ト メヒコ チード)と読みます。
「y」はスペイン語で「イ」と読み、英語だと&アンドという意味ですが、「イ」とは言わずに日本語の&という意味の「ト」と読む事にしました。
「メヒコチード」はスペイン語で「イカすメヒコ」という意味→メキシコは英語読みでスペイン語ではメヒコと発音。
Lamp harajukuとMEXICOのコラボレーションという事になります。
名前のきっかけは、お店で取り扱っているMEXICOデザイナーとの出会いから。
彼女との出会いをきに「MEXICOってこんなかわいいのー?!」と思い、もともと興味があった国だったので、すぐMEXICOに行く事にした。
まだ2回しか会っていないそのデザイナーのお家に泊まらせてもらう事にして。
私は、彼女はもちろんMEXICOという未知なる可能性を秘めた国に、彼女も私を通じてlampと日本という国に互いが惹かれていった。
だからイメージコンセプトはこれでいくと決めました。

☆MEXICO CHIDOのイメージや年間計画などもつまったブック。
お店を作る時に大事なのは、イメージコンセプト。
全てここから始まる。
ブランド構成、内装、ロゴなど。
ランプの2階を作ったときはroseだったように良い意味で変わらない、種みたいな物。

☆イメージブックその2
今まで以上にはっぴいなカラーやお花柄などもりもりになる予定です。
内装なども今打ち合わせ真っ最中ですが、いままでのお部屋な感じではない新たな空間になる予定です。
この店舗出店にあわせて求人もします。
わたしたちと、そしてお客様と一緒にこの種を立派な木に成長させませんか?
たくさんの方の笑顔のようにたくさんの花も咲いたらいいな。
詳しくは求人欄に。
たくさんのご応募お待ちしてます。
観ました!
大好きな映画監督ウェス アンダーソンの最新作。「ダージリン急行」
「ザ ロイヤル テネンバウムズ」のときも、いつも彼はかっこ良い人間より情けなく、不器用な人間を描がく。それがものすごくおかしい訳でもなく、とても悲しい訳でもなく、血液のように観た人の体内に流れ込んでじんわりとこみあげてくる。
しかも、偶然にも今回の撮影はインド!かなりの縁を感じざるを得ない。

彼の映画や、ソフィアコッポラの映画も私と同世代だからか、音楽の趣味が合う。だからサントラがすごく好き。
「ベルベットアンダーグラウンド」「キュアー」「ローリングストーンズ」「マイブラッディバレンタイン」から「はっぴいえんど」まで70年代、80年代初期くらいが多いのも特徴的。
この映画の話をお店のスタッフKとしてたらインドカレーが食べたくなっちゃって食べにいった。
竹下通りの真ん中らへんにあるインド料理「Devi」
Bilitisというお洋服のブランドの方に教えてもらってから結構通ってます。
この日は魚のカレーとトマトとチキンのカレー、こくと、甘みがあっておいしく、食べ過ぎました。

そして先日展示会の帰り代官山でとってもかわいいお茶屋さん発見。
ダージリンは買わなかったけど、ベリー系(ドイツ産)、いろんなお花系(ネパール産)のお茶を買いました。
入れ物がものすごくかわいいし、店員さんもとても親切で、バラの花そのものが入ったお茶を試飲させてくれました。

「tea museum」というお茶屋さんです。
インドチックな日をおおくりしました。
4月19日からさとうかよさんの「ガーリーの裏側」がランプB1ギャラリーで行われます。
準備してるところをパチリ。
壁を黄色に塗っているアーティストさとうかよさん。どうなるのでしょう??

彼女が描いた作品の中に花柄の布を見つけてよ〜く見ると、お花の真ん中が顔になっているの。きもかわいすぎ。

それから今日はmotherの展示会に行ってきました。
異国の雰囲気が漂うお洋服達、軽井沢で撮影された素敵な写真と、eriちゃんの独特なコーディネートがどこの国でもない、motherだけの世界が見事に広がっていました。
この秋、ランプからのリクエストでお出かけドレスなどを制作して頂く予定です。
まだ企画段階ですが、今日の打ち合わせもわくわくしながらeriちゃん、山口さんとお話しました。とっても素敵になりそうです。
展示会場で今シーズン3度目、いつもかわいいおしゃれ番長anan編集部岡田さんにお会いする。うん、今日もかわいいっす。
お店に戻ると、代官山にある「スミスアンティーク」のOさんからプレゼントが届いてました。天然ミネラルたっぷりのスパウォーターにちょうちょが飛んでるお手紙が添えてありました。

彼女は「スミスアンティーク」のオーナーさんの奥さんで、ランプ初期のスタッフでした。
3人のお子さんに、もう一人今おなかの中にいるとの事。
自分でもびっくりとお手紙に書いてあったけど、とってもきれいで、かよわかった彼女から想像できなすぎておかしい!
夕方には明日発売のサンケイエクスプレス連載の原稿チェック。
今回は夏物をわんさか掲載して頂きました。
ここの記者の長嶋さんもすごく素敵な人で、人見知りなわたしをリラックスさせてくれ、またわたしが、長嶋さんに興味があるからかな?取材がいつも楽しみで仕方ない。
明日発売です!
Lamp harajukuのお店のお気に入りの場所をいくつかご紹介します。
①アメリカのアンティークライト
電球を透明にする事によってお花が壁に移り込み、ちょっと幻想的になる。フィッティングの中に飛ばしたチョウチョが、お花の周りを飛んでいるかのような雰囲気。
フィッティングのカーテンは、HPF代表の村松が、パリの蚤の市にてお店用に買ってきてくれたもの。生地が切れてきたりしているがあえて新しいのにしないで、つぎはぎをして大事にこの生地を楽しんでる。
②お花たくさんミラー
お店を作る際、イメージにぴったりのこのミラーを同社、H.P.DECOでみつけて即決。タイミングといい運命的なミラー。
1つ1つのブルーのお花は触るとくるくるまわる。
③蝶の標本
ヨーロッパにはじめて行った時、剥製や標本といった文化が浸透してることに驚いた。しかしそれはとても美しい文化だとも思いました。
お店のイメージになっているチェコスロバキア時代の映画「ひなぎく」に蝶の標本がたくさん出てくるシーンが印象的だったため、店内のインテリアとして飾る事にしました。
④水玉子 小花子
私が何年か前にパリの蚤の市にて買ってきた双子の人形。
顔、手、足は木でできていて、何とも言えぬ顔をしてるかわいい子達。
Vida=feliz(キャンドルブランド)が去年の暮れに本を出して、水玉子はその本の表紙に抜擢されました。スタイリング、ディレクションは大森ようこさん、とってもかわいく撮って下さいました。 小花子は見学のみ。
⑤ゴールドのミラー アンド ミラー台
HPF代表の村松がいろいろな国に行った時に、DECO系、アートなど様々なものを買ってきます。それを通称「ムラコレ」(村松コレクションの略)と言っているのだけど、その中から譲り受けたもの。
重厚感、色など、2階のイメージにぴったりでした。
⑥2階のテラス
もと、H.P.DECOにいて、今は自宅でお花教室などをしてるキクちゃんにいろんな注文をつけながら、2005年の2階のオープンから半年前までメンテナンスまでもしてもらい、また日々、Lampスタッフの細やかなケアのおかげで、ようやく、この場所になじんできた美しいテラス。
モスポットについた苔がいい味出してます。
今の季節、太陽の木漏れ日がはいりたまらなく良い場所。