wrote: osanai(Lamp harajuku)

そんなカルチャーマガジン「LIP」がLamp harajukuで販売スタートしました。
カルチャーマガジンって言葉もよく分からないですけど、音楽も服も美術的なところも
紹介しています。
今回、杏窪彌(アンアミン)が紹介されていて、私 小山内やじゅんじゅん、ホナガヨウコさんが
アンアミンMINちゃんの推薦者となって紙面にちらっと出でいるのです
去年の10月、Lamp harajuku2階でアンアミンのLIVEをしたときに手伝いで来ていた田中くんが
この本の発行者で打ち上げのときに知り合いました。
LIPは以前に、
大人の事情で改名したバンド、フジロッ久(仮)やかっこよすぎるバンド透明雑誌も紹介していてなかなかPUNKです
どこ探しても見つからない、なんだこれは!に出会えるものをセレクトしていますねLamp harajuku
ディレクターよねやまさん いつもシェイシェイ ニーハオ
台湾までは飛行機で約3時間 行くときより 帰りの飛行機のほうが早くつきますよね
なんでかな
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wrote: Ohi (Lamp harajuku y MEXICO CHIDO)
オープニングにお伺いした。
ストリート・アートのレジェンド! 世間を挑発する ストリート・アート。
21世紀 のこれから もっともっと 求められると、個人的に思います。
ギャラリーや美術館から 飛び出て 人々の常識とされるものを刺激 挑発する。
上の作品は、BANKSYバージョンのパリス・ヒルトンCD
(左が本物、右がBANKSY作品 トップレスに...)。
発売当時、BANKSYが500枚ほど購入し、中身を入れ替えロンドンのレコード店にばら撒いた品物。もちろん騒動となったが、気づかれずに売れたものもあるとか...。
ジャケットから中のブックレットまで、手のこんだイタズラ作品。
CDにも別の音源が入っており、BANKSYが書いたパリスヒルトンのサイン入り!
ある意味 超レア作品です。
そして 現在 原宿店にて開催中のfrom NY KEM(D.F.W.)展!
こちらも なんでもありのストリート感満載の展示です。
D.F.W.クルー達のTシャツ メヒコチードでも販売中 ですヨ。
ストリートアート、ハプニングアート万歳。
以上 よろしくお願いします。


14日より展開がスタートしたスウェットシリーズ
可愛いのは勿論、今の時期にぴったりな着心地の良さです
リラックスして着れるのに
ちゃんとスタイルがよく見えるなんて!
早速購入してしまいました

ディレクターよねやまも
セットアップでトップスも
週明けには入荷予定です
最後に
このZINEが欲しい!
うしろのポスターも気になる!
ギャラリーで期間限定で販売してます

wrote:hiramoto/PR(Lamp harajuku)
KEMさんの世界が炸裂してLamp harajuku Galleryが異世界に。
異世界と言いつつ、飛び込めばリアルな情報の渦。
グッズも充実!D.F.W.クルー達のTシャツも。私もさっそくゲット!
展示タイトルの(D.F.W.)は、Down for Whateverの略だそうです。意味はなんでもやっちゃえ!
好きなもの着ちゃえ!
wrote:osanai
先週末まで、ラフォーレ原宿で期間限定SHOP「扉の向こう側」の方へ
出張していました。
今日、Lamp harajukuへ久しぶりに戻ってきました。
6月からのウインドウディスプレイに感動!スタンディングオベーション!
視覚・聴覚・嗅覚すべてを刺激してくる
でもしつこくない うるさくない
パンジーから涙がこぼれて その雫を 傘ではねて
はねた雫は、ピアスにして耳にくっつけて憂鬱な梅雨を乗り越える
私はピアス、空いていないですけどイヤリングにして梅雨を乗りきることにしました。


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部屋着がコンセプトのmarie ha hiruneのネームが変わり , hirune になりました
今まで以上にシンプルでリラックスした着心地を味わえる提案になりそうです
身軽なネームにかわり秋の香りを漂わせた新作です


やわらかい素材にフロッキーの水玉と控えめなリボン、まさに今着たいセットアップです
こちらは14日より展開予定になります
そしてhiruneのネーミングもつけてもらい、ご好評を頂いている
sous le nezのイベントは15日(土曜)13時~15時
sous le nez
田仲 千春
写真や絵、言葉や音楽で表現する、アロマスタイリスト。
生まれた瞬間の星空・ホロスコープを読み解き香りを処方する、ホロスコープスセラピスト。
本能に直接アクセスできる嗅覚を用い、物事の奥底に潜むものを香りで表すことを試みる。
http;souslenez.exblog.jp
当日は販売しているアイテムのより効果的な使いかたなどを、直接聞くことが出来ます
とても貴重な2時間に是非ご来店ください
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Lamp harajuku web site
wrote:hiramoto/PR (Lamp harajuku)
柄と柄の組み合わせ、とっても気になるコーディネート。
水玉プリントのタンクトップワンピースに、花柄を合わせる。
後ろの蝶がが飛んできそうな花柄。
バッグも花モチーフで、さりげない花攻め。
東京は梅雨入りしてからなかなか雨が降りません。
陽気な空も晩夏のよう?
ウィンドウディスプレイは涙の雨です。涙の雨に傘をさす。
秋につながっている、Lamp harajukuの梅雨が始まります。

本日は14日(金)~スタートするKEMさんによる展示について
書きたいと思います
この日を心待ちしていました、
と同時に展示が決まったとき 地下にあるこのスペースは
KEMさんの手によってどうなっちゃうのか?!想像できませんでした
本日で搬入は終わり後は14日を待つのみです
展示会場、やっぱり想像のつかない事態になっています
爆発しています!!
きっと、14日をお楽しみに
18時~20時はKEMさんも在廊してますよ
ちらりとだけ

で、そもそもどんなアーティスト?!なのか
ちょっとだけ知っていてほしいこと
今回展示を手掛けてくださる、
KEMさんとD.F.Wとは?
'down for whatever'(なんでもやっちゃう)を合言葉に、
アメリカ、ヨーロッパでも人気の絵とスカルプチャーのグループ
メンバーはBarry MacGee, Issac Tin Wei Lin,Andrew Jeffrey Wrightという豪華メンバー
Barry MacGeeは以前ワタリウム美術館で(今も美術館前の建物で一部作品を見ることができるはず)
Issac Tin Wei LinとAndrew Jeffrey WrightはLampのギャラリーで展示を開催しました
D.F.Wの活動では この3人の他に仲間として色んなアーティストを呼んで、ZINやコミック、SHOW
を開催しています
KEMさんはそのひとりなのです
ちなみにD.F.Wによる完売していたレア!なZINEや新作カレンダーなども
届きます
14日の当日は是非見て感じて
色々な"?"をKEMさんに聞いてみてください!
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