さとうかよ“つまり、だけどきっと、だから。”
2010.2.12(fri)〜3.31(wed)
日常がただ尊くて。私の脳内はイリュージョンが起きる。
だけど、見えてるものがすべて現実。ねぇ、そうでしょう?
Lamp harajuku B1F GALLERY(原宿):2010年2月12日(金)〜3月31日(水)
【レセプションパーティー】 2010年2月12日(金) 19:00〜21:00
レセプションパーティーは原宿店の10th PARTYと合わせて行います。
さとうかよ
http://www.kayotun.com
1979年東京生まれ
1999年バイクに跳ねられ芸術に目覚める
2001年阿佐ヶ谷美術専門学校卒業
2008年「兎に角」Paul Smith space/東京
2008年「ガーリーの裏側」Lamp harajuku/東京
2008年「TWIN PEAKS」H,P,FRANCE BIJOUX丸の内/東京
2009年「あらすじ以外の物語」ROCKET/東京
その他グループ展、アートフェアに多数参加
magma/杉山純、宮澤謙一
http://www.magma-web.jp
めまぐるしく進化を続けるテクノロジー。そのテクノロジーによって様々なものが産み出されています。magmaはそのテクノロジーの産物を用いて、手作業でアナログ感たっぷりのクレイジーでファニーなものをつくりあげます。私たちが生まれるずっとずっと前のもの、これから先にある未来のもの、そのすべてをミックスさせて、magmaは新しい時代をつくりあげます。
Lamp harajuku B1 GALLERY
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-15
TEL: 03-5411-1230 / OPEN: 12:00−20:00 (年中無休、年末年始を除く)
太湯雅晴“Dream of the Electric Animals”
2010.2.5.(FRI)~2010.3.25.(SUN)
主にデジタルツールを使用し、日常生活に欠かせない貨幣やデジタルという存在そのものをテーマに作品を制作している太湯雅晴の新作展を開催します。今回は、インターネットで収集した野生動物や希少動物、絶滅動物の画像をデジタルツールで描画した作品を発表し、有限の生命である動物たちを、無限に複製が可能なデジタルツールで描くことで価値や存在の認識を表現します。
【レセプションパーティー】
2010年2月5日(金)19:00〜21:00
【個展】
2007 LOCKER GALLERY at TOKYO NATIONAL MUSEUM(東京国立博物館 本館1Fコインロッカー、東京)/Ouroboros(ギャラリー銀座芸術研究所、東京)
2006 「知らんと欲するすべてに広く告げる これなる紙片は千クローネの価値あるものなり。 その確かなる担保として保証されるは 皇帝御領に広く埋蔵されたる無限の財宝なり。 いまや豊かなる宝が即座に掘り出され 本紙片と兌換さるべく事は準備されたり」『ファウスト』J.W.ゲーテ(ガーディアン・ガーデン、東京)
【グループ展】
2010 The Postershop(hpgrp GALLERY 東京、東京)/DANDANS at No Man's Land(旧フランス大使館 No Man's Land、東京)
2009 In Battle, There is No Law(galeria de muerte、東京)/青参道アートフェア(青山、東京)
2008 「0×100=」(galeria de muerte、東京)/The House(日本ホームズ住宅展示場、東京)/黄金町バザール(黄金町、横浜)
2007 「金庫室のゲルトシャイサー」展(旧日本銀行広島支店、広島)/「LE MONDE DE COCO」展(銀座CHANEL本店 NEXUS HALL、東京)/東京芸術大学 創立120周年記念「自画像の証言」展(東京藝術大学大学美術館陳列館)
2006 平成17年度[第9回]文化庁メディア芸術祭受賞作品展(東京都写真美術館、東京)
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
深尾知恵による“深尾設計事務所展”開催
2010.2.1.(MON)~2010.3.31.(WED)
ラフォーレ原宿1F WALLの正面にあるHaNNa GALLERYでは、手芸作家AAbabの深尾知恵によるインスタレーションを行います。作家深尾の父親が実際に自宅で営んでいる「深尾設計事務所」との架空コラボレーションを実現したものです。展示は父親の書いた設計図を元に、ステッチした布作品や、父親のステテコ姿からインスピレーションを受けて作った「ステテコバッグ」など、父のあらゆる姿を素直に受け止めて作ってしまった知恵少女の思い出を詰め込んだ展示になっています。
親子の心温まる、可愛いらしくも、ちょっと笑える展示をぜひ見にいらしてください。
「バレンタインシーズン『お父さんお疲れ様!』な気持ちを込めました」。
深尾知恵
【プロフィール】
深尾知恵 ふかおちえ
'78 岐阜県生まれ。'96 私立京都芸術短期大学
染織テキスタイルコース中退。'01 芸術道場GPにて審査員特別賞受賞授与。『AAbab』ああばぶ 手作りバッグの制作を始める。'03 little cakes galleryにて2人展(N.Y)。'04 atm galleryで初個展(N.Y)。'08 hpgrp gallery N.Yにてグループ展参加(N.Y)。HaNNaGALLERY、ラフォーレ原宿WALLで個展。
WALL ART SCENE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
hpgrp GALLERY東京にて小池一馬 個展“瞬き”
2010.1.22.(fri)〜2.19.(fri)
hpgrp GALLERY東京ではペインティング、ドローイング、立体作品とジャンルを超えて精力的に作品を発表している小池一馬の新作展を開催いたします。近年、水彩絵具とメディウムで作ったペーストを綿布にペンチングナイフで「描くというより、チクチクと載せる」手法で表現するペインティングを制作している小池は制作を未知なる存在との交信手段と位置づけています。初のペインティングのみで構成される本展、この機会にぜひご高覧下さい。
【オープニングレセプション】
2010年1月22日(金) 19:00〜21:00
【プロフィール】
小池 一馬 Kazuma Koike
1980 神奈川県茅ヶ崎市生まれ
1986-92 アルゼンチン、ブエノスアイレスに過ごす
1995-98 スペイン、バルセロナに過ごす
2003 第19回財団法人北野生涯教育振興会彫刻奨学生
日本大学藝術学部美術学科彫刻コース卒業
【個展】
2009 「トランス」AISHO MIURA ARTS(東京)/「Juggler」clementsalon*workshop.(東京)
2007 「銀の器」clementsalon*workshop.(東京)
2006 「桃源郷」clementsalon*workshop.(東京)/「個人的なサイン」artist - run space七針(東京)/「円状に囲まれた湖」ギャラリー山口(東京)
2003 「十分な静けさ」ギャラリー青羅(東京)
【グループ展】
2009 「SHOWCASE」 AISHO MIURA ARTS(東京)/「柳瀬荘アート・教育プロジェクト」柳瀬荘(埼玉)
2008 「Birth of shapes and relations」clementsalon*workshop.(東京)/「Japan Now」Inter Alia Art Company(ソウル、韓国)
2007 「Casino Royale」SCAI THE BATHHOUTH(東京)/第三回アートジャム展「gift」ギャラリー山口(東京)
2006 「アミューズ アート ジャム 2006」京都文化博物館(京都)/「第42回神奈川県美術展」神奈川県民ホールギャラリー(神奈川)
2004 「財団法人北野生涯教育振興会 彫刻奨学生の現在展」日本大学藝術学部江古田校舎(東京)
2003 「第19回財団法人北野生涯教育振興会彫刻展」 日本大学藝術学部江古田校舎(東京)
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
TEL:03-3797-1507 / OPEN: 11:00−20:00 (月曜休館日)
Devear by SHINPEI ONISHI
2009.12.26.(SAT)~2010.2.4.(THU)
大西真平のオリジナルキャラクター「Dvear」。黄泉の国の使いとして彼岸と此岸を行き来し、一寸先は闇とも言える今の世界をあざ笑うかの様にひょうひょうと振る舞うDevearが、ポップで毒のある世界観を展開します。独特の色使いと伝統的な構図でモチーフを配した人気のDevearポスターの販売も行います。
【プロフィール】
大西 真平 SHINPEI ONISHI
アーティスト、イラストレーター、グラフィックデザイナー。78年生まれ。02年東京造形大学美術学部絵画卒業。04年穴薪ペインティングを共同設立、ディレクターとして数々のエキシビジョン、デザインワークを経て、09年11月独立。アパレルブランドにデザインワークを提供や、ロゴマークやキャラクターデザインなど幅広く活動している。
http://www.shinpeionishi.com
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
buggy個展 “Here is made the basecamp. ~ここをキャンプ地とする~”
2009.12.28.(MON)~2010.2.15.(MON)
“ミリタリーが世界を制服する。あなたもわたしもミリタリー。みんな仲良くカモフラージュ”
モード誌やCDジャケットのアートワークなどで大活躍中のbuggyが、WALL ART SCENEにて個展を開催いたします。
【プロフィール】
buggy(バギー)/谷口竜也(タニグチタツヤ)
デザイン専門学校を卒業後、デザイン事務所勤務を経て、2002年デザインユニットbuggyを設立。現在は一人ユニットとして活動中。2003年、FM802アートオーディション通過。「FUNKY802 STREET ART EXHIBITION#8」(南堀江digmeout CAFE)参加。2005年、神戸ファッション美術館にて個展。2006年、LONDON COSH GALLERYでのグループ展に参加。
南堀江digmeout CAFEにて個展開催。UNIQLO CREATIVE AWARD 2007 天野喜孝賞受賞。2009年、フジロックにライブペイントで出演。他多数参加。雑誌「Numero tokyo」「VOUGE NIPPON」「Figaro japan」
CDジャケットなどのデザインワーク、有名ブランドのTシャツデザインなどを担当。
http://www.buggylabo.com
WALL ART SCENE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
「The Poster shop」展
2010.1.8.(FRI)〜2010.1.17.(SUN)
hpgrp GALLERY 東京の新年企画、「The Poster shop」展をご案内申し上げます。ミュージアムショップで販売されているアートグッズは、インテリアやファッションとして人気があります。お気に入りの作品がグッズになることで、手ごろな価格でより身近に感じられる存在になっています。昔からの定番アートグッズと言えば名画のポスターですが、ポスターは広く多くの人に作品を楽しんでもらえる素晴らしいメディアです。今日では印刷技術の進化とデータ入稿の簡易化により、アーティスト本人が制作過程をチェックしながら出来上がるマルチプル作品(同じものが複数作られた作品)としての側面も持ち得るようになりました。本展では、現在多方面で活躍中の若手現代アーティスト6名がそれぞれポスターを作る為に作品を制作し、展示販売致します。ポスターという表現方法を「マルチプル」として捉えると、単なるアートグッズとしての扱いを超えた価値が見えてきます。
【オープニングレセプション】
2010年1月8日(金) 19:00〜21:00
【参加作家】
大西真平/澁谷忠臣/谷村友/D[di:]/太湯雅晴/ryoono
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
TEL:03-3797-1507 / OPEN: 11:00−20:00 (月曜休館日)
H.P.DECOスペシャルエキシビション
2009.12.19.(SAT)19:00〜21:00
明和電機による、オタマトーンのステキな世界
2009.12.4.(FRI)〜2009.12.25.(FRI)
オタマトーンは音符の国からやってきた、ちょっと不思議な小さな歌手です。その小さな歌手が、WALL ART SCENEにて、ハードロックから演歌まで、さまざまなコスプレと素敵な舞台セットで歌います。この冬大人気の新しい電子楽器トイの素敵な世界をお楽しみください。オタマトーンはWALL店内でお求めいただけます(※会期中、演奏はいたしませんので、ご了承ください)。
【プロフィール】
土佐信道プロデュースによるアートユニット。ユニット名は父親が過去に経営していた会社名からとったもの。青い作業服を身にまとい作品を「製品」、ライブを「製品デモンストレーション」と呼ぶなど、日本の高度経済成長を支えた中小企業のスタイルで活動。「やったもんがち、とったもんがち」が社訓。魚をモチーフにしたナンセンスマシーン「魚器(NAKI)」シリーズやオリジナル楽器「ツクバ(TSUKUBA)」シリーズ、明和電機製品による新しい暮らしの提案を行なう「アルクラシー(ARCLASSY)」シリーズなどのオブジェクトを制作し、その製品のすばらしさをアピールしている。プロモーション展開は既成の芸術の枠にとらわれることなく多岐にわたり、展覧会やライブパフォーマンスはもちろんのこと、CDやビデオの制作、本の執筆、作品をおもちゃや電気製品に落とし込んでの大量流通など、たえず新しい方法論を模索している。
http://www.maywadenki.com
WALL ART SCENE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
STOのインスタレーション“最低なブラックホール”
2009.12.1.(TUE)〜2010.1.31.(SUN)
WALLにUFOキャッチャー出現!?
ブルックリン在住アーティスト、STOによるインスタレーション“最低なブラックホール”がWALLでスタート。スシ、大きなピンク頭、ボクシンググローブ、野菜、昆虫、ナイフなど獲得しても無益な、ちょっとおバカな物のUFOキャッチャーをイメージしたインスタレーションです。
作家は退屈な青春時代を、地元のショッピングモールにあるゲームセンターで遊んでいました。ラフォーレ原宿のようにヒップなショッピングモールには、地元のゲームセンターに存在するような楽しみが抜けているように感じ、今回のUFOキャッチャーは、そこからインスピレーションを得て作られました。
景品や操作バー、クレーンたちは、リサイクル素材で作られ、古いゲームセンターにあるゲーム機をグラフィックで表現。日本の旅で出会ったお気に入りの場所や人々をペインティングで表現しています。
【キュレーターコメント】
STOはブルックリンに在住するアーティスト。「CINDERS」というギャラリーを運営する傍ら、紙でできたスカラプチャーやドローイング、ペインティングを制作。また、「DUBBKNOWDUBB」という名前のもと音楽活動も行っています。彼はグチャグチャにする事、クッキー、ジン、バイクに乗る事、大きな音のミュージックとうるさい色で遊ぶ事を楽しみます。
キュレーター/Hanna Fushihara Aron
WALL ART SCENE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
伊藤一洋 個展“Evidence”
2009.11.27.(FRI)〜2010.1.5.(TUE)
ブロンズの可能性に挑み続ける彫刻家、伊藤一洋の新作展“Evidence”をご案内します。伊藤の作品は素材が持つ量塊感と、有機的な形が放つ生命感により圧倒的な存在=気配を漂わせます。彫刻家である伊藤が見ているのは個人的観念や時代性、または形や線の美しさだけではなく、本能的に嗅ぎ取る「向こう側の世界」の入り口です。彫刻を介して見る向こう側とは、「彼岸」という言葉で表せるでしょう。ニーチェはそれを善悪をも超越する、すなわちキリストの教えでさえも手の届かない高貴な所と言いました。仏教では煩悩に満ちたこちらの世界に対して、そこから解脱した悟りの世界として涅槃=極楽浄土と定めています。伊藤は、様々な価値観に左右されない絶対的な存在としての彫刻を、朽ちること無く半永久的に存在し続けるブロンズに封じ込めています。本展では、黒く佇み現在の人間を表すDear Blind Phantomシリーズ、未来に現れるであろう新種の生命体の象徴として黄金色に輝くまで磨かれたLiqud Golden Babyシリーズ、そして未知の存在、宇宙人として白銀色に輝く最新シリーズを発表致します。芸術的彼岸のEvidence(証拠)として形を与えられた作品達を、この機会にぜひご高覧ください。
【オープニングレセプション】
2009年11月27日(金) 19:00〜21:00
【協力】有限会社山岸鋳金工房
【プロフィール】
伊藤一洋 Kazuhiro Ito
1972年 福岡県生まれ
1997年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業
【展覧会歴】
個展
2008年 「The baby can dance, phantom cry」hpgrpギャラリー東京(東京)
2007年 「LIQUID GOLDEN BABIES」ギャルリー東京ユマニテ(東京)
2006年 「LIQUID GOLDEN BABY」to.ko.po.la(福岡)
2005年 「彫刻の本能 vol.2」なびす画廊(東京)
2002年 なびす画廊(東京)
2000年 「焼かれ猿、立ち眩んで半歩」田中画廊(東京)
1999年 「焼かれ猿の顎」田中画廊(東京)
グループ展
2009年 「掌9」ラディウム レントゲンヴェルケ(東京)
2008年 「Moeglichkeit(メークリヒカイト)」ラディウム レントゲンヴェルケ
(東京)・
「無題/UNTITLED」hpgrpギャラリー東京(東京)
2007年 「彫刻の本能 vol.3」hpgrpギャラリー東京(東京)
2005年 「奇妙な庭、にて」田中画廊(東京)
2004年 三人展「火群の芽」桃林堂画廊(東京)
2003年 二人展「彫刻の本能」なびす画廊(東京)
ギャラリーなつか(東京)・「Melting Pot」田中画廊(東京)
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
TEL:03-3797-1507 / OPEN: 11:00−20:00 (月曜休館日)
Tara Jensenによる“Lucky Fruit”展を開催
2009.11.12.(THU)〜
大阪のLamp harajuku y MEXICO CHIDOと原宿のLamp harajukuでTara Jensenによる“Lucky Fruit”展を開催致します。
11月14日(土)のみ、原宿店でアーティストによるワークショップも開催いたします。ぜひご来店ください。
Tara Jensen(タラ・ジェンセン)
“Lucky Fruit”ジャングルの奥深くには蜘蛛女のシークレットガーデンがあります。彼女のマジカルな縄張り、シークレットガーデンには私達を魅了し楽しませるものが多く存在していますがその中の最も強力なのはLucky Fruits!このLucky Fruitsを一口5つ目の新月の夜にかじればあなたは死ぬまで幸せに、ラッキーに人生を送ることが出来ると言い伝えられています。
今回の展示には蜘蛛女の食料保存用の地下室が登場。地下室にはLucky Fruitsを乾燥してトニックに入れて飲む為に吊るしてあったり悪運を避ける為に魔よけの紙お守りがあったり、LuckyFruitsの物語を描いた巻物が置いてあるのです。
蜘蛛女の地下室をのぞき、Lucky Fruitsからパワーを貰いにいらしてください!
【会期】
2009年11月13日(金)〜2010年1月24日(日)
Lamp harajuku B1F GALLERY
2009年11月12日(木)〜2010年2月10日(水)
Lamp harajuku y MEXICOCHIDO WINDOWGALLERY
【レセプションパーティー】
2009年11月13日(金) 19:00〜21:00
Lamp harajuku B1F GALLERY
【キュレーターコメント】
彼女は、謙虚で思いやりを持つことが最も大切だと考えています。彼女は手作りで気持ちの入ったものがとても好きです。作品の多くはカラフルなファンタジーワールドを描いたものですが、このショーは力強く可能性に満ち溢れており、私達が実際住んでいるリアルワールドから抜け出して苦痛から全く開放された自由なワールドなのです。
キュレーター/Hanna Fushihara Aron
Lamp harajuku B1F GALLERY
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-15
TEL: 03-5411-1230 / OPEN: 12:00−20:00 (年中無休、年末年始を除く)
Lamp harajuku y MEXICOCHIDO WINDOWGALLERY
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼブリーゼ3F
Tel:06-4797-0227 / OPEN: 11:00−21:00 (年中無休、年末年始を除く)
コバヤシ麻衣子“Vale of Tears”展を開催中
2009.10.30.(FRI)〜11.23.(MON)
hpgrp GALLERY東京では、イギリス・ニューカッスルの留学から帰国後初となる、コバヤシ麻衣子の新作展を開催致します。コバヤシは犬にも羊にも、場合によっては人にも見える、少しうつむきがちな生物を用いた平面作品を中心に制作してきました。どう見てもおとなしく、肉よりは草を食べていそうなその生物は、感情を読取るにはあまりに情報が少ない表情や仕草で佇んでいます。何を言いたいのか、何を考えているのか、画面の中にヒントを探るうちに、読取れる感情よりもその生物の空気感そのものが重要な要素であると感じ始めます。直接的で短絡的な感情や情報に囲まれる私達に、その生物は何かゆっくりとした気配を送って来ているようです。
【アーティストコメント】
かたちなく消えては来る“今日”を生きてきた。自由自在にかたちを変える気まぐれな感情とともに、今もその“今日”を生きている。私は絵を描くことで、日々変形する感情を無作為と対話によって表出させ、私たちの世界に存在させることを試みている。
ゲストキュレーター:山口裕美
協賛:ターナー色彩株式会社
【コバヤシ麻衣子“Vale of Tears”展によせて】
本当に悲しい時には涙は出ないものである。さらに動物でも人間でも言葉ではない独特のコミュニケーションによって、悲しみが伝わってくることがある。コバヤシ麻衣子の作品にも悲しみと孤独が漂っている。世の中全体がポジティブ思考に向かう時、コバヤシ麻衣子のささやかな悲しみと孤独は信用できるものだと思う。イギリスの冬は長く、物事を考えぬくのに向いている。イギリス滞在中に灰色の空を眺めながら、コバヤシ麻衣子は自分のやるべき道の標を探してきたのだ。そのことを、じっくりと聞いてみたいと思う。おそらく絵画から聞こえてくるはずである。
ゲストキュレーター/山口裕美
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
TEL:03-3797-1507 / OPEN:OPEN: 11:00−20:00 (月曜休館日)
WALLで“たかくらかずき うちう逆回転”開催
2009.10.15.(THU)〜12.2.(WED)
WALL ART SCENEにて、“たかくらかずき”の個展を開催します。“たかくらかずき”の頭の中で繰り広げられている奇想天外な世界は、彼が持つ的確なタッチと複雑な色彩によって、私たちの目の前にも存分に広がっています。今回の個展では、日本画とプリント作品を展示販売します。たくさんのワクワクとともに、ぜひご覧ください。
【アーティスト・コメント】
こんにちわ。たかくらかずきです。このたびは、わたしが長年けんきゅうする過程で見つけたうちうについての大発見、すなわち“うちう逆回転説”について、図像を用いて元気にはっぴょうしたいと思います。とうきょうのみなさん、どうぞよろしくおねがいいたします。
【プロフィール】
1987年生まれ
2006年4月 東京造形大学入学
【主な個展・グループ展】
2007年
5月 upstairs gallery グループ展『図鑑のずかん』参加
8月 わたらせアートプロジェクト2007 参加
2008年
7月 東京造形大学にて個展『たかくらかずき うちう大博覧会』開催
8月 studio voice online バナーデザインコンテスト 山中祐一郎賞受賞
11月 市制50周年記念 屋根のない博物館『玉のよこやま』アート&ウォーク 参加
2009年
5月 Galleryきゃべつ畑にて個展『たかくらかずき ぷりんとアウト』開催
WALL ART SCENE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
チェ・ウォンジョン個展“Mindless particles”
2009.10.2.(FRI)〜11.5.(THU)
丸ビルH.P.FRANCE WINDOW GALLERYでは、NY在住の韓国人作家チェ・ウォンジョンの日本初の個展「Mindless particles」を開催します。まるで絵筆で描くかのようにホットグルーで線や細部をプラスチックに描写し、はさみで丁寧に切り取り、その無数のパーツを上下左右からのテグスで空間に配置していきます。文字通り空間に浮かぶダイナミックかつ繊細な作品は、異文化圏で力強く生き抜いてきた、真摯でひたむきなチェの生き様そのものを表しているようです。その迫力と美しさをぜひご覧ください。皆さまのお越しをお待ちしております。
【アーティスト・コメント】
私のインスタレーションシリーズは私が探求し続けているテーマである、確実性と安定性、幼児から成人への変化、そして東洋文化から西洋文化への適応などを反映している。東洋文化がどのように変異、変化し、西洋文化に適応していくのか、それはまさに私が経験してきた過程を表している。私は蝶や恐竜、羽毛、ハイブリッドな魚などに自分自身を置き換え、私の視点は、時にはその姿かたちさえも、環境や感情、雰囲気、文化に応じて変化してきた。私の変容に対する強い興味は、空間との関係にまで及び、二次元の透明なプラスチックが光と影に出会うと、三次元のものへと拡張し、私は透明度と深度、不変と無常との間に挟まれる。
インスタレーション“Mindless particles”のイメージは、増殖する細胞や大陸移動からきている。この2つのイメージは生まれ滅びゆく耐久年数に大きな差はあれど、私は多くの共通点を見つけた。まるで顕微鏡か望遠鏡を通して世界を見ているようだ。
【プロフィール】
WonJung Choi チェ・ウォンジョン
韓国ソウル生まれ、現在New Yorkで活動している。
2002 Hong-ik University, Seoul, Korea Fine Arts in Sculpture修士課程修了
2004 School of Visual Arts, New York Fine Arts in Fine Art修士課程修了
【主な個展】
2008 “WonJung Choi”, Real Art Ways, コネチカット, USA
2006 “Exodus of Dinosaur”, PH Gallery, ニューヨーク, USA
【主なグループ展】
2009 Art Basel Miami Beach, フロリダ
“Feedback-Working space 09”, Cuchifritos, ニューヨーク
“Between the border”, Gwangju Museum of Art, Gwangju, 韓国
“Summer Benefit”, Watermill center, ニューヨーク
2008 slide slam’08, Real art ways, コネチカット
“Confluence of culture II”, Walter Wickiser Gallery, ニューヨーク
“Summer Benefit”, Watermill center, ニューヨーク
13th Annual open studio, AAI Artist Alliance Inc, ニューヨーク
2007 “Confluence of culture I”, Walter Wickiser Gallery, ニューヨーク
“Voom -Zoo”, Watermill center, ニューヨーク
Asian Contemporary Art Fair, ニューヨーク
New American Talent: 22, Art house at Jones center, テキサス
その他の展覧会、レジデンス、受賞多数。
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
稲を植える人“One day, I meet…”
2009.10.2.(FRI)〜10.25.(SUN)
hpgrp GALLERY東京では、稲垣智子と植松琢磨のコラボレーションユニット「稲を植える人」の新作展をご案内します。「稲を植える人」は、2007年に稲垣と植松がコラボレーション作品を制作したことをきっかけに結成されたユニットです。映像インスタレーションによって消費社会の不安と希薄さを露出させる作品を中心に発表している稲垣と、動物のはく製や鉱物など異素材を組合せ、想像の動物を生み出し、インスタレーションによって生命の連鎖や営みそのものを表現している植松は、お互いの思考を交えることで新たな発展の可能性を見出しました。本展では、ユニット結成一作目の映像作品“One day, I meet…”を、ドローイング、写真と合わせて発表します。
オープニングレセプション:
2009年10月9日(金) 19:00〜21:00
※展覧会初日ではありません。ご注意ください。
協力:ユミコチバアソシエイツ
【アーティストステートメント】
稲を植えるという行為は文化の発端と考えられています。米は、古代から今日に至るまで、日本における主食であり、私たちは稲を中心に文化を築いてきました。「稲を植える人」もまた、創造的な思考と実験的な挑戦を中心に、新たな文化のフィールドを生み出そうとしてます。
稲を植える人(いねをうえるひと)
2008 「Bains Numeriques #3」(Centre des Arts Enghien les Bains、フランス)
「Talk&Exhibition 2008- Video Art Activities」(Ox Warehouse、マカオ)
2007 「I meet...」(CASO、大阪)
稲垣 智子(いながき・ともこ 1975年大阪市生まれ、インスタレーション)
2009 「Twinism」(Kunsthaus Hamburg、ハンブルグ/AD&A Gallery、 大阪)
2007 個展「Outo」(Centre des Art in Enghien les Bains、フランス)
個展「Wave」(ドーンセンター、大阪)
個展「嘔吐」(大阪府立現代美術センター、大阪)
2006 個展「私の本当の名前」(The Third Gallery Aya、大阪)
2005 「夏の蜃気楼」(群馬県立館林美術館、群馬)
個展「Dune/Trip」(PH Gallery、NY)
2004 「ARCUS PROJECT 2004」(アーカス・スタジオ、茨城)
「大阪アートカレイドスコープOSAKA04」(CASO、大阪)
2003 個展「Underneath the Twinkling Stars」(Krinzinger Projekte、ウィーン)
「こもれび」(水戸芸術館、茨城)
植松 琢麿(うえまつ・たくま 1977年石川県生まれ、立体)
2009 個展「珊瑚の森」(hpgrp GALLERY TOKYO,東京)
2008-09 「Ancient Futures」(ソウル市立美術館、韓国)
2007 「日本現代芸術祭」(ヘイリ芸術文化村、韓国)
2006 個展「生命の部屋—αMプロジェクト」(art space kimura ASK?、東京)
個展「Life is a crystal」(クンストラー・フェライン・マールカステン、ドイツ)
2005 「大阪アートカレイドスコープ OSAKA05」(大阪府立現代美術センター、大阪)
2004 「ARTCOURT FRONTIER 2004」(アートコートギャラリー、大阪)
2001 個展(信濃橋画廊、大阪)以後個展多数
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
TEL:03-3797-1507 / OPEN:OPEN: 11:00−20:00 (月曜休館日)
奥原しんこ個展「花嫁の手紙」を開催
2009.9.4.(FRI)〜10.1.(THU)
【プロフィール】
奥原しんこ
1973年生まれ。横浜美術短期大学、セツ・モードセミナー卒業。
【主な個展】
2008 Atlantica(イタリア)「眠る人」SCAI THE BATHHOUSE(東京)
2005 「ある風の強い日に」渋谷パルコ LOGOS Gallery(東京)・「しんこ美術館」池袋 P'パルコ P'GALLERY(東京)
2004 「空気」ガーディアン・ガーデン(東京)
2003 「HOTEL VELONICA」LAPNET CLUB(東京)
2002 「Colla・Colla2」graf media gm(大阪)・「eyes and nose」 ROCKET(東京)
【主なグループ展】
2007 「Jardin Secret」Yukiko Kawase Gallery(パリ)・「YOUNG JAPANESE PAINTERS」Canvas InternationalArt(アムステルダム)・「Trans JAPAN」touch art(韓国)・「青参道アートフェア」hpgrp GALLERY 東京(東京)
2006 French Trotter(パリ)「STYLIST MEETS」ラフォーレミュージアム(東京)・「tenants 展」graf media gm(大阪)
2005 「Because I Dream, I'm not?」CAPSULE gallery(ニューヨーク)・「2005 "AG ブックストアーグループ展」NY AG GALLERY(ニューヨーク)
【主な受賞歴】
2000 第16回 ひとつぼ展 入選
1999 第13回 ひとつぼ展 入選
1997 第15回 ザ・チョイス年度優秀賞受賞
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
大矢加奈子展
2009.9.4.(FRI)〜9.27.(THU)
【プロフィール】 大矢 加奈子 1983 神奈川県生まれ 2006 東京造形大学美術学部美術学科絵画専攻卒業 2008 東京芸術大学大学院修士課程美術研究科絵画専攻修了
【展覧会履歴】
2009 「Empty Room(gradation)」H.P. FRANCE WINDOW GALLERY (東京)
2008 「Empty Room」Gallery Jin (東京)・「ART AWARD TOKYO」行幸地下ギャラリー(東京)
2007 「表層の内側」日本展示 東京芸術大学陳列館(東京)・「表層の内側」韓国企画展示 大邱カトリック大学(韓国)・個展「Vanilla Days」Gallery jin(東京)・「ヨコハマブギウギ」ギャラリーヨコハマ(神奈川)・「Light room vol6」エリスマン邸(神奈川)・「0号展」space i
・「10th Anniversary」Gallery Jin(東京)・「Light room」神奈川県民ホールギャラリー(神奈川)
2006 「4個展」東京芸術大学学生会館(東京)・「表層の内側」韓国展示 大邱カトリック大学(韓国)・「表層の内側」日本企画展示 東京芸術大学学生会館(東京)・「small works」Gallery Jin(東京)
2005 「WONDER SEED」トーキョーワンダーサイト(東京)
【受賞歴】
2009 第28回損保ジャパン美術財団選抜奨励展秀作
2008 群馬青年ビエンナーレ大賞
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
TEL:03-3797-1507 / OPEN:OPEN: 11:00−20:00 (月曜休館日)
ContainerPLUS、日本で初めての個展
“Hatching−A tale of transmutation/羽化−変化の物語”
2009.9.2.(WED)〜10.13.(TUE)
ContainerPLUSはイラストレーション・写真・デザインを融合するイギリスのクリエイティブユニットです。夢幻的な宇宙を提案する彼らの世界は、インタラクティブかつアクティブなインスタレーションとして展開されています。本展では、太平洋の小さな島に住んでいる地下の生き物の絵日記を、写真と絵画、イラストレーションのミクストメディア作品として発表します。
【ContainerPLUSオフィシャルウェブサイト】
http://www.containerplus.co.uk
【主なコラボレーション】
SONY、ビクトリア&アルベルト美術館(ロンドン)、ロンドンデザインフェスティバル、
Zaha Hadid@ベネチアビエナーレ2008、『ホテルフォクス』by フォルクスワーゲン、MTV他。
【企画】
CABARET International PR&Illustration Showcase / hpgrp GALLERY
【CABARET International PR&Illustration Showcaseオフィシャルウェブサイト】
http://www.cabaret-cabaret.com
WALL ART SCENE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
谷村友“Serendipitous”
2009.7.22(wed)〜8.31(mon)
何かを始めるには、『きっかけ』をみつける才能が必要でした。キャンバスに垂れたインクを失敗ととるか、これから咲く花の種ととるか。固執せず、やわらかーく捉えることが大事だと気づいたときに道が開けた気がしました。
—谷村友
谷村 友
1984年 群馬県桐生市生まれ
2007年 多摩美術大学卒業
Web制作会社に勤めながら、アーティストチームHataracossa(ハタラコッサ)として活動。イオンモールのウィンドウ等。退社後、2009年4月よりアーティスト活動を開始。
2009年5月 青参道いちば出展
http://yanyuu.net/
WALL ART SCENE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
Lamp harajuku、東京・大阪の2店舗で荒木珠奈個展を開催
2009.8.20(thu)~11.11(wed)
Lamp harajuku y MEXICOCHIDO WINDOW GALLERY(大阪):
「波間に眠る –Dormir entre las olas-」(インスタレーション)
2009年8月20日(木)~11月11日(水)
Lamp harajuku B1F GALLERY(原宿):
「カーテン劇場 -El Teatro de la Cortina-」(小立体)
2009年8月21日(金)~10月31日(土)
レセプションパーティー:
2009年8月21日(金)19:00~21:00
※パーティーは原宿店での開催となります。ぜひお越し下さい。
「光と影」、「内と外」を隔て「始まりと終わり」を演出するカーテン。カーテンから感じる“期待感、秘密、別世界への入り口”といった切り口をインスタレーション・銅版画・小立体で構成します。
荒木珠奈(Tamana Araki)
http://www.arakitamana.com/
東京都生まれ。武蔵野美術大学、メキシコ国立大学美術学部卒業。
【主な個展】
2006年「虹蛇」エキシビジョン・スペース
2008年「MAMプロジェクト008:荒木珠奈」森美術館gallery2、「荒木珠奈展」Gallery Jin 「月のへそ-荒木珠奈と七色メキシコ」世田谷区文化生活センター生活工房
【主なグループ展】
2007年「2匹:荒木珠名+パトリシア・ソリアーノ」松明堂ギャラリー/Roof(東京)、「新鋭展:荒木珠奈、ムラタ有子」ポーラ・ミュージアムアネックス(東京)、「Fiestas de Chiapas!」千空間/エキシビジョン・スペース(東京)
【その他の活動】
2003「サヨナラCOLOR」(監督:竹中直人)ランプ制作
Lamp harajuku y MEXICO CHIDO WINDOW GALLERY
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼブリーゼ3F
Tel:06-4797-0227 / OPEN: 11:00−21:00 (年中無休、年末年始を除く)
Lamp harajuku B1 GALLERY
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-15
TEL: 03-5411-1230 / OPEN: 12:00−20:00 (年中無休、年末年始を除く)
LUMINE新宿のアートウィンドウをプロデュース
2009.7.24(fri)〜8.16(thu)
ゆかいなキャラクターの絵やぬいぐるみ達の「オパオパレード」展示開催
2009.7.31(fri)~9月末日
【HaNNaプレゼンツ オパオパレードライブペイント】
日時:7月31日(金)17:00〜・8月1日(土)14:00〜/17:00〜 計3回
場所:ラフォーレ原宿1階WALL店内HaNNaコーナー
太古の昔・・・・
はたまた未来!?現代か!?暑い?寒い?上?下?
異次元 異空間 異国OPAOPAおまつりワールドの異生物キャラがWALLの壁(ダジャレ)を占拠した!!勝手気ままにオパレード!それゆけオパオパオパレード!
OPAOPA(郡司、齋藤、アサ、およの4人グループ)
絵を描いたり服を作ったりしている4人で2008年結成。同年服のオーダー会を兼ねた「かわいいまぬけの服」で初展示。今年WALLで2度目の展示となる。
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
元田久治展を開催
2009.7.31(fri)~8.30(sun)
元田は東京のランドマークである東京タワーや国会議事堂、または東京を象徴する銀座や渋谷といった都市風景を廃墟として描く作品を発表しています。私達は見慣れた風景を当たり前の日常として、あたかも不変的な事象として捉えがちですが、実はそれらはとても儚く、明日もそこにあるかどうかは誰にもわからないものです。2001年9月11日、NYのワールドトレードセンターは一瞬にして消えてしまいました。しかし、はたして元田の作品で描かれる廃墟は、破壊や崩壊と言ったネガティブなものなのでしょうか。既存の価値観から新たな価値感、新たな世界へと変貌を遂げる、建設的な一過程かもしれません。荒廃した風景の中の僅かな緑は、まだそこに時間が流れ、希望があることを伝えているようです。明日もそこにあるかわからない不安と、未来への憧憬とが混在する元田久治の新作展、この機会にぜひご高覧ください。
元田久治
1973 熊本県出身
1999 九州産業大学芸術学部 美術学科 絵画専攻卒業
2001 東京芸術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻修了
【個展】
2009 AIN SOPH DISPATCH(名古屋)
2008 養清堂画廊(東京)
2007 熊本市現代美術館ギャラリー(熊本
2005 Oギャラリー(東京) ギャラリー池田美術(東京
2003 Borsos City Museum(ジヨール、ハンガリー)
2008 「VISIONS—増殖するイメージ−」東京日本橋高島屋画廊X/東京新宿高島屋美術画廊、「VOCA展2008」上野の森美術館、「収蔵作品展026 わが山河」東京オペラシティーアートギャラリー
2007 「伝統と現代(延承、演経、滲透)−水、墨、モノクロームの世界−」旧坂本 小学校2,3階(東京)
2004 「版の記憶/現在/未来」東京芸術大学大学美術館陳列館
【受賞】
2009 「日本版画協会展」準会員優秀賞 東京都美術館
2003 「第11回プリンツ21グランプリ展」特選
2002 「日本版画協会展」協会賞 東京都美術館、「第34回ジヨ−ル国際美術家シンポジウム」Chief Prize Municipal City Museum(ハンガリー)
2001 「神奈川国際版画トリエンナーレ2001」準大賞 神奈川県民ホールギャラリー、「瑠玻30回記念展」将励賞・河原大輔賞 福岡市美術館
1999 「第24回全国大学版画展」買い上げ賞・観客賞 町田市立国際版画美術館
【パブリックコレクション】
町田市立国際版画美術館、府中市美術館、佐喜眞美術館 (沖縄)、上山田文化会館 (長野)、Municipal City Museum (ハンガリー)、熊本市現代美術館
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
カトウチカ個展「Planetary Voyage」開催
2009.7.24(fri)~9.3(thu)
レセプションパーティー:
2009年7月24日(金) 19:00~21:00
[アーティスト・コメント]
一つの境界面をくぐり抜けるたび、新しい光につつまれる。
静かだけれど、大事なこと。
今も宇宙を旅している双子の探査機を、ふと思い出した。
カトウ チカ Chika Kato
2002年 東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻卒業
2008 「Between」 Azabu Art Salon Tokyo
2007 「Farther and Closerー遠くて近いことー」店内展示 NADiff(表参道)
2006 「水のポートレート」古書一路/曽我高明:現代美術製作所企画(広尾)、公開制作:個展「水を ハコブ」BankART Studio3(横浜)
【主なグループ展/イベント】
2009 「光の扱い方、かしふかし」空蓮房 長応(蔵前)
2008 「横浜アート&ホームコレクション」 Nobody's Home MIACA企画、「TAP2008 取手井野団地 電気・ガス・水道・アート完備」 先端芸術表現科企画(取手)、「日本・ブルガリア映像アート展」 日本大使館主催 国立芸術アカデミー(ソフィア/ブルガリア)、「RED」展 Hatch Art ZAIM企画(横浜)、「Chung gyae Art festival 2008」 Gallery Loop選(ソウル)、「食と現代美術 Part 4,横浜芸術のれん街」 BankART 1929企画
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
澁谷 忠臣 個展「教」
2009.7.3(fri)〜7.26(sun)
アーティストインタビューはこちら
澁谷忠臣
1973年生まれ・多摩美術大学卒業
個展/グループ展
2008
「澁谷動物園」、hpgrp GALLERY東京(東京)(グループ展)
「無題/UNTITLED」、hpgrp GALLERY東京(東京)(グループ展)
2007
construct 、hpgrp GALLERY東京(東京)
TWO FACED (UK)
DEER MILK (WASHINGTON D.C. )(グループ展)
digmeout STRIKES BACK!(PORTLAND)(グループ展)
イラストレーション/デザイン
2007
GIVENCHY
楽天ゴールデンイーグルス(ポスター/チケット)
2006
DJ UPPERCUT "What You Standin' for feat ROSCO P.COLDCHAIN" PV
その他展覧会、デザインワーク多数。
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
Lamp harajukuで“Gertrude House&Garden〜ガートルードの住まいと生活〜”展を開催
Lamp harajuku y MEXICO CHIDO WINDOW GALLERY:
2009年6月11日(木)〜8月19日(水)
Lamp harajuku B1 GALLERY:
2009年6月13日(土)〜 7月31日(金)
レセプションパーティー:2009年6月12日(金)19:00〜21:00
ここはたくさんの果物や友達、ししゅうの花に囲まれた小さな架空ランド。とってもカラフルでやさしいところ、あなたもきっと夢の続きから思い出せるかもしれない。ガートルードの幸せの日差しの中で私達とくつろいで。
Curated by Hanna Fushihara Aron
Rebeca Raney レベッカ・ランニー
フロリダ生まれ NY在住
'03 PL Rhode Island School of Design ペインティング 修得
'05 NY School of Visual Art 修得
'05 NY Monya Rowe Gallery
'07 NY Monya Rowe Gallery
'08 デンマークコペンハーゲン Mogadishni
Lamp harajuku y MEXICO CHIDO WINDOW GALLERY
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼブリーゼ3F
Tel:06-4797-0227 / OPEN: 11:00−21:00 (年中無休、年末年始を除く)
Lamp harajuku B1 GALLERY
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-15
TEL: 03-5411-1230 / OPEN: 12:00−20:00 (年中無休、年末年始を除く)
HPH新宿店で“男のオブジェ展”開催
2009.6.12(fri)〜6.21(sun)
詳細はこちら
〒151-8580 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 新宿タカシマヤ 8F
TEL: 03-5361-1067 / OPEN: 10:00−20:00 (土曜日−20:30、不定休)
窪田 美樹 個展“かげとりと、はれもの”開催
2009.6.5(fri)〜6.28(sun)
昨年よりshiseido art egg、所沢ビエンナーレ、トーキョーワンダーサイトと活躍の場を広げている窪田美樹の新作展を、この機会に是非ご高覧ください。
オープニングレセプション:
2009年6月5日(金) 19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
fantasista utamaroエキシビション“MULTIPLE”開催
2009.6.2(tue)〜7.15(wed)
展示コンセプト:
身近な存在である(生地)の中に、特異な世界観が無限に増殖(multiplication)し続け、侵食する。日常の中に非日常が溶け込む=ありふれた空間に新たな発見と創造力を生み見続ける。
アーティストプロフィール:
fantasista utamaro/ファンタジスタ歌磨呂
1979年生まれ。守備範囲-マンガ、イラストレーション、テキスタイル、アニメーションマンガ創作集団mashcomixのメンバーとして、漫画、アート、デザインをキーワードに活動中。
http://www.mashcomix.com
http://www.fantasistautamaro.com
SOUTHERN FRIED RECORDS(UK) : The Black Ghosts
MUSIC VIDEO MSN : SHORTSHORTS FILM FESTIVAL MSN video award CM (mashcomix+tangefilms)
P&G PRINGLES [shaberingles.jp] : mobile campaign art direction、illustration animation
GRANIPH : T-SHIRTS DESIGN[JAPANESE DESIGNERS SELECTION]
NIKE : NIKEiD x ME DESIGN CONTEST KEY VISUAL、OPENING ANIMATION
international PR : CABARET
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
Poh Wang個展「3時のはかなごと」開催
2009.5.29(fri)〜7.23(thu)
「ぼんやり外を眺めていても、いねむりしていても、恋をしていても、等しく走り続ける時間という乗り物。人生も人の心も、時の流れと共に移ろい終わりゆくもの。私たちにできることは、きっとそれをすてきな旅にすることだけなのかもしれません」。そう語るPoh Wangの作品は、いつも独特のユーモアと驚きに満ちています。どうぞご高覧ください。
レセプションパーティー:
2009年5月29日(金) 19:00〜21:00
[アーティスト・コメント]
はかないこと。桜の花びらが散りゆくさま。天気雨の後の虹。人に教えようとしている間にどこかへ消えてしまう。トイレットペーパーの最後の1周。箔。名声。思いがけなくもらったお金。夏の朝のにおい。グラスの中に映る光のかたち。男女の仲。
Poh Wang ポー ワング
世界各国を軽やかに飛び回り、その場所の特質と当たり前の出来事を結びつけ、手品のように作品へと変化させるアーティスト。
2008 "ACG eyes : 映像とドローイング -narrative-" ARTCOURT Gallery, 大阪 / "Annexinema 4" Stand Assembly Studios, Nottingham, イギリス / "Rotterdam V.H.S. Festival" Rotterdam, オランダ
2007 "Jardin Secret" Yukiko Kawase Contemporary Art Gallery, Paris, フランス
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
田中麻記子 個展“ROSE TUNING”
2009.5.8(fri)〜5.31(sun)
協力:Yumiko Chiba Associates
いろいろなリズムは固体と液体、
空気の軌跡が二次元の彫刻、
に、なりますように。。
——田中麻記子
昨年の個展から1年、田中麻記子の新作展「ROSE TUNING」をご案内します。本展では「tuning=調律」をテーマに豊かな色彩と光に満ちた独特の世界観を 表現しています。「気配」を主題とした前シリーズで中心的に描かれていた「渦」や「火山」というモチーフは姿を消し、新作では画面全体で空気の色や動きを捉えています。絵具の質感や、水分の多い絵具と絵筆の動きなど、物質的な痕跡で空気感を調律することで画面全体に力強さを与える一方、象徴的に使われるローズと周辺色の繊細なバランスによって支えられる緊張感が抽象表現の要素を強め、今までにない奥深さを作品に与えています。本展でローズ色の空気を調律したいと望む田中麻記子の新作展、この機会に是非ご高覧ください。
オープニングレセプション:2009年5月8日(金)19:00〜21:00
田中 麻記子
1975 東京生まれ 女子美術大学附属高校/短期大学服飾デザイン科卒
2009 第12回岡本太郎現代美術賞 入選
2008 「La deuxieme chambre」東京日本橋タカシマヤ6階美術画廊X(東京)、「sign/kehai」hpgrp GALLERY 東京(東京)、「wink」ギャラリーエム(愛知)
2007-08 「La chambre」新宿タカシマヤ10階美術画廊(東京)
2007 「Le musee des actrices〜女優博物館〜」、H.P.FRANCE WINDOW GALLERY/MARUNOUCHI(東京)、「Lesson:1」Mizuho Oshiro ギャラリー(鹿児島)
2006 「escape from fantasy」GALLERY MoMo(東京)、GALLERY at lammfromm/lammfromm The Concept Store(東京)
2004 Gallery momo(栃木)
2002 西瓜糖(東京)
2000 gallery le deco(東京)
【グループ展】
2009 「第12回岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館(神奈川)
2008 「青参道アートフェア」(東京)
2007 「日本現代芸術祭」ヘイリ芸術村(韓国)、「青参道アートフェア」(東京)ファッションデザイナー"harcosale"とコラボレーション
1991 gallery lapin(東京)
1990 gallery KAZE(東京)
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
青参道アートいちばを開催 2009.5.2(sat)〜5.6(wed)
青参道アートいちば
会場:hpgrp GALLERY 東京
会期:2009年5月2日(土)〜5月6日(水・祝)
出展作家:穴薪ペインティング、オガワミホ、Coppi、TAKA、高野桂太、谷村友
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
高野桂太 個展“世界を観る” 2009.4.15(wed)〜5.31(sun)
[アーティスト・コメント]
世界は無色透明です。名前もありません。世界に色・形・名前を与えるのは自分です。世界はこれからもずっと名無しで無色透明ですが、自分の世界は変えられます。僕の世界は、まだ少々生きづらいです。名前の付け方がまちがってるのでしょうか・・・・?小さいころから絵は、僕の世界に対する愚痴を無言で受け止めつづけてくれました。絵のおかげでどうにかここまでやってこれました。今回の個展は20歳から27歳現在までの作品を展示しました。僕の世界はこの7年のあいだにも大きく変わりました。これからも変わっていくでしょう。変わってほしいです。みなさんの世界はどう変化していますか?あなたは今どんなとこに住んでいますか?
高野桂太 / Keita Takano
1981年東京都出身の絵かき。
夢をみることと絵を描くことで「あっちとこっち」の世界の交信をはかる。人やどうぶつをモチーフに、ポップ・シュール・ダークが仲良く暮らす作品を目指し日々探求。心も体も「胃腸」が弱いので、暴飲暴食はさけ、着実に消化して血肉にしていくスタイル。仕事としては、CDジャケットやキャラクターデザイン、ケータイコンテンツ用素材などを制作。
展示
2006 「BBS TOKYO/現・Revelations」(原宿・セレクトショップ)にて個展
2007 「瓦cafe」(渋谷・カフェ&ダイニング)にて個展
2009 「Indigo」(六本木・バーラウンジ)にて個展コンペ
2008 Illustration 「157回 The Choice」準入選
2009 イラストノート「第8回ノート展」編集部賞受賞
http://www.nyokinyoki.com
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
永岡大輔 個展“RING WONDERING” 2009.4.3(fri)〜4.26(sun)
1973年生まれの永岡は、日本大学卒業後渡英、2003年にロンドンのWimbledon School of Artで 修士課程を修了。帰国後はTokyo Wonder Siteを始め世界各国の個展、 グループ展で作品を発表。hpgrp GALLERY 東京では昨年に続き2回目の個展です。この機会にどうぞご高覧ください。
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
※4月よりhpgrp GALLERY東京は、作品搬入時の不定休に加え、月曜日を定休日とさせていただきます。
WALLでインスタレーション“フカオカメラ店”開催 2009.4.1(wed)〜5.31(sun)
「パンダ社長創立 フカオカメラ店を開業 文鳥の販売員がせっせと働き大繁盛。お客様が絶えず訪れてます」
ぜひ、お立ち寄りください。
温泉宿清掃係から缶詰工場など、少し変わったバイトを転々として「定職」に就べくして始めだした「アンティークカメラ屋」は今年で3年目。本展は、作家自身が「社会人」になるために四苦八苦して夢膨らませたインスタレーションです。
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
国内最大のアートフェア東京2009に出展 2009.4.3(fri)〜4.5(sun)
詳しくはこちら
第二会場(@TOKIA):東京ビルTOKIA ガレリア
久保田珠美&久保田玲奈展“Long Long Wedding Road” 2009.3.27(fri)〜5.28(thu)
レセプションパーティー:
2009年3月27日(金)19:00〜21:00
[アーティスト・コメント]
結婚の根底に眠るもの。
日々の生活と未来の想像。
華やかなものだけではないそれらの上を、
向かい風に逆らって進んでいく花嫁へのオマージュ。
東京在住の画家、久保田珠美と、NY在住の立体作品やインスタレーション作品を手掛ける作家、久保田玲奈の姉妹ユニット。
久保田珠美 Tamami KUBOTA
1978 兵庫生まれ
2004 愛知県立芸術大学大学院美術研究科 修了
主な展覧会
2009「pity is akin to love. -憐れみは恋の始まり-」個展 hpgrp GALLERY東京(東 京)
2008「The song of a female deer」個展 ATM Gallery(New York) 2007「たからもののじょおうさま」 レントゲンヴェルケ(東京)
久保田玲奈 Reina KUBOTA
1981 愛知生まれ
2007 愛知県立芸術大学大学院美術研究科 修了
主な展覧会
2008「10 Artists」 Xpose Gallery(New Jersey)
「City of light」 Art under the bridge festival 2008(New York) 2007「SANADA Juku Exhibition '07」 AXIS Gallery(東京)
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
久保田珠美 個展“pity is akin to love. -憐れみは恋の始まり-” 2009.3.13(fri)〜2009.3.31(tue)
「pity is akin to love」この言葉に高校生の頃に出会い、長い間気になっていたという久保田は、今回この言葉をタイトルに選びました。17〜18世紀に活躍したイギリスのある劇作家が脚本中で使用したこの言葉は「憐れみと恋愛は紙一重」と訳すことが出来ますが、夏目漱石の「三四郎」には「かあいそうだたぁ、ほれたってことよ」(可哀想だというのは惚れたという事と同じだ)と訳してあります。今回久保田は「愛」をテーマに主に男性の内面にスポットライトを当て、滲み出る心理を描きます。 様々な表情を見せる登場人物たちは、プライドやジェラシー、後悔の渦に浮きつ沈みつしながら、緊張感の中にみずみずしささえ感じさせる画面でストーリーを紡いでいます。2008年には、ニューヨークのATM gallery, ISE gallery (front project space)での個展を成功させ、さらに活躍の場広げている久保田の新作展、この機会にぜひご高覧ください。
1978 兵庫県生まれ
2004 愛知県立芸術大学大学院美術研究科デザイン専攻修了 展覧会履歴
2008 「無題/UNTITLED」・hpgrpギャラリー東京(東京)、ATM gallery (NY)、ISEgallery(front project space) (NY)
2007 グループ展・レントゲンヴェルケ(東京)、個展・新宿小田急本店(東京)、個展・スペースプリズム(名古屋)
2006 個展・大黒屋画廊(名古屋)
2005 第40回昭和会展・日動画廊(東京)、「Aランチ」展・ AXIS GALLERY ANNEX(東京)、 個展・小川町画廊(東京)
2004 第71回毎日広告デザイン賞 優秀賞受賞、個展・スペースプリズム(名古屋)
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
POTTOエキシビション 「絵になる服」 2009.3.2(mon)〜2009.4.13(mon)
1974年兵庫県生まれ。1997年文化服装学院卒業。 2001年にPOTTOを設立。2002年に中古のぬいぐるみを解体 して洋服に仕立てたコレクションを発表。 以降毎シーズン、コンセプチュアルで深い精神性の コレクションを発表している。 2007年、恵比寿にショップをオープン。 コレクションは全て、自身の手で、一点ずつ製作する。 人や動物の顔が服になったり、平面に置くと地上絵のように動物や花の 形になる服や、ぬいぐるみの型紙で作った服、 禅をテーマに1枚の長方形で作った服など、毎回独自の発想と手法でコ レクションを発表している。
http://www.potto-web.com
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
TAKA写真展 “vital -kissing tree-” 展示期間延長 2009.2.6(fri)〜2009.3.6(fri)
9歳から独学で写真を始める。より自由に生きることを求め、写真の道を志す。18歳で渡米、ニューヨークをベースに撮影、現像技術を習得、制作と個展での発表を続ける。 帰国後、カルチャー/アート雑誌など多くのメディアでのポートレイト撮影、作品提供を始める。同時に南米を始め世界各国へ撮影へ。 2006年 wall(東京)、2007年 ファッション合同展示会「rooms」(東京)、door(東京)、2008年 hpgrp GALLERY東京(東京)にて作品発表。
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
2009年2月からの新住所:
東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
Gabriela Galván個展“Snack-sized bites of the universe”2009.2.6(fri)~2009.3.26(thu)

参加型プロジェクト:
“Where are the beginning and the end of the Universe…”は、同展におけるインタラクティブな作品です。この作品はニューヨークで集められたコスチュームジュエリーのコレクション50点から作られています。これらは時間の経過と共に、あるいは思い出の中で、または使っているうちに無くしてしまったオブジェたちです。このコスチュームジュエリーコレクションのひとつを、片方を無くしてしまったイヤリングなど、あなたのアクセサリーと交換します。このコレクションは世界でも有数な国際都市である、東京とニューヨークに住む人々のために変化していきます。
[アーティスト・コメント] 星を見ることは科学であり、と同時にそれはとても美しく想像に満ちています。人は星空を見上げる時、それぞれ個人的な想像を膨らませていることでしょう。ジュエリーコレクションを一望したときに、私はそこに宇宙のイメージを見ました。私の個人的な知覚、理解、感受性による想像力豊かな、宇宙の小さなひとかじりを楽しんでくだされば幸いです。
私の夢は、展覧会が終わったらこの作品を宇宙へ打ち上げることです。この作品をどうするかについてあなたの提案を聞かせてください。あなたの提案はこのプロジェクトを記録するアートブックの一部となります。
私の作品に参加していただき、ありがとうございます。
1974年メキシコシティー生まれ。現在はNYを活動拠点とし、絵画、スカルプチャー、インスタレーション、パフォーマンス、ビデオなどを用いて作品を制作している。
主な個展
2008
「Melodic Shower」 On Gallery/ Poznañ Art Biennale, ポーランド
2007
「Simple Magic」 Haydeé Rovirosa Gallery, ニューヨーク
主なグループ展
2008
「Zoótropo」 The Museum of Modern Art of Mexico, メキシコシティ「Leap Year Benefit」 Dumbo Arts Center (DAC), ニューヨーク
2007
「Viva México!」 Zacheta National Gallery of Art, ワルシャワ
「Jamaica Flux: Workspaces & Windows 2007」 Jamaica Center for the Arts, ニューヨーク
「PAUSE/ Impolis/ Transitio MX_02」 National Center for the Arts (CENART), メキシコシティ
その他、 レジデンスやコミッションワーク多数。
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
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丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
hpgrp GALLERY東京、移転のお知らせ 2009.2.6(fri)
2009年2月からの新住所:
東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビル B1F
Tel:03-3797-1507 Fax:03-6805-0840
Email: art@hpgrp.com
URL: www.artdiv-hpf.com/tokyo
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穴薪ペインティング エキシビション 2009.1.15(thu)〜2009.2.28(sat)
穴薪ペインティング
www.anamachypainting.com
絵を飾る。 絵を贈る。
自分が好きな服を選ぶように
自分が好きな音楽を探すように、
自分を支える物語を本から求めるように、
美術をより多くの人が選べるように私たちは作品をつくります。
私達はプロダクト・アート・デザインと3つのラインを持ち、
現代の職業絵師集団と言えるような活動を展開しています。
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大矢加奈子個展“Empty room (gradation)”2009.1.9(fri)〜2009.2.5(thu)
レセプションパーティー:2009年1月9日(金)19:00〜21:00
アーティストコメント
現実とは何かといった不安や疑問を感じる中、自分の体を通して描き出すイメージは架空の世界でありながらも私にリアリティを与えてくれます。今回はガラスで区切られ た空間を使ってその過程を顕在化できないかと考え制作しました。作品を見た人にも何かを残せればと思います。
1983 神奈川県生まれ
2006 東京造形大学美術学部美術学科絵画専攻卒業
2008 東京藝術大学大学院修士課程美術研究科油画専攻修了
主な展覧会
2008
「群馬青年ビエンナーレ2008」群馬県立近代美術館(群馬)大賞受賞
「Empty Room」 Gallery Jin Projects(東京)個展
「ART AWARD TOKYO」行幸地下ギャラリー(東京)
2007
「Vanilla Days」Gallery Jin Projects(東京)個展
「Light room」神奈川県民ホールギャラリー(神奈川)
他、展覧会多数。
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
宮川一郎 個展“UH-HUH”2009.1.9(fri)〜2009.2.1(sun)
オープニングレセプション:
2009年1月9日(金) 19:00〜21:00
作家コメント
膨大な実験作品の後に新しい旅がはじまった。今回の作品で素材となった映像は、森羅万象が記憶に働きかけ、偶有性を感じられる青森、岩手、栃木、東京、奈良、 京都、和歌山を3年かけて撮影、それを素材に、かねてからのテーマであった「時間と記憶の階層」をモンタージュで表現した平面作品である。
宮川一郎(みやがわいちろう) 1947年、京都生まれ。父は日本映画界を代表するカメラマン故宮川一夫氏。 幼少より父の影響で視覚芸術を学ぶ。1970年代から数千点におよぶ写真、オブジェ、絵画を制作。
hpgrp GALLERY 東京
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大山エンリコイサム エキシビション 2008.12.5(fri)〜2009.1.13(tue)
アーティストからのメッセージ
グラフィティの視覚的イメージを線まで解体し、タブローの上で再構成することで抽象的な造形をつくりだす。 そういう観点で制作した新作の展示と、ライブペイントによる壁画制作を行います。グラフィティのイメージが視覚表現としてどのような可能性を 持っているか、それを感じる一つのきっかけを感じてほしいと思います。
1983年、東京生まれの アーティスト。グラフィティの視覚表現を取り入れたペインティング制作や、 ライブペイントなどのパフォーマンスを行う。また、ワークショップやシンポジウムへの参加、執筆も手がける。 主な展示に、Fractal Edge展(Compound Gallery, Portland)、青山道アートフェアなど。評論に“グラフィティからポストグラフィティへ”など。
www.oeil.jp
WALL
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WALLで“Heroes of the Forest”の展示スタート 2008.12.2(tue)〜2009.1.18(sun)
神奈川県生まれ。13歳で渡米。Rhode Island School of Designペインティング課卒業。現在アメリカ在住。
日本では2007年hpgrp GALLERY東京で「SuperHeroes」展をE*Rockと開催。他にも妻のKaoとの ユニットMumbreeze(マンブリーズ)やカール・アッカーマンとのミルキーエレファントなど、アーティストとのコラボ活動も行う
WALL
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伊藤一洋 個展“The baby can dance, phantom cry”2008.11.26(wed)〜2009.1.5(mon)
オープニングレセプション:11月26日(水)19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
アンテ・ヴォジュノヴィック展、大阪梅田で開催 2008.11.22(Sat)〜2008.12.25(Thu)
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。
URL:http://www.ante-hp.com/
イーマ:http://www.e-ma-bldg.com/
mokley knittingインスタレーション“graphics unravelled”2008.1.4(tue)〜2008.12.3(wed)
ライブニッティング
2008年11月15日(土)17:00〜
グラフィックデザイナーとして活動する傍ら、ニットの楽しさに目覚め、2002年6月、ニットブランドmokelyをスタートさせる。 顔や文字を編み込んだり、着ていて楽しくなるような変型したデザインのセーターや、シャンデリアなどを全て手編み で制作。時には編むという事を素材に、音楽に合わせたパフォーマンスも行う。2007年6月、小伝馬に共同アトリエ&ギャラリー 「パイロットプログラムギャラリー(p2g)」をオープン。
モキリーサイト:http://www.mokely.com
p2gサイト:http://www.p-2-g.com
主な展覧会
2007年06月 object by gallery deux poissons
個展「glamorous plants」
2007年09月 object by gallery deux poissons
「mokely T-shirt exhibition」
2007年10月 恵比寿三越 kagari×mokely「バクが見た夢」
2008年04月 パフォーマンス+期間限定SHOP@札幌パルコ
2008年06月 銀座松坂屋finerefine 個展「contrast」
2008年06月 「インスタントニット」(雄鶏社刊)出版
2008年09月 「JUNKMAI PROJECT」@in touch渋谷店
finerefine 「mokely Solo Exhibition」
Loop the Loop@And A with mokely
「KNIT OUT」@表参道ヒルズ
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
窪田美樹個展「かげとり−光に追い込む」 2008.11.7(fri)〜2009.1.8(thu)
レセプション・パーティー:
2008年11月7日(金)19:00〜21:00
アーティスト・コメント
ガラスの膜を通して見ると言う特殊な空間に、とても魅力を感じています。実在を景色として捉えるという私の彫刻方法に、ぴったり合うものでもあり、 またそれを陥れるものでもあると思うからです。
1975 神奈川生まれ
1999 武蔵野美術大学彫刻学科卒業
2001 武蔵野美術大学大学院造形研究科
美術専攻彫刻コース 修了
主な展覧会
2006 「第3回府中ビエンナーレ」 府中市美術館
2008 第2回shiseido art egg
「DESHADOWEDかげとり」 資生堂ギャラリー
所沢ビエンナーレ・プレ展「引込線」
西武鉄道旧所沢車両工場
「Haptic−触覚 ヴィック・ムニーズ キュレーションに
よるブラジル・日本アーティスト展」
トーキョーワンダーサイト本郷
(2008/11/22-2009/1/12)
他、展覧会多数。
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
WALLで新展示“Day and Night” 2008.11.2(sun)〜2008.11.30(sun)
1977 アメリカ ヴァージニア州生まれ
2002 オレゴン州へ移り、Noctural and Handmade
Bazzarsで作品を発表
ヴァージニア州Natural Gallery
N.Y.Cinders
2007 N.Y.へ移る
2008.3 BeeBop Gallery
WALL
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ANTE VOJNOVIC新作展“TANGO Variations”2008.10.16(thu)~2008.10.26(sun)
※22日(wed)のみ休み
詳細はこちら
http://www.ante-hp.com
http://www.ogni.jp
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。 ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。
URL:http://www.ante-hp.com/
WALLで土壁綾エキシビション“all OK.”2008.10.7(tue)〜2008.11.3(mon)
企画:point of view + hpgrp GALLERY東京
1976年 埼玉県生まれ。展示活動にとどまらず、アニメーション制作、ダンサーとのコラボレーションなど、活動は多岐に渡っている。
2007年1月 gallery POINT(東京・恵比寿)にて個展“monyomonyo展”
2007年5月 京都建仁寺「現世美術館」に出展
2007年7月 GALLERY ANTENNA(京都)にて個展“MONYOMONYO”
2007年8月 i.n.k gallery(京都)にて個展“MONYOMONYO”
マンガミュージアム(京都)にてダンサー・木村英一さんのパフォーマンス(衣装を制作)
2008年5月 京都建仁寺「現世美術館」に“かみさま”4点を出展
2008年6月 現代美術の動物園(島根県浜田市世界こども美術館)ワークショップ
2008年7-9月 現代美術の動物園(島根県浜田市世界こども美術館)展示
http://www.monyomonyo.net/
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
WALLで「OPAOPA」のウェア・セミオーダー会 produced by HaNNa 2008.10.7(tue)〜2008.10.13(mon)
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植松 琢麿 個展“珊瑚の森”2008.10.3(fri)〜2008.10.26(sun)
オープニングレセプション:10月3日(金)19:00〜21:00
協力:Yumiko Chiba Associates
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
WALL ART GALLERYで岡村透子展 2008.9.4(thu)~2008.10.5(sun)
www.touko.com
1995年日本大学芸術学部写真学科卒業
その後、雑誌、ムック、広告媒体にてイラストレーターとして活躍中。
【展覧会歴】
2008 Tretyakov National Art Museum (モスクワ)
2007 露日協会 友好会館
“Pourquoi les filles” (銀座)
“L'esprit de fille” (銀座)
写真展“GEKKO” (パリ)
その他展覧会、受賞多数
WALL
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さとうかよ個展“TWIN PEAKS”2008.9.5(fri)~2008.11.6(thu)
オープニングレセプション:2008年9月5日(金)19:00~21:00
アーティスト・コメント
相反するこはいつも同時に起きる。2つ同時に起きることでバランスを保っている。永遠に続く巡る考えの終着点はない。 その2択はいつだって最大です。それが2つのピーク。森の動物たちが、その答えを教えてくれるはずです。
1979年東京生まれ。20歳のときにバイクにはねられ、芸術に目覚める。阿佐ヶ谷美術専門学校イメージクリエイション科卒業後、美術家として 国内外の展覧会での作品発表を中心とし、2006年よりレディスブランドbedsidedramaをスタートさせるなど、様々な分野で活動中。 www.kayotun.com
主な個展
2006 たぶんの物語 / POINT(東京)
2007 「さとうかよ」展 / Gallery unseal(東京)
兎に角 / Paul Smith SPACE Gallery(東京)
2008 ガーリーの裏側 / Lamp harajuku B1F Gallery(東京)
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
マイケル E.J.スタンレー 個展“コトサヘク”2008.9.5(fri)~2008.9.28(sun)
オープニングレセプション:2008年9月5日(金)19:00~21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
WALLでAAbab(アアバブ)深尾知恵のエキシビションを開催 2008.8.3(sun)〜2008.9.30(tue)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
TEL : 03-5411-2704
OPEN: 11:00−20:00 (不定休、年末年始を除く)
RYOONO個展“UNDULATION”2008.7.31(thu)〜2008.8.31(sun)
オープニングレセプション:7月31日(木) 19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
佐原和人の新作展 “Behind Yourself”2008.7.11(fri)〜2008.9.4(thu)
アーティスト・コメント
うしろを振り返ってみる。
さっきまで知っていた景色が違って見える。
太陽の位置も、風の匂いも、
さっきとそんなに変わらないのに。
立っているのは同じ場所、同じ季節。
ただ顔の向きが違うだけ。
残念ながら今の僕たちにはタイムマシンもなければ
テレポーテーションの能力もない。
時代も、場所も、瞬時には変わらない。
振り返ってみる。
ただそれだけで、別世界が待っている。
アーティスト/水彩画家。1975年東京生まれ。水彩、アクリル、墨など水溶性の画材を使い、絵画作品や映像作品を手がける。モチーフをシルエット状にし、浮世絵から続く日本的感覚を ふまえた上で、日常の中にありながら、我々に見つけ出されるのを待っている美しさを描き出している。また、水彩表現をさらに深めるため、膨大な数の原画を要する手描きのアニメーション も制作する。
主な個展
2007 Hidden Window (COOLTRAIN GALLERY、東京)
2005 The Reflection (Galerie SATELLITE 2、パリ)
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中無休、年末年始を除く)
WALLでpainting exhibition“Sleep Walker”2008.7.4.(fri)〜2008.8.15(sat)
ライブペインティング開催日程
2008年7月12日(土) 18:00〜19:30
2008年8月8日(金) 18:00〜19:30
1981年東京生まれ。黒と白でLyの世界の生き物のドローイングを連鎖的に構築するアーティスト。角の生えた奇妙な生き物や男性器、 さまざまな生えたり増殖する要素から構成されるドローイングは本人の「生と性、死」を内包している様にみえる。ライブペイント、壁画、装 丁、雑誌などで活動している。
WALL
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
澁谷忠臣 個展「澁谷動物園」2008.7.3(thu)〜2008.7.27(sun)
オープニングレセプション:2008年7月4日(金)19:00〜21:00
1973年生まれ 多摩美術大学卒業
construct (hpgrp GALLERY東京)、TWO FACED (UK)、DEER MILK (WASHINGTON D.C.)、 digmeout STRIKES BACK!(PORTLAND)(以上全て2007年)など個展、グループ展多数。 その他GIVENCHYや楽天ゴールデンイーグルスのグラフィックも手がける。
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
green green 花田佳緒展、期間延長のお知らせ 2008.6.2(mon)〜2008.7.31(thu)
アーティストコメント:
まだ小さいころ信州の森の中で道に迷ったときに、自分がとてもちっぽけだと気づき、 放浪した時代に訪れたジャングルは私の思考を溶かし、感じることを味わい、今大きな木の下で私と夫は、大きく深呼吸をした。 緑はいつも永久不変に力強い生命力で存在しているものなのだと漠然と思っていた。 だが、生物多様性の損失と、地球温暖化が進み、この限られた時間の中で、 どうか家族や友達、大切な人と、いつまでも緑の中で笑って過ごせますように。
Curated by Hanna Fushihara Aron/ HaNNaディレクター
北海道生まれ。20代はイラストレーター・漫画家出稼ぎ等をしアジア各国を放浪して過ごす。その後、身近な人の病気や地域のボランティア活動などから 体と心の係わりに興味を持ちボディワークを学ぶ。
2002 Phussapa Thai Massage School(タイ国文部省認定校)
就学・認定
2004 訪問介護員2級取得(日本) ボディーワークサロン.設立
2005 Esalen(R)Massage (米国Calfolnia州)就学・認定
2006 夫Mumbleboy(マンブルボーイ)と
mumbreez(マンブリーズ)結成
米国Portlandと日本を活動拠点とする
2007 ニューヨークのLittle Cakes Little Galleryにて
mumbreeze初の展覧会
2008 ソロ制作 再開
WALL
〒1150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
TEL : 03-5411-2704
OPEN: 11:00−20:00 (不定休、年末年始を除く)
YOSHIKOによるインスタレーション作品展 “ふわぽこぷかり”2008.6.5(thu)〜2008.7.10(thu)
オープニングレセプション:2008年6月5日(木) 19:00〜21:00
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F H.P.FRANCE BIJOUX
TEL: 03-3240-5791
OPEN: 11:00−21:00 (日、祝−20:00、年中X無休、年末年始を除く)
郡司侑祐 個展“conpeito”2008.6.5(thu)〜2008.6.29(sun)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
田中麻記子 個展「sign/kehai」 2008.5.9(fri)〜2008.6.1(sun)
オープニングレセプション:2008年5月9日(金)19:00〜21:00
アーティスト・コメント
私の作品に出てくる小さなパーツ達(花、女性、たこ、団子など)に特別な意味はありません。それらは集合によって醸し出される”気配”のための原材料のようなもの です。私は、その“気配”という抽象的な空気感の中で、言葉ではない楽しみや悲しみのコミュニケーションが生々しく行われるのだと思います。これは「絵画」ですが、 「音楽」のように体感して欲しいと思っています。
協力:Yumiko Chiba Associates/エディション・ワークス
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
“HaNNa mini gallery presents Sail”Frankie Martinの最新ビデオ作品とペインティング展
2008.5.1(thu)〜2008.5.31(sat)
Curated by Hanna Fushihara Aron/ HaNNaディレクター
1976年1月19日、アメリカ、ミルウォーキー州生まれ。Tyler School of ART(フィラデルフィア) で彫刻を専修、現在NY在住。 幼少のときからアート、音楽を作るのに興味があり、妹もフランキーの助手として活動し、現在4種類の活動を行っている。
[Sistaz 4Ever] ペイントテキスタイル
[Emotions]スニーカーカスタマイズ
[Frankie] fluorescent clothing(蛍光洋服),アクセサリー
[HUGGIES]カスタマイズされた自転車を都心で乗り回すパフォーマンス集団
独自のファンタジーワールドを作るために、彫刻、絵画、パターン、音楽、ビデオ等さまざまな手法を組み合わせたインスタレーションが得意。 ねっとりしたカラーリングに、スピード感のあるアニメーションも面白い。
WALL
150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
TEL : 03-5411-2704
OPEN: 11:00−20:00 (不定休、年末年始を除く)
香港でアンテ・ヴォジュノヴィック展を開催 2008.4.22(tue)〜2008.5.22(thu)
※開催期間が7月下旬まででしたが、5月22日(木)に決定しましたのでお知らせいたします。
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。 ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。 URL:http://www.ante-hp.com/
wtc MORE
280 Gloucester Road, Causeway Bay, Hong Kong
URL : www.wtcmore.com
B.O.R.N.ミニショー開催 at WALL we are not sleeping we are thinking.
2008.4.9(wed)〜2008.4.30(wed)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F
Przemek Sobocki(プシエメク ソブツキ)展 「the city」2008.4.11(fri)〜2008.6.4(wed)
オープニングレセプション:2008年4月11日(金) 19:00〜21:00
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F
H.P.FRANCE BIJOUX
永岡大輔展「曖昧な庭」 2008.4.3(thu)〜2008.5.6(tue)
※真社会性:ハチやアリ等、女王や働きバチ(アリ)のような階層があり、集団の中に社会的構造を備える昆虫を社会性昆虫という。 中でも、子孫を増やさず働くだけの不妊階層が存在するハチ、一部のアリ、シロアリなどに見られる特殊な社会性を真社会性と呼ぶ。
会期:2008年4月3日(木)〜5月6日(火) 11:00-20:00
オープニングレセプション:4月4日(金) 19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
H.P.F,がサポートするアーティスト、アンテ・ヴォジュノヴィックのインスタレーションが丸の内に出現! 2008.3.28(fri)〜4.15(tue)
丸の内アートウィークス2008 www.marunouchi.com/artweeks
アンテ・ヴォジュノヴィック アート・インスタレーション イン マルキューブ “Foret de Bambous(竹の森)”
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。 ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。 URL:http://www.ante-hp.com/
会場:丸ビル1階 マルキューブ
東京都千代田区丸の内2-4-1
会期:3月28日(金)〜4月15日(火)
OPEN:11:00-20:00
入場料:無料
お問合せ:アッシュ・ペー・フランス株式会社
アンテプロジェクト 担当/埜田(ノダ)
090-5825-3835 info@ante-hpgrp.com
hpgrp GALLERY東京、オープン1周年のグループ展開催 2008.3.13 (thu) 〜 2008.3.30(sun)
「無題/UNTITLED」
伊藤一洋、久保田珠美、窪田美樹、郡司侑祐、澁谷忠臣、戸塚憲太郎、永岡大輔、元田久治
オープニングレセプション:2008年3月14日(金) 19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
TAKA 写真展「In Between」2008.2.15(fri)〜2008.3.9.(sun)
オープニングレセプション:2月15日(金) 19:00〜21:00
会場:hpgrp GALLERY 東京
三重県生まれ。9歳から独学で写真を始める。より自由に生きることを求め、写真の道 を志す。18歳で渡米、ニューヨークをベースに撮影、現像技術を習得、制作と個展で の発表を続ける。帰国後、カルチャー/アート雑誌など多くのメディアでのポートレイ ト撮影、作品提供を始める。同時に南米を始め世界各国へ撮影へ。 2006年 wall(東京)、2007年 ファッション合同展示会「rooms」、door(東京)にて作品 発表。現在に至る。
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
tiny dinosaur + JUNIO 展覧会「Shadow Graph」2008.1.18(fri)〜2008.2.11(mon)
会期:2008年1月18日(金)〜2月11日(月) 11:00-20:00
オープニングレセプション:1月18日(金) 19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
アンテ・ヴォジュノヴィック展 〜竹に咲く花〜 2007.12.21(Fri)〜2008.1.20(sun)
オープニングレセプション:12月21日(金)18:00−20:00
ギャラリーを無料開放いたします。
皆様、どうぞご来場下さい。
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。 ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。 URL:http://www.ante-hp.com/
会場:三菱地所アルティアム
福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F
OPEN:10:00−20:00
休館日/12月31日(月)、1月1日(火)、1月15日(火)
入場料:一般400円(300円)、高大生300円(200円)、中学生以下無料、再入場可
※( )内は前売料金 (チケットぴあ休止期間12/25〜31)
お問合せ 三菱地所アルティアム
TEL092-733-2050 FAX092-733-8309
artium@nishinippon.co.jp
彫刻の本能 Vol.3 伊藤一洋、木下好美、高梨裕理、戸塚憲太郎による現代彫刻のグループ展
2007.12.13(thu)〜2008.1.14(Mon)
オープニングレセプション:2007年12月14日(金)19:00〜21:00
年末年始休業: 2007年12月31日(月)〜2008年1月2日(水)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
郡司侑祐ミニショー「PLAY ROOM」2007.12.4(tue)〜2007.12.26(wed)
郡司侑祐 http://paper.moo.jp
1984年12月15日栃木県生まれ 東京在住 paper@xj.moo.jp
個展
2007 “とろける家 CREAMY HOUSE”hpgrp GALLERY TOKYO
2004 “祭ではでな服をきた娘たち”ラフォーレ原宿3F Sheepなど
グループ展
2007 “バカップ展”豆のほこら
2006 “日米・ヘタうま&アンダーグランド・サミット展” ワタリウム美術館 on sundays
2006 “恋のインディアン人形”HaNNa gallery
その他、国内外問わず多数出展
※12月10日(月)は、隣接するhpgrp GALLERY TOKYOが展示入れ替え作業日のため、お休みさせていただきます。
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
北出健二郎 個展 「北出ART」2007.11.8(thu)〜2007.12.9(sun)
オープニングレセプション : 11月9日(金) 19:00〜21:00
サテライト展@新宿ルミネエスト
北出健二廊の作品が新宿でもご覧いただけます。
会期:11月8日(金)〜12月9日(日) 10:30〜21:30
会場:destination Tokyo
東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネ エストB2F
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
Ante Vojnovic展
"真直ぐな曲線〜光を含むすべての物質を流体と捉えた場合の重力と放物線の因果関係"
2007.10.30(tue)〜2007.11.4(sun)
オープニングレセプション:
10月31日(水) 18:30〜20:30(予定)
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。 ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。
URL:http://www.ante-hp.com/
会場:代官山ヒルサイドフォーラム
東京都渋谷区猿楽町18-8ヒルサイドテラスF棟
OPEN 11:00〜19:00
「FOREVER HOME」 フォーエバーホーム 2007.10.31(wed)〜2007.12.2(sun)
ハンナフシハラアーロン
オープニングパーティ:11月1日(木) 19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
青参道アートフェア 2007.10.31(wed)〜2007.11.4(sun)
レセプションパーティー
11月1日(木) 19:00~21:00 場所:H.P.DECO
【青参道アートフェアWEBサイト】http://www.aosando.com/
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
クリスティーナ・トロ 個展 「ミニット・ムーンと三角の日差しの庭」 2007.10.12(fri)〜2007.11.4(sun)
オープニングレセプション:10月12日(金) 19:00〜21:00
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
「SPACE FOR YOUR FUTURE−アートとデザインの遺伝子を組み替える」
2007.10.27 (sat) - 2008.1.20 (sun)
美術館を飛び出した展覧会 2007.9.28(fri)-
嶺脇美貴子 参考図版 《Plamo's》 2005年
荒神明香 《reflectwo》 2006年
2007.9.28(fri)-2007.12.13(thu)
会場 H.P.FRANCE BIJOUX WINDOW GALLERY MARUNOUCHI
作家:嶺脇美貴子(みねわき みきこ)
材料協力:Juana de Arco
ドイツ、ベルギー、フィンランド、イギリス、アルゼンチンと世界中で作品を発表するジュエリー作家。どんなものもいい形を隠してる「身近なものに潜むいい形」を見つけて 作品作りを続けている。今回は嶺脇さんと運命の出会いを果たし、様々なワークショップを共にに行ったアルゼンチンブランドJuana de Arcoが材料協力で嶺脇さんをサポート。 工場から届いた端切れを材料に、window gallery一杯に作品を展開、新たな<形>をもらい再び息吹を吹き込まれた端切れがまるでジュエリーのように輝きます。
2007.9.28(fri)-2007.11.7(wed)
会場 destination Tokyo WINDOW GALLERY SHINJUKU
作家:荒神明香(こうじん はるか)
東京藝術大学先端芸術表現科を今春に卒業したばかりのSPACE FOR YOUR FUTURE展出品作家中最年少のアーティスト。本年のA. A. T. (アート・ア ワード・トーキョー)でグランプリを受賞するなど注目を集めている。同賞受賞作のインスタレーション《Walk in マ・マー》は格子状と梯子状の パスタを吊り下げて空間を構成した作品で、パスタは自らの重量でゆがみ、見る者に浮遊感と同時に相反する重力を感じさせる。 日常にひそむ存在や見過ごしてしまう現象をとらえ直し、独特なあやうさを秘めた表現によって緊張感のある美しさをつくりだす。H.P.FRANCE BIJOUX WINDOW GALLERY SHINJUKUでの特別展示では、川に映り込んだ景色が地上と一体となる一瞬を花びらの風景として再現した《reflectwo》が出品される。
1967年 秋田生まれ
1989年 ヒコ・みづのジュエリーカレッジメタル クラフトコース卒業
1992 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ講師
H.P.FRANCE BIJOUX WINDOW GALLERY MARUNOUCHI
〒 100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング 1F
荒神明香(こうじん はるか)
1983年 広島県に産まれる、 2007年 東京芸術大学 先端芸術表現科大学院入学 、 A. A. T. (アート・アワード・トーキョー)グランプリ受賞
●作品略歴
2002年「toi,toi.toi」(ダイワラジエーター製作所 所蔵) 2003年「About 5200 star in a point」東京芸術大学(ダイワラジエーター製作所 所蔵)
2004年「Walk inマ・マー」フィールドワーク展、東京芸術大学 2005年「Bランダ」高円寺、「地球の裏側を見る」東京芸術大学、「恋はあせらず」東京芸術大学
2004-2005年「川俣正 プロジェクトMemory in Progress #1-#2」参加 2006年「リフレクトウからの風景」WIP展 東京芸術大学 2007年「リフレクトゥ」卒業制作展 「Walk in マ・マー」A.A.T(アートアワード・トーキョー)丸の内地下行幸ギャラリー
destination Tokyo WINDOW GALLERY SHINJUKU
〒 160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネ エストB2F
こんの げん展「STRUCTURES (つくるものがつくられる)」2007.8.22(wed)-
1986年東京芸術大学彫刻科卒業、1988年同学科大学院修了、1990年同大学大学院保存修復技術終了。 1988年より作家として活動をスタート。 2001年より「同質な異質」をテーマに制作、数々のギャラリーにて 作品を発表している。 現在はSTRUCTURES(つくるものがつくられる)というテーマをもとに制作を続ける。
compose
〒 107-0061東京都港区北青山3-7-10
アメリカ人女性画家による「少女と女性」観の描写 2007.8.9(thu)-2007.9.9(sun)
キュレイション:
hpgrp GALLERY NEW YORK ディレクター 山谷周平
会場:hpgrp GALLERY 東京
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
平田五郎-HIRATA GORO-個展 2007.7.27(fri)-2007.9.27(thu)
RECEPTION PARTY : 7月27日(金) 19:00-21:00
パラフィンワックスで部屋や家をつくるインスタレーションを主として、 国内外の多くの美術館、ギャラリーで展示活動を行っています。 ダイナミックさと繊細さをそなえたインスタレーションで知られています。
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F
H.P.FRANCE BIJOUX
岩井 賢一 個展「Sparks,」 2007.7.12(thu)〜2007.8.5(sun)
Sparks,
時と言う空間に描く行為から始まった創造の旅。一瞬にして現れ消え去ってゆく火の粉が放つ光に宇宙を感じた、儚さ故の美しさ。 思い、願い、祈りそして胸に描かれる華やかな夢。時空間に描いたドキュメントにして光のドラマ。
岩井賢一
オープニングレセプション:7月13日(金) 19:00-21:00
日本ヒューレット・パッカード株式会社
株式会社 杉原商店
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
BEATNIK Exhibition 2007.6.1(fri)〜2007.9.15(sat)
参加ARTIST: AIKO NAKAGAWA / BAST / TAKEAKI EMORI(TONE TWILIGHT) / MASAYUKI SHIODA /
Revelations/
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-17-24 GB1F
URL:http://www.rev-web.jp/
イー*ロック/ マンブルボーイ展「Super Heroes」2007.6.14(thu)〜2007.7.8(sun)
オープニングレセプション:6月15日(金) 19:00〜21:00
会場:hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
"tying the knot〜one person's trash is kim's treasure〜" 2007.5.25(fri)〜7.26(thu)
1982年 1月 8日生まれ。織田デザイン専門学校卒業後デザイン活動を開始。 さまざまなショップのウィンドーディスプレイやパーソナルオーダーのシャンデリア製作をメインに活動。
http://www.kimsonghe.com
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F
H.P.FRANCE BIJOUX
“すべては、たったこれだけの為に” 2007.5.18(fri)〜2007.6.30(sat)
再生紙、特殊電球、木材
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。
ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。
URL:http://www.ante-hp.com/
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY / SHINJUKU
〒 160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネ エストB2F
destination Tokyo
L' assiette(アシェット) Un pue d'humour a table. 食卓にほんの少しのユーモアを。
30mm積層合板クリア塗装、1mm厚メラミンシート、陶皿、PC電球型シェード、 パネル電球、中間スイッチ、白コード2m、重量約1.5lg
L' assiette-w(ホワイト)
W255xD255xH100mm / 100V 5Wx2 ¥15,750
L' assiette-b(ブラック)
W255xD255xH100mm / 100V 5Wx2 ¥15,750
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。 ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。 URL:http://www.ante-hp.com/
マルテス・バトリ 個展「LOVEBUD」2007.5.17(thu)〜2007.6.10(sun) 11:00-20:00
オープニングレセプション:5月18日(金)19:00〜21:00
お問合せ:03-3406-0032 / hpgrpgallery_tky@hpgrp.com
マルテス・バトリ: 1980年代後半より、彫刻家、製図技師、コミック作者として活躍してきたマルテスは、 近年ペインティングによる都市風景を制作しています。本展覧会ではセラミックに よる彫刻作品に加え、日本国内では未発表の大型ペインティング作品をご紹介致しま す。
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
empatía 共感 2007.4.13(fri) - 2007.5.24(thu)
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F
H.P.FRANCE BIJOUX
郡司侑祐 個展 「とろける家」2007.4.19(thu)-2007.5.13(sun) 11:00-20:00
オープニングレセプション:4月20日(金)18:00-20:00
お問合せ:03-3406-0032
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
“新宿傍観”関山晃治 展 2007.4.18(wed)- 2007.5.17(thu)
〒 160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネ エストB2F
destination Tokyo
UNIT STRUCTURES 同質な異質 homogeneous heterogeneity 4月12日(木)まで
1988年より作家として活動をスタート。2001年より「同質な異質」をテーマに制作、数々のギャラリーにて 作品を発表している。
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY / SHINJUKU
〒 160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネ エストB2F
destination Tokyo
"緑の葉の木陰の下で" Julian Gatto & Guillermia Baiguera 2007.2.9(fri)-2007.3.11(sun)
Guillermia Baiguera:1979年生まれ。Julianのパートナー。Universidad de Buenos Airesでグラフィックデザインを修学。 今回のショーでは、鉛筆画と刺繍絵を担当。
hpgrp GALLERY 東京
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
hpgrp GALLERY 東京 OPEN!
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11 H.P.DECO 3F
“Le Musee des actrices ~女優博物館~” 田中麻記子 2007.2.9(fri)-2007.4.12(thu)
OPENING VALENTINE PARTY : 2007.2.9(fri) 19:00-21:00
1990年より作品発表。鉛筆、シャープペンシル、水彩絵の具などやわらかい素材で自己の中にある理想(ファンタジー)と現実の狭間にある独自の世界観を、自生するイメージのままに精密な画面に作り上げて行く。 主な個展に 2006 年GALLERY MoMo「escape from fantasy」、lammfromm The Concept Storeなど。 10月よりインターネットギャラリー@Gallery TAG BOAT Discover New Artistsコーナー(http://www.tagboat.com)にて作品販売を開始。現在版画制作に取り組んでいる。
【アーティスト・作品に関するお問い合わせ】
ユミコ チバ アソシエイツ Yumiko Chiba Associates
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F
H.P.FRANCE BIJOUX
「自由へのハシゴ」 ANTE VOJNOVIC
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。
ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。
URL:http://www.ante-hp.com/
H.P.DECO 表参道店
〒 150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-11
HaNNa 移転のお知らせ
2007年2月9日(金)に H.P.DECO 表参道店 3F にオープンする gallery に併設されるギャラリーショップ HaNNaとしてオープンいたします。
“mille miroirs” 東恩納 裕一 2006.12.1(fri)-2007.2.8(thu)
Opening Party 2006.12.1(FRI) 19:00-21:00
90年代はじめより、日本のファンシー文化に潜む「不気味さ」をテーマに作品を制作。代表作として蛍光灯シャンデリア、花の絵画など。 美術館・ギャラリーのほか、コム・デ・ギャルソン”Dover Street Market Tokyo”など、ショップのアートも多く手掛ける
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY
〒100-6301 東京都千代田区丸の内2-4-1
丸の内ビルディング 1F
H.P.FRANCE BIJOUX
「裸と白。それが2007年のトレンド。」 ANTE VOJNOVIC 2006.11.9(thu) - 2007.1.25(thu)
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。
ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。
URL:http://www.ante-hp.com/
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY / SHINJUKU
〒 160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネ エストB2F
destination Tokyo
Anté Vojnovic光の彫刻展 “ l’art du rien ”(取るに足りないモノの道) 2006/11/1(wed) - 2006/11/7(tue)
アンテ・ヴォジュノヴィックは初日は滞在の予定。
期間中不定期で出没します。
アーティスト。フランス生まれ。思春期をマグレブ(北アフリカ)で過ごし、後に海軍へ志願。1975年よりクリエーションの世界へ。
ヨーロッパ、アメリカで多くの個展を開き、1997年よりアッシュ・ペー・フランス株式会社の招聘で日本に在住。
URL:http://www.ante-hp.com/
D2プレイス
〒107-0061 東京都港区北青山3-7-10 D2プレイス1F 東京メトロ表参道B2出口徒歩2分
「and other tales」 Shabd simon Alexander 2006/9/30(sat) - 2006/12/24(sun)
空間にブドウの木のある林をイメージし製作。その中に迷うと、シャービッドのレディース新作コレクションにめぐり合う。すべて販売致します。
洋服、ステッチ、ドローイング、パフォーマンス、空間、アクセサリー服のテイスト:1920年プラス、1980年で、オールドファッションの80'sが主。クラシックな色目で、大胆なラインやモチーフ柄のアイテムが特徴。女性の芯の強さとユニークさと可憐さを合わせた洋服。一筆書きの人物フォトシュートのドローイングやステッチも、繊細でどこか哀愁のある細かな作品になっている。また、2005年にSaviour scraps(あまり布を再利用したアート集団)にも参加。
HaNNa gallery
〒104-0061 東京都中央区銀座6-9-16 hpgrp4F